こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年3月9日月曜日。
今日が昨日のように
そこまで
寒くならなければいいですが
今日はどうでしょうか?
ということで
WBC⚾
マジレスのコーナーから。
第三戦
オーストラリア戦は
天覧試合🥕
でもありました。
おそらく
オーストラリアの人たちも
うれしかったでしょう。
ただ
グループの他が
台湾、キャン、チェコなので
消去法で
自動的にオーストラリア戦と。
いろいろややこしい二か国
台湾とキャンはともかく
チェコ戦の選択肢もなくはないけど
天皇皇后両陛下🥕🥕
共に
(読売ファン)
野球にも相当お詳しいでしょうから
ここは
オーストラリア戦一択。
そんなこんなで
天覧試合🥕でもありましたが
やや荒れ気味の一戦と
なりました。
ただ
WBC⚾は
シーズンとルールが違います。
一言で書けば
じゃんけん、のようなイメージ。
(予選でも)一発勝負で
(投手を交代していくルールなので)
各打席が出たとこ勝負で
さらにより一層のアドリブ勝負
みたいな。
一定以上強いチームは
どの国もこのような感じ。
牧選手のボーンヘッドも
若槻捕手の悪送球も
こういうプレーは
許容範囲。
ミスと言えばミスだけど
プロのチームの主力選手が
集まった即席チームなので
あうんがないのも仕方ありません。
献身プレーとか
シーズン中のような
何度も対戦する
先読み合戦ではない舞台、を
考慮に入れれば
ミスが出る確率、リスクは
どのチームも同じ。
そういう意味で
一定以上の力があるチームは
どの国も
WBC⚾ルール内での戦い、
その難しさは同じ。
WBC⚾は
ぐー、ちょき、ぱー、のような
じゃんけん風味があります。
当たってみないとわからない
出してみないとわからない
展開予想がしづらい、より難しい
という意味では
どの国も横一線。
メジャーリーガーたちが
頼りになるのも想定内。
その中でサトテル氏🗾の
代打の打席は一球でしたが
よかったです。
結果もよかったですが
内容がよかった。
大谷投手🗾へは
オーストラリアチームが
半分は敬遠気味でした。
むしろ
この試合展開がデフォ、ぐらい。
予選では
キャンとオーストラリアの
二戦それぞれが
まずは山場、というのは
そういう意味。
辛勝でも荒れ気味でも
勝つことが大事。
大勢氏🗾が打たれて、とも
ありますが
抑え陣が二選手抜けていますので
気にし過ぎることはありません。
これは野手陣も同じ。
WBC⚾は
よりじゃんけん風味なので
個人の打撃結果だけについて
良い悪いなんて
即席チームプレーの難しさを
知らない人たちの意見です。
じゃんけんに
なんの反省が必要なんですか。 キリッ。
井端ジャパン🗾の
アメリカでの決勝シリーズも
楽しみでございますです。
‥。
やや
前置きが長くなりましたが
今回も上から
好き放題書かせていただく
お時間となりました。
前回に続いて
小学館漫画家事件ではなく
イラン戦争についてです。
というのも
「今回のイラン戦争で
ロシア、中国🎈は
損をしていない」
説が
ぜんぜん納得できません。
アメリカとイスラエルによる
イラン斬首作戦の意味を
考えることができる
国家指導者ならあれがどれだけ
怖すぎる作戦か
よくわかるはずだからです。
イランの最高指導者ですか
ハメネイ師へのミサイルは
かなりの高度から撃ち落とされた
ピンポイント爆撃機、ミサイルだった
そうですが
この武器を持つアメリカ軍の
圧倒的な軍事力に加えて
イスラエル諜報機関の
情報網と緻密な情報分析力が
ただただ圧巻。
イラン斬首作戦は
イランの国家指導者層の
集まりを事前につかんでいた
イスラエルによる情報が
もたらした極秘軍事作戦です。
かなりの高度から
ミサイルを落とすことで
中露による
防空レーダーを感知させない
感知した時は
すでに
かいくぐっている、という代物の
米軍ピンポイントミサイルの性能の
高さもですけど
忘れてはいけないのが
この作戦を成功させている
大事な要素には
イスラエルの諜報機関が
もたらした情報の質の高さ。
情報の信憑性が圧倒的。
どれだけ高性能で
ピンポイントでも
ミサイルだけあっても
仕方ありません。
何時にこういう行動をとる
というこの情報があって
はじめて成功した斬首作戦です。
年初の
ベネズエラ斬首作戦の時
中国🎈が
ロシアのプーチン氏へ
アメリカ軍の飛行を
わざと見逃していた!
と
文句を言う、という事が
ありました。
これは
ただ単にプーチン氏が
トランプ大統領を頼っている
というだけではなく
すでに
露軍の防空システムを上回る
米軍の高性能ミサイルを
わかっていたから、では
ないでしょうか?
実際の
ベネズエラの方の斬首作戦では
この超高度ミサイルではなく
地上攻撃に加えて
なんだか頭が痛くなる
超音波攻撃か何かで
マドゥーロ氏を
アメリカへ連行していました。
で
今回のイランへの斬首作戦。
中露軍の防空システムを
はるかに上回る
超高度ピンポイントミサイル
に加えて
イスラエルの情報網と
情報分析能力での情報により
ハメネイ師は暗殺されました。
この作戦成功は
防空システムを持つ国の
元首たちへ
トランプ大統領からの
強烈なメッセージです。
その国のトップが
よほどのバカでなければ
みんな、わかります。
いつでも
独裁者たちの首をとることが
できるよ、というメッセージ。
どこぞの
クルクルパーのように
「戦争なんて
起こせるはずがない!
起きない!」
は
今まではそうですけど
これは
時代遅れ、情弱の意見
と
言わざるを得ません。
むしろ
今回の
イランへの斬首作戦成功で
「戦争、侵略、しちゃおっかなー」
系の独裁者たちの鼻を折ってみせた
ということ。
アメ・イス連合による
イランへの斬首作戦成功で
この先
起こるかもしれなかった
侵攻や戦争の機運や声を
黙らせた、という
いかにもトランプ大統領らしい
メッセージです。
アメリカ単体だけ
イスラエル単体だけ
ではなく
この二国が組んでいる意味は
そこにあります。
これを
プーチン氏や習近平氏が
わからないはずありません。
金正恩氏はしらんけど。
アメリカが
今回のイラン攻撃で
大量の砲弾を使っている、
だからアメリカ軍の
攻撃機ストックは減っている
と見る向きもあるといえば
それもそうでしょうが
今回の
対イラン斬首作戦成功は
そういう次元の話ではありません。
特に
独裁者に頼り切り
ただ一人の
独裁者しかいない国へは
フロムトランプ大統領
ということで
かなりの
つよつよメッセージに
なっているのではないでしょうか。
イラン斬首作戦が
良いとか悪いとか賛否とか
そういう問題でもありません。
むしろ
トランプ大統領からすれば
思っていたより
批判すくねぇな、ぐらいでは
ないでしょうか。
だから
4,5日間が
4,5週間となり
100日間となり
9月までするわ、に
なっていったのでは
ないでしょうか。
トランプ大統領からすれば
イランを
バンバンバンバン
たたきながら
ウクライナ、ロシア、中国など
戦争しちゃおっかなー
系の独裁者たちへ
その出方を見ることも
できます。
このタイミングで
金正恩氏がウロチョロ
外へ出てきている姿を
見せているようですが
それは降伏している姿、では
ないでしょうか。
「トランプさん!
こんなに人民のために
いろいろやっていますよ!」
アピール。
核保有の北朝鮮も必ず
このままでは済みません。
ということで
「核を持っていてよかったー」
ではないでしょう。
もう少し
正確に書くと
その核が
誰のための核か、ということ。
トランプ氏から見て
その核が
北朝鮮の人民のための核ではなく
金正恩氏のための核ならば
今回の
対イラン斬首作戦で
あっという間に
北朝鮮保有の
ご自慢・核は無効化されました。
正確な情報と
正確な超高度ミサイルで
金正恩氏の命を
秒で奪うことが可能だからです。
もちろんそうすれば
北とアメリカで戦争でしょうが
結果は火を見るより明らか。
フェーズは
斬首作戦から
対イラン戦争へと
発展していくわけですが
ボールは
トランプ氏から
習近平氏へ。
ここには
本来なら
プーチン氏も入っていますけど
ロシアには
もう体力がありません。
というか
シンプルに兵がいません。
地上戦での
軍のリソースを
使い切って?しまいました。
‥。
そもそもの話
独裁者たちの首を
いつでも
どこでも
だれでも
切ることができる
と
証明して見せた
イラン斬首作戦成功で
いつまでも終わらない
ロシアによるウクライナ侵攻や
2030年までにはあるとされる
中国🎈による台湾侵攻予定
ってなに? ?
という話です。
だから
ここでもせんど
書いています。
いくらなんでも
🗾はボヤボヤし過ぎでは?
と。
あのイギリスが
トランプ氏によって
ぎゅうぎゅうに
締め付けられています。
イギリス、なんか
ショボかったな、というのは
正直な感想ではあります。
そのイギリスを
倣っていたのが🗾です。
岸田大先生率いる
グレートリセットぉー!勢
です。
バカ丸出しの
🗾粗大ゴミはほっておいて
🗾は
トランプ氏を
見くびらない方がいいのでは
ないでしょうか。
ただの私見ですが
🗾財務省貯金課家計簿係が
貯めに貯めた虎の子の貯金を
吐き出させられるのでは
ないでしょうか。
もうすぐ
早苗ちゃんが訪米予定ですが
しっかりと戦略を立てないと
お金、カツアゲされそうです。

