こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年3月18日水曜日。

そして!

なんと!

昨日は3月17日月曜日でした!

またまたまたまた

日が空いてしまい申し訳ありません。

こちらのお天気はくもり。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

ロシアによるウクライナ侵攻では

ウクライナ支援側の🗾革命防衛ゴミが

なぜイラン擁護、なのか

よくわからないを書きました。

参政党の支持者の人が

ウクライナを侵攻したロシアを

責めていた人たちは

今回の

アメリカ・イスラエル連合による

イラン攻撃をなぜ非難しない?

と書いていました。

大国による軍事攻撃という意味では

同じ、という話であれば

それはそうです。

しかし

今回のイランへの軍事作戦の前には

昨年6月の12日間戦争、さらに

その前には2023年10月ハマ~スによる

大規模テロがありました。

この時のイスラエル人人質やご遺体の

回収がついこないだ終わったのでは

なかったでしたっけ?

傍から見ている分には

ハマ~スによる大規模テロが

引き金に見えますけども

ここはどうなのでしょうか?

イランの核開発はそこまででも

なかったのでは?

という声もありますけども

今回の攻撃後、イラン発狂攻撃により

周辺国はアメリカの軍事攻撃は

正しかった、と翻意した、と

見る向きが多いとありますがこれも

どうなのでしょう?

今年に入ってイラン大規模デモでの

拘束の人たち、わかっている数字で

32000人もの人が虐殺されています。

昨日の国会質問ですか

ここで

参政党・神谷代表は

ハメネイ師暗殺に関して

トランプ氏の心変わりの理由は?

と聞かれていましたが

トランプ大統領は

デモの拘束者を殺害すれば

アメリカ軍による軍事介入、と

予告していませんでした?

という話。

神谷代表の質問には

デモの参加者、大量殺害の文言は

省かれていましたけども。

参政党はロシアのスパイ、と

されてレッテル貼りにも遭っている

と言われていました。

参政党がロシアのスパイかどうか

それはわかりません。

過剰なほど

イラン擁護の立場を強める人たちの

考えがよくわからないのは

正直なところ。

イランみたいなアタオカ国家を

なぜわざわざ🗾が擁護するのか?

その理由は

どこにあるのでしょう?

他には

反トランプ論調の人たちの話も

拝聴しました。

反トランプの人たちは

トランプ氏はガソリン価格を

気にしている、や

今回の軍事攻撃に

マーケットが反発等、

支持率に

跳ね返ってくる系を

嫌がっている、と言われていました。

トランプ氏の言い分は

イランの海軍や空軍を壊滅した、と。

しかしイラン国内には

革命防衛隊というイスラム体制維持の

集団・組織が国軍とは別にあるため

イラン体制転換は容易ではない、が多くの

論調。

今回の攻撃で

イラン国軍に大ダメ―ジがあっても

革命防衛隊がいる以上ここが難敵に

なるのでは、というのが

大方の見方のよう。

ただ。

参政党・神谷代表の質問にも

あったように

イラン国内からの大反発については

日本🗾でもまったく報道されておらず

その事実の有無すらも伏せられています。

イラン国内の電波が遮断で

イランの人たちへは

情報が入っていないそうですけども

ここに関しては時間の問題と

以前も書きました。

革命防衛隊がこの機に乗じて

イラン国内の指導者層を乗っ取り

まるまる自分たちの意のままに

するつもり、の話もあるようです。

その可能性は可能性として

大いにはあるのでしょうが

革命防衛隊がイラン国民と

対立する以上

イラン擁護の人たちが言うような

革命防衛隊が強いんだー!

革命防衛隊から報復ー!

と言っても

イラン国内の国民から

革命防衛隊自体が

大反発を受けている以上

国が回っていかないよね?

しかありません。

🗾粗大ゴミによると

トランプ氏は

欧州、日本🗾など

先進各国へホルムズ海峡での

警護団派遣を巡って

強い不満、米中首脳会談も延期!

詳報が逐一、流れてきます。

また今回の軍事攻撃により

ホルムズ海峡封鎖だの

米イス以外は通過だの

イランが

イケズを爆発、ともある模様。

いろいろなんだかんだ

ありますが

総合すると

「アメリカは戦争を

簡単には終わらせられない!」

論を

🗾革命防衛ゴミはじめ

イラン擁護、反トランプ陣営は

頑張っているようですけど

これ系

すべてなんだか弱弱しい話。

理由は簡単。

対外的に

現在のイランを巡っての

ご近所・アラブ諸国の反応、

欧米や

🗾、キャンの反応、

アメリカ国内の反応、

市場の反応、

前に

イラン国内が大紛糾!

だから。

イラン国内での情報が

入ってこないし

向こうも流されていない、の

でしょうけども

イラン国内で内乱や内戦が

いつ起こっても何も不思議では

ありません。

今年一月、大規模デモの時期には

スーパーインフレで

お米を買えない

イランの中の市民の人たちが

お米を手にしてそれをぶちまける

映像がある、とやっていました。

どこぞの国でも

お米高い!買えない!

は?!

なんで?!

とありました。

単純に

今の時代

重税の国で

お米を買えないとか

そりゃ

ムカつきますよね、という話。

孫正義氏のせい!

孫正義は

太陽光パネルをはがせ!、の

声が

あふれていました。         チガイマシタッケ?

イラン国内の

大ピンチ、インフレ等で

お米が手に入らず

市民生活が大困窮とか

イランは

一体、何をしてる?

という話。

その矢先の

32000人、大虐殺です。

トランプ大統領は

拘束されたイランの人たちを

殺害すれば軍事介入を

ほのめかしていました。

この点が

ロシアによる

ウクライナ侵攻とは

大きく違います。

ウクライナの人たちが

ロシア・プーチン氏へ助けて!

ではありません。

なんなら

ウクライナの人たち大団結で

負け確100でも

ロシアへ立ち向かっているから

世界の各国も

それを応援したのであって

今回の

イラン大規模軍事攻撃を

行ったアメリカ・トランプ大統領は

イランの人たちから

「サンキュー・トランプ!」

の大合唱、大喝采を受けています。

ですので

🗾国内、イラン擁護の

立場を取る

🗾革命防衛ゴミはじめ

この連中の言説が意味不明ですし

この人たちは

一体、どの立場から

物を言っているのでしょう?

という話。

本当に不思議です。

攻撃を決断し実行した

トランプ氏へ

日本🗾国内のイラン擁護連中が

文句、反論、個人的な人格揶揄を

したところで何も解決しません。

何も解決しないどころか

一体、それは誰のための話ですか?

しかありません。

反トランプ、親中国を

叫びたいだけ、ですよね?

と。

であれば

🗾国内のイラン擁護連中は

アメリカからの安全保障は

いらない、ということでしょうか?

という話。

アメリカからの核の傘の中に

いることを拒否、でしょうか?

もしそうなら

そのように直言すべし。

日米同盟破棄、も同じです。

プーチン氏を責めたように

トランプ氏をなぜ責めないんだ!

じゃねーよ、という話。

プーチン氏に攻められている

ウクライナの人たちが

反ロシアや反プーチンを叫ぶように

今、攻撃を受けている

イラン国内の人たちが

アメイス連合のトランプ親分へ

「トランプは何をしてくれているんだ!」

とオコならともかく

イランの人たちが

「サンキュー・トランプ!」

で大合唱。

しかも

軍事攻撃には反対だった

ご近所のアラブ諸国も

「イラン激ヤバやん。

こんなアタオカ国家が

核を持てばなにをするか

わからない!

トランプ親分、攻撃おねしゃす!」

であれば

その声が正では?

という話。

どれだけ

アメリカ国内

マーケット

NATO各国

🗾やキャンが

今回の軍事攻撃作戦へ

反発をしても

肝心のイラン国内で

イランの人たちが

サンキュー・トランプ!

大合唱なら

同盟国である🗾は

できることをできる範囲で

最大限、すべしは

これはそうかなと。

停戦を待ってではないと

できないなら

それは法律ですから

仕方ありませんけども

この先、展開次第では

イラン国内外で

何かしらできることがあるはず

だから

それを頭はげるぐらい考えて

🗾はすべきです。

なんのためのガセネタ省なんだ

という話。

イラン国内では

革命防衛隊による

市民の虐殺が深刻化、と

ポストでも流れてきていますが

ますますどこかの国の

戦前みたいな雰囲気、という

ことでしょうか?

権力の中枢の直属の軍が

暴走、戦争へ、はよくある話です。

だから

イスラエルはイラン国内を

引き続き注視。

イランの現在の反体制派市民運動とも

関係していくでしょう。

ハメネイ師の側近、右腕と

されていた人、ラリジャニ氏ですか

この人の死亡の件で

革命防衛隊の乗っ取り、もしくは

革命防衛隊から

アメリカ・イスラエルへの

内通者の存在が指摘されています。

冒頭の話に戻ります。

くどいようですが

長引くウクライナ侵攻で

プーチン氏が

世論で押されているように

イランへ大規模軍事攻撃を

実行したトランプ氏が

世論で押されているような

印象操作をしたい連中は

回りくどい話をやめるべきです。

今の

日本🗾の安全保障の立場を

かえりみず

アメリカやトランプ氏を

攻撃するのではなく

なぜ

そこまでしてイラン擁護の

立場を強めるのか、はっきりと

言明すべし。

ここから

そう遠くない将来

高い確率で

イラン国内での予想される内乱状態を

前に

🗾国内からイラン擁護、という

どの立場から物を言っているのか

よくわからない今の言説や主張を

変更しないでいただきたい。

絶対に変更すなよ、という話。