こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年3月4日水曜日。

今日のお天気は

なかなか寒い一日。

雨上がりだからか

晴れ、強風、でした。

ぜんぜん関係ないですが

イラン発狂戦争の話。

X等で

イラン発狂戦争の詳報を

読んだ後

早苗ちゃんを無駄遣いする会

こと

国会のニュースで

カタログギフト関連の話を

見る度

こないだの解散総選挙の日程

早苗ちゃん政権は事前に何かを

知っていた、のかどうか、と。

もし

正確には知らなかった、だけど

「これは

さっさと総選挙をしとかな!

はい、解散!」

総選挙なら

🗾、ギリギリセーフ。

選挙期間終盤は

トランプ大統領からの

「高市政権(だけ)を支持する

(もし他が首相なら🗾は知らん)。」

異例の声明発表もありました。

2026総選挙の日程が

ミラノ五輪とやや被っていました。

たしか

1月末は

イラン国内では

大規模デモ、というのか

これまでとはちがう様相で

デモがどんどん大きくなり

デモ参加者の人たちは

拘束、処刑されるのでは、と

騒ぎになっていました。

この時も

🗾粗大ゴミは報道しないで

本当に

ただの

有害🗾粗大ゴミでしか

ありませんでしたが

もしかして

イランへ何かの形で

アメリカが軍を派遣するか

ともありました。

結局

米軍派遣は

ありませんでしたが

トランプ氏は

イラン国民へ

そのままデモを続けよ

と、言われていました。

この後に

解散総選挙がありました。

選挙期間中に

ミラノ五輪が開幕、

総選挙も終わり

国会が始まろうとするところで

エプ文書公開爆弾💣

これがまた強烈な内容で

五輪期間中はこの話題で

ひっくり返っていました。

🗾粗大ゴミは何も報道せず。

この時あたり

五輪も終盤になるところで

イランへ向けて

アメリカの艦隊が出発、

すでに待機、五輪終了を

待っているのでは、等の

言説が飛び交っていました。

ブス党ブス代表が

「イラン・米イス戦争は

絶対にない」

言っていたというポストを

攻撃後にXで見て仰天。

さすがブス党。

拉致解決詐欺政党、のことだけは

あります。

どうも

2月24日の発言だそうですが

こんな連中のニュース番組だとか

ブス代表が参議院議員だとか

これがいかに

めちゃくちゃかよくわかります。

さすがに

「イラン・米イス戦争は

絶対にない」

いろいろな意味で

はずかしい発言。

「いつか起こるだろう、と

されていた軍事衝突が

今起こった」

が、しっくりきます。

もちろん

大規模軍事衝突、も

どちらが決断をしたか、も

重要なことでしょう。

今のイランの周辺国への

発狂ぶりを見ていると

トランプ大統領による

攻撃後のメッセージ、

「イランに核を持たせない」

そうなんでしょうね、しか

ありません。

イランが核武装をしてしまうと

必ず核戦争を引き起こす、と。

あくまで

イラン国内で続いてきた

政権転覆までを

アメリカが目指す訳ではないのなら

イラン国内は収拾がつかなくなり

イランがガザのようになる、のでは

ともあるようです。

どうでもいいけど

これ系

「国内が政情不安になるるる!」

系は

ロシアによるウクライナ侵攻の時も

ありました。

ウクライナ国内がゲリラ化し

戦闘状態が10年間続く、と

舛添要一という人が

テレビで発言していました。

これを見ながら

ゲリラ化とか

10年間戦闘状態とか

さすがにそれはないやろ、と。

もちろん

可能性はゼロ、ということも

ないのでしょうが

ウェブが

まったくない時代ならともかく

今の時代、長期化する地上戦系は

なんだか

あまり現実的な気がしません。

みんな

スマホぐらい持ってるでしょ

しかありません。

話をもどしまして。

2026年は

ベネズエラでの

斬首作戦から始まり

解散総選挙と

エプ文書公開を挟んで

イラン戦争とか

怒涛の展開。

次はどこの国の誰?

ともよく見かけます。

北朝鮮も

米国本土に届く

ICBMを開発中、とかで

しょっちゅう、ミサイルを

飛ばしていましたが

今回のイラン戦争では

何もなしでしょうか。

もしかすると

次は北朝鮮、かもしれません。

拉致解決へ向けて

動きが出てくるかも

注目をしつつ見ていきます。