こんにちは。

おひさしぶりです。

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

さっそくですが

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「イラン革命防衛隊は

すごいんだー!」の人たちが

どれほど

🗾粗大ゴミの中から

中国🎈大先生へ叫んでも

肝心のイラン国民の人たちが

革命防衛隊だのもういらん!

とやっており

それはなん?

を書きました。

今回のお題

「政変という成功体験」

として

万が一

今回の大規模軍事攻撃後

イラン国内の

鉄壁なイスラム体制にひびが入り

うっかり体制転換成功を

してしまったら困る!?🎈

です。

それでははじまり。

アメイスによる

イラン大規模軍事攻撃後も

イラン国内で深刻化する

状況をまったく報道しないまま

強烈にイラン擁護と

反トランプの論陣を張る

🗾革命防衛ゴミの人たちは

一体、何をいいたいのでしょう?

おサヨクの

反米!

日米同盟破棄!

のような主張でしょうか?

そうではなく

中国🎈を刺激したくない!

うっかり

イランで政変が起こり

体制転換という成功体験を

積むことになれば大変!🎈

という話でしょうか?

もし

イランでの政変を

嫌がる中国への配慮で

🗾粗大ゴミが

🗾革命防衛ゴミと化しているなら

これは

自社のテナントの心配を

しているだけ、という話。

ものすごく

端折って書いていますが

それでもこれはこういう話です。

🗾メディアの正体は

国営不動産管理会社ですから

中国🎈の人たちに

お金を落としてほしい、という事。

それならば

そのように言えばいい。

不動産以外でも

中国🎈頼みの業界は

少なくないでしょうから

中国🎈国内の不安定化や政変を

嫌うのかもしれません。

🗾官僚組織のみなさんが

どうしても現状維持目的で

対処療法に終始、というのも

ある程度仕方がない、は

なんとなく見えてきました。

その上で生意気を書きますと

米中を天秤にかけて

いいとこどりをするあまり

公明党(ポジ)化は

特に

これからの時代は一番

貧乏くじを引くのでは、と。

アメイス連合による

イラン大規模軍事攻撃では

イギリスの立ち回り方は

まるで

🗾公明党のようでこれが

一番貧乏くじを引く、と

書きましたが

欧州全体がこのようなノリ

なのかもしれません。

BRICSや

一体一路🎈構想の話に

欧州全体が

巻き込まれるというか

恐れるというか

たぶらかされるというか

はっきり言って

だまされているだけというか

中国🎈がアメリカに替わる

覇権国家へ、とか

なんでやねん、というか

???

しかありません。

たしかに

中国🎈の台頭は

あったでしょうけども

アメリカに替わる覇権国家など

まったくピンときません。

そもそも

中国🎈でなければいけない

モノなんてなにもない。

アメリカに替わる覇権国家とか

そんなに甘い話ではないし

オリジナルが何もない

今の中国🎈が達成できるなら

どこの国も

苦労なんてしていません。

キャンはともかく

中国🎈なんて

馬の時代までの国という

イメージしかありません。

所詮

ジェネリックはジェネリック

パクリはパクリ

ぜったいに

オリジナルには勝てません。

中国🎈は

🗾という国を

いずれ中国🎈のものになると

🗾をみているそうですが

やーっしゃ、という話。

一帯一路🎈とやらに

🗾がインしていなかったことは

GJでしかありませんが

そもそも逆やろ、という話。

中国🎈が🗾の壁さえ

超えられていないのに

どうやってアメリカに替わる

覇権国家となるのでしょう?

ちゃんちゃらおかしい話。

中国🎈の人口規模を言いますが

もっと頑張らんかい、という話。

人口効率でいえば

🗾の方がずっとすごいがな

しかありません。

あたりまえですけども。

その中国🎈大先生は

2027年の台湾侵攻はとりやめて

2035年に変更となりました!

とかなんとか。

‥。

なんやそれ、という話。

ということは

🗾革命防衛ゴミは

テナント収入を心配からの

イラン擁護、が

2035年まで確実に続く、と。

さて。

早苗ちゃん🗾が

日米首脳会談へ、の

ニュースでもちきりです。

例の、

イラン大規模軍事攻撃は

トランプ氏側は国際法違反ー!

というやつですが

イラン革命防衛隊が

いまだにイラン国民を

銃殺、の所業は

法律違反ではないのでしょうか?

その前に

人道的にも非常に問題のある

行為かと思われますが

このご見解はどうなのでしょう?

今回の

アメイス連合による

イラン大規模軍事攻撃は

たしかにトランプ氏の決断で

実行されたものでいわば

ギャンブル的要素があると

されるのも

たしかに無理はありません。

しかし一方で

こういう見方も可能です。

中東地域の中で

石油利権とホルムズ封鎖祭りが

必殺の、ならずもの国家・イランを

たたく機会があるとすれば

今、この時の

アメリカ・トランプ大統領しか

できないことだった、と。

これは今回の

早苗ちゃん🗾訪米も同じ。

前からの

スケジュールとはいえ

特に今は

状況が状況です。

トップバッターで

難しい状況といえば

もちろんそうですが

この巡り自体は早苗ちゃん🗾の運で

ひいては🗾の運、かなとも思います。

やっぱり

🗾はもっているねと。

早苗ちゃん曰く

「先方も言いたいことは

おありでしょうけども」

と。

出発前会見も拝見しましたが

なんとなく安堵した面もあります。

早苗ちゃん🗾も

引きが強い、というか

🗾がそういう巡り、なのかなと。

この話題、ここからは

続報待ち。

いずれにしても

イラン革命防衛隊と

イラン国民の間が対立状態のままで

対外的な

イラン革命防衛隊の被害者面に

説得力はありません。

アメリカ撤退後も

イスラエルがそこは

長期戦を視野に入れているでしょうし

イスラエルの諜報能力が

とにかく圧巻。

当初は

イラン攻撃について反対だった

イラン周辺のアラブ諸国による翻意や

イラン国民からの

「トランプ、サンキュー!」

大合唱が最終的には

勝つのではないでしょうか。

🗾からすれば

中国🎈、NATO(欧州)と

足並みをそろえるという面も

あるでしょうが

この先

コロコロと

🗾がどう転んでも

公明党のような立ち回り方は

貧乏くじを引きそうです。