こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年3月19日木曜日。

はやいものであっという間に

今年も春分の日です。

WBC⚾の感想戦が

まだ終わっていませんが

今回もイランのお話。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「政変という成功体験」

として

🗾革命防衛ゴミによる

過剰なイラン擁護は

どうも中国🎈を向いての

発言らしい、と。

🗾粗大ゴミの本業は

国営不動産管理会社ですので

中国🎈からのテナント収入を

気にしてのイラン擁護では、と

書きました。

アメ・イス連合による

イランへの大規模軍事攻撃を

トランプ氏が決断、実行を

した件について

🗾粗大ゴミたちが

「トランプ氏は焦っている!」

「トランプ氏は

中間選挙を気にしている!」

「トランプ氏はマーケットの

反発を恐れている!」

「トランプ氏は出口戦略がない!」

などなど

ひたすら

反トランプ、イラン擁護の

論陣を張っても

肝心要の

イランの人たちの

「サンキュー!トランプ!」

声が正では?

と。

あとは

イランとご近所さんの

中東地域、アラブ諸国のみなさんの

反応も当初はイラン攻撃には

反対、だったのがイラン攻撃後は

これを翻意。

今日も

アラブ諸国の外相会議ですか

サウジアラビアで行われている間

イランが周辺国を攻撃。

早速、サウジアラビアの人が

ガチトーンで

イランへの報復権を留保、と

会見で発言されていました。

UAEにしてもこっそり

イランを助けてあげていたのに

何という仕打ちをしてくるんだ

ということで

アラブ諸国のみなさんも

イランはアタオカ国家、

こんな連中が

核保有なんて危険極まりない!

トランプ親分、よろしくおねしゃす!

です。

イラン国民のみなさんからの

「サンキュー!トランプ!」

の大合唱と

イランのご近所さんでもある

アラブ諸国からの

「イランはアタオカ国家!」

という声が最終的には

勝つのでは、と書きました。

今回の

イランへの大規模軍事攻撃を

決断、実行した

トランプ氏の行動が

ギャンブル的だった、というのは

そうでしょう。

しかし

核保有を目指す

イランの核保有を阻止、

無効化、弱体化させることができる

チャンスがあるとしたら

今この時の

アメリカ・トランプ大統領しか

いないのでは?

という面を西側諸国は

よく考えるべし。

イランへの大規模軍事攻撃は

たしかに

ギャンブル的ではあったけど

何十年に一度しかない

アメリカ・トランプ大統領による

イラン核保有阻止

かつ

イラン弱体化のチャンスだった

ことも事実ではないでしょうか?

そのことを

🗾や欧州はよくよく考えて

100%ではなくとも

何かできることがあるのではないか

と熟考するのは重要なことです。

トランプ大統領が

「そもそもアメリカは

ホルムズ海峡を通っていない。

普段から

ホルムズ海峡を通過させている国が

それぞれ自分たちの国の船を護ったら

どうですか?」

というのはごもっともです。

古舘伊知郎なる人物が

YouTube配信内で

「🗾自衛隊を一人も死なせたくない!」

とやっていましたが

じゃあひとつききますけども

🗾の民間の船、🗾の人たちのために

石油を一生懸命それこそ、命がけで

ホルムズ海峡を通って

運んできてくれているその🗾の

民間の船のことはいいんかい、と

いう話。

何が

「🗾自衛隊を一人も

死なせたくない!」

や、という話。

古舘伊知郎なる人物は

ここから

イラン関連が収束するまで

自家用車はもちろん

タクシー、バイク、飛行機、船、を

一切、使わず

チャリンコと徒歩だけで

移動しなさい、という話。

そんな単純な話ではないから

みんなでよく考えよう、と。

みんなでよく考えよう、も

あかんのかい、という話です。

みんなでよく考えるのも

あかん、という話なら

そこまでの

過剰なイラン擁護の理由を

述べなさい、という話。

「イラン革命防衛隊は

負けなければいい!

イラン革命防衛隊から

地上戦に持ち込まれれば

アメ・イスは苦しいんだー!」

ともやっていましたが

戦争の話なんて誰もしていない、

ホルムズ海峡の運行の話を

しています。

地上戦に持ち込まれれば、とか

地上戦やん、ホルムズ海峡は

関係ないやん、しかありません。

一体、何を言っているのか

訳が分かりません。

「機雷を敷設するー!」

とか

アメ・イス以外の

民間の船の通過もダメなんですか?

という話。

そのイランの主張も

国際法違反ではないのでしょうか?

「アメリカの同盟国も攻撃対象!」

というなら

どの国か全部、名指しせよという話。

NATO加盟国全部ですか?

という話。

もしそうなら困るのはどこでしょう?

欧州、🗾、キャンと貿易を

しているアラブ諸国です。

ご近所のアラブ諸国の商売の

邪魔を散々して敵に回して

軍事作戦収束後、

イランは中東地域で

やっていけるのでしょうか?

イランがご近所のアラブ諸国を

敵に回して困るのは誰ですか?

イラン国民のみなさんでは?

「イラン革命防衛隊は優秀ー!」

「イラン革命防衛隊は

最後の血の一滴まで戦うー!」

とやっていますが

はっきり言って意味が分からない。

肝心のイラン国民から

反感を思いっきり買って

近所のアラブ諸国からは総スカン、

その四面楚歌の中、

イラン革命防衛隊は一体

どうやってイラン国内の

政治をやっていくんですか?

という話。

イラン国民のみなさんの声が

あったからトランプ大統領も

イラン大規模軍事攻撃を

決断、実行したのでは?

大規模デモがあった時

デモの参加者を拘束した

イランにその人たちを

殺したら軍事介入、と

トランプ大統領は

警告を出していました。

にもかかわらず

32000人もの人たちが

虐殺されていました。

非業の死を遂げた

イランのみなさんを

古舘伊知郎なる連中は

見捨てるのでしょうか?

🗾の人たちが

石油を必要としているからと

危険でもホルムズ海峡を通って

石油を運ぼうとしてくれている

🗾の民間の船の人たちの

ことはどうでもいいのでしょうか?

「イラン革命防衛隊ガー」

「🗾の自衛隊ガー」

じゃねーよ、という話。

戦闘の話なんて誰もしていない。

そんなに

イラン革命防衛隊と

🗾自衛隊が心配なら

古舘伊知郎なる人物は

石油で動く乗り物や

石油でできている製品や商品を

一切、使わないでくださいね。

そういうことでしょう?

自分たちはぬくぬくと

安全なところで

最大限、石油の恩恵を享受しながら

トランプ大統領へ文句を言って

何になるのでしょうか?

なんだかとっても矛盾を

感じるのは私だけでしょうか?

そこまで

トランプ大統領へ

文句を言いたいなら

隗より始めよ、ではないけど

石油で動くもの、できているもの

全部、使わんといてな、という話。

話を総合すれば

そういうことでしょう?

古舘伊知郎チャンネル内発言への

ツッコミなんて無限にできます。

まだまだ終わりません。

なんだか

変なことをようさん言ってました。

「トランプ大統領は

中間選挙で支持率を下げる!」

「すると次の選挙で共和党は大敗!

そうしてできる民主党政権は

対イラン政策を180度変える!」

とか

もう意味が分かりません。

アメリカ国内は対イランに関しては

超党派で意見はまとまっており

共和党だから対イラン強行、

民主党だから対イラン融和、とは

ならない、とありますけど?

という話。

あとまだまだおかしなことの

オンパレードでした。

🗾粗大ゴミメディアの主張を

とりあえず

一生懸命に聞きますけども

一体

何を言っているのか

わけがわかりません。

古舘伊知郎チャンネルの話、

まだ続きます。