こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年3月22日日曜日。
今日は三連休の最終日でした。
日ごと
暖かくなってきていますが
いかがお過ごしでしょうか?
連休中は早苗ちゃん政権訪米の
ニュースで緊張感がありましたが
明日からはまた平日。
元気よく
毎日を過ごしたく思います。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
やや重いことを
大まかに二点、
書かせていただきました。
一つが
アメ・イス連合による
イランへの大規模軍事攻撃の
(副次的な)裏目的について。
今回の攻撃は結果的にでも
(プーチン・)ロシアを利する事となり
これは
ウクライナ支援を強く打ち出す欧州との
溝を作る、といいますか
溝を浮き彫りにする、といいますか
『パワーゲーム、三すくみ状態』では
を
書かせていただきました。
それからもう一つが
「自由な言論空間の代償」
として
いわゆる言論界の人たちによる
放言が社会にもたらす影響です。
いわゆる
「自由な言論空間」は
🗾にとっても
とっても大きな資産で
守っていくべきものですが
行き過ぎる放言がもたらす
社会的影響も甚大、と。
今回のイラン攻撃を眺めていると
世界中で起こる戦闘、紛争、戦争が
いかになくならないか、残念ですが
これは事実なのでしょう。
イランへの軍事攻撃と対峙する
欧州のテンションの低さ、から
ウクライナ侵攻が
実は人為的なものだった件や
一度、停戦をしかけたにもかかわらず
それを破棄してまで続けられた件の
ポストを見て世界中の戦闘、紛争、戦争は
なくならない、と。
ないならないで、作ってまで
揉めさせてまで、その状況にもっていく
と。
ウクライナ侵攻は当初
英米が深く関わっていましたが
大統領が交代したアメリカよりも
今は完全に
イギリスがゼレンスキー氏を
裏で操縦しています。
フランス、ドイツも
ロシア・ウクライナ停戦には反対の立場、
ウクライナを使って
最大限、ロシアを消耗させる、と。
今も
プーチン氏がロシアを踏ん張らせて
「ロシアはやめない!」
とやっていますが
そうこうするうちに
アメ・イスによるイラン攻撃が
始まりました。
何が言いたいかといいますと
繰り返しとなりますが
世界中で戦闘、紛争、戦争は
終わらない、ということ。
古舘伊知郎チャンネル内で
「🗾自衛隊、一人も死なせない!」
橋下大スターさまが📺番組内で
「憲法9条ー!」
あとは
玉木雄一郎チャンネル内で
「どこであっても自衛隊派遣は
非現実的ー!
イランとは話し合い一択ー!」
と
どれほど叫んでも
すでにみんなにバレています。
バレバレのバレバレ。
世界中での戦闘、紛争、戦争は
悲しいことですが
パワーゲームの面もあります。
ということは
絶えずどこかでは起こるもので
終わらない、です。
であれば
次、世界のこの辺りで
こことここのこういう紛争が、等の
先読みをする、先読み可能な
そういう情報はないんですか?!
という話。
玉木氏のチャンネル内の
「情報収集のための
自衛隊派遣は可能か?!」
のサムネを見て仰天、脱力。
「新婚さんいらっしゃい!」バリに
自分の椅子から
転げ落ちそうになっていました。
この
忘れたころにぶっこまれる
「大切なのはー!
財政規律より国民の生活でしたー!」
系のアレ。
たまきチャンネル内では
なんだかんだと
自衛隊派遣ができない理由を
並べ、しまいには
「イランとは話し合い一択!キリッ。」
で終わっていましたが
‥。
しかありません。
一応、ツッコみますけども。
ホルムズ海峡、封鎖ー!
の人たちが
話し合いなんかしますかいな。
話し合いなんてしない、から
話し合いなんてする気は
さらさらない、から
テロ輸出国家とやらまでしてはるわけで。
ホルムズ海峡、封鎖ー!
を
したいからしているわけです。
こういう
「財政規律!キリッ。」系が
素なのか、天然なのか、なんなのか
という話です。
こないだも
古舘伊知郎チャンネル内
池内Gの人との
「大国クラブで~」の部分
わはははは、と
嘲笑をしているシーンを見て
「ほんとうのほんとうに
この人たちは
意味がわかっていないんやな」
と書きました。
激変していく世界の動きから
見ればコップの中の嵐どころか
顕微鏡でのぞかないと見えない
程の小部屋でブツブツと話す中身が
🗾の言論界をリード!
みたいなことになっているのかも
しれません。
古舘伊知郎チャンネル内では
「リベラル疲れ」とも
言われていましたが
申し訳ないですがここは
正確な表現ではないでしょう。
今時の視聴者はみなさん
SNSでの情報収集にて
目がとても肥えており
そのことを表現するなら
「いわゆる言論人の放言疲れ」
であり
「リベラル言論人たちによる
長年の言説の
つじつまがだんだん合わなくなってきて
それにリベラルの人たちが疲れているだけ」
です。
視聴者の心配はいいから
自分たちの言説のご心配をすべし。
世界中で戦闘、紛争、戦争は
残念ながらなくなりません。
ということは
イラン攻撃をまるで生まれて始めて
戦闘を見た!かのように話すけど
もういいから、という話。
イラン攻撃の次はなにがあるのか?
その次の次はなにがあるのか?
そういう情報はありますか?!
という話をしています。
繰り返し書きますが
いわゆる言論人たちが作る
「自由な言論空間!
何を言ってもいい!」
という空気、雰囲気の
一番、極端な形となって出たのが
安倍さんの事件です。
一応、念のために書きますが
古舘伊知郎氏はお亡くなりになった
安倍さんのことは当時、ちゃんと
ご自身のチャンネルの中(だった記憶)で
安倍さんを
悼んでお悔やみを言われていました。
記憶があやふやですが
内容も
安倍さんのことを好意的かつ
丁寧にお話されていました。
どこぞの党の連中のように
散々、安倍さんに引き上げてもらって
おきながら、安倍さんの事件の後は
そのネタでlive、さらに、live中は
どら焼きを食べながら配信、
国葬の際は安倍さんの祭壇前で
自分を入れて記念写真、
SNSにアップ、という失礼極まりない
態度の(ドブス)ハゲと整形ドブスババア
とは
そこは大違いです。
さすがにそこはちゃんとしています。
安倍さんの事件に関しては
安倍さんの事件自体も
ほんとうに痛ましいですが
この後がめちゃくちゃひどい。
人の心があるのか?
という話。
これに関しては
リベラル、保守関係なく
人の心がない態度を爆発させていた
連中を
自分の記憶の中だけでも
私は絶対に忘れないでしょう。
こないだ
XだったかYouTubeだったか
忘れましたが
学歴ご自慢(ドブス)ハゲを
「保守言論界のリーダー!」
と書いてあるのを見たか読んだか
して
これにはめちゃくちゃ驚きました。
こんな(ドブス)ハゲがリーダー!?
あの『殉愛』で嫌われまくっている
(ドブス)ハゲがリーダー!?
保守言論界、とやらは大丈夫ー!?
と。
これにはびっくりしました。
言論界のリーダー!?
ただのパクリ作家が?!
振る舞い、所作がなくてなんの言論?!
という話。
いわば殉職をされた安倍さんに対して
お亡くなりになった後に
「妖怪の孫」だの
「山上様!」だの
「暗殺成功はよかった」だの
生前の安倍さんに
お世話になったにもかかわらず
これをネタにliveをしたりXをしたり
こんな連中になんの
ペナルティーもありません。
これは
学歴ご自慢(ドブス)ハゲの周りも
同じ。
しかし
この学歴ご自慢(ドブス)ハゲ一家は
表に出てくればいいのにしか
ありません。
言い返せない相手、あるいは
言い返したこない相手、と
見るや否や
即座に積極的な加害発言。
なんなん、この連中、という話。
こないだの高校生に対してもそう。
Xにも書きましたが
特にいわゆる学歴があって
メディアにも出て目立っている
女性たちへの加害発言が
とにかくひどい。
(ドブス)ハゲの周りの人たちも同じ。
島田とかいうゴミや
井川なる人物、
福永とかいう懲戒請求弁護士、
女性に関してどうのこうのと
見下すことを
すぐに発言、ポストをしています。
三浦瑠璃氏、なんだか変わった
ポストの内容の人、この人に対しての
(ドブス)ハゲは
liveをしょっちゅうしていました。
それを見ながら
(ドブス)ハゲはコンプレックスの塊
なんだなと。
コンプレックスを発散して
それをliveで商売にしている
とか、ハゲは自分で言っていました。
悪口と金儲けがくっつくと
強力だと。
あとはご存じ、飯山氏もそう
国民民主の元候補者で
すでにお亡くなりになられた方もそう
大阪選挙区元候補者のことは
触れていないらしいので
むしろ相手にしておらず
アホやと思っているのでしょう。
辺野古事故の
「頭の緩い高校生」もそう
この発言の前の
活動家のおばさんもそう
目立っている、目に入ってきた
女性に対する
自分の身内自慢を大勢の人へ
向かってしないと気が済まない
のでしょう。
それも
自分へ言い返してこない相手、
自分へ言い返せない相手、に対して。
高校生へのズレた侮蔑発言が
あって以降
「国民はアホ」の見下すポストをして
笑われていますが
この(ドブス)ハゲ自身には
高学歴身内自慢をしたい!
があり
自分たちの一家は高学歴!
としたいのでしょう。
ですので
ここでも何度も何度も何度も
書いていますが
結党理由は
「やむにやまれぬ大和魂」
などではなく
飯山氏以前、
15区補選候補予定者「一族」目的で
党を立ち上げた、と。
よって
以前、公約に掲げられていた
「拉致解決」は詐欺。
「拉致解決」を巡って
島田とかいうゴミが
衆院選前、解決に取り組む西岡氏からの
メッセージをポストしていましたが
この被害者家族会の方たちからすれば
クレームなど言えるはずありません。
よろしくお願いします、しか言えません。
私がこの立場なら
この党の連中を許しませんが
票とお金だけが目当ての
議員も党も
とてもつとまらない連中の
人間以下でしかない振る舞いを
文句、つけられません。
もちろん、常識なんてありません。
それどころか自分のご自慢、
弱い立場の人たちへの積極加害、
のみ。
何度も書きますが
この党がいくら内ゲバをしても
中で反旗を翻し
内ゲバを起こす連中も
同じぐらい醜悪。
党が衆院ゼロ議席となり
自分たちが
影響力のない存在に成り下がるのが
我慢できないだけ。
あちこちで謝罪謝罪、とありますが
そんなことはどうでもいい話。
衆院でゼロ議席になるのは
選挙前からわかっていた話。
‥。
以上、ここまでいろいろと
書きましたが
「自由な言論空間」について
古舘伊知郎さんのように
比較的ちゃんとしている人たちの
言説は、一言で結論ありき。
今にはじまったことでもない話を
何度も何度も同じ論点で話すこと自体
無理があります。
インテリジェンス、とは?
について
SNS登場でここはさらに真贋が
見極められている環境にあることを
まずは認められるところから、かなとは
思いますが
もはやすでにどんどん世界は
動いていて
そんなスピード感でも
ない気もしています・
(ドブス)ハゲをはじめとする
醜悪連中については
野放しにされてきましたが
社会的制裁、ペナルティーを
しっかりと受けるべきです。
私が拉致被害の会関係者なら
こんな連中を絶対に許しません。
公約に掲げたり公約から外したり
また取り組むと言ったり。
大阪元候補者とか論外。
いいからさっさと解党しなさい
しかありません。
公金詐欺等、お金の件、個人情報の件、
まだまだ黒いネタはありますので
逮捕、捜査の方が先かもしれませんが。
立花氏も自分と同じだから
解説が的確でした。
‥。
ということで
今回もWBC⚾の感想戦まで
至りませんでした。
次回以降となります。
そうこうするうち
プロ野球シーズンも始まります。
今回はここまでです。
それでは今回も最後まで
読んでくださり
ありがとうございました。

