こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年3月3日火曜日。
そして!
なんと!
昨日は!
3月2日月曜日でした!
またまたまたまた
一日、空いてしまいました。
申し訳ございません。
ここ最近は
雨模様の
お天気が続いています。
いかがお過ごしでしょうか。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
まだまだまだまだ
重いニュースが続々と
流れてくる毎日。
しかも
WBC⚾開幕直前
ゴルフも見ている身としては
なんだか忙しい。
‥。
ぜんぜん関係ないですが
打順は
対阪神🐯🚃の方が
よかった気がします。
他の予想もありますが
今はやめておきます。
やや独特な予想なので
今はやめておきます。
‥。
また
書くかもしれませんが。
で。
国会が
始まったのを機に
(米・イスvs.イラン
戦争まで始まってしまい)
「野党の退潮」
を
書くはずの予定から
前々回、前回と
主に
小学館の話を書いています。
この事件の話が
先週末の
リリースだったにもかかわらず
Xでも
まだまだ炎上しています。
イラン戦争も気になりつつ
今回は
小学館の方の話を
少しだけ振り返ります。
今回のお題
「二つの地雷を
同時に踏んだ小学館」
として
4年前の事件について
小学館が
外部から弁護士を呼んでまで
今さら第三者委員会を立ち上げる
目的は?
です。
それでははじまり。
結論から書きますと
小学館は
何かを隠蔽する目的では?
です。
そもそも
この事件の報に触れた
ほとんどの人が
直感的に
「これはいろいろとおかしい‥。」
の中、特に
おかしな点は2点ありました。
一つは
デッサンの講師に
なぜ
このオッサンが採用されたのか?
もう一つが
編集者(小学館社員)が
被害者へ口止め料150万円、失敗とか
この編集者は
加害者のオッサンと動画共有でも?
の
この二点です。
前回
小学館サイドは主張があるなら
自分たちの言い分を
主張したらいい、と書きました。
小学館の
この時点での対応で
これまた
ほとんどの人が
抱くであろう違和感として
①「余罪、ありますよね?」
②「小学館だけじゃないよね?」
と。
で
早速、ボロボロと出てきています。
どうも
二件目@小学館に関する
文春砲だったようで
それに先んじて
別の
性犯罪加害者だった漫画家に
更生プログラムを元にした
連載枠をまたちがうPNで
与えていた事実を公表
と。
はい、出ました、
あーやっぱり、
しかありません。
ほとんどの人が
このような反応。
一件目の話に戻ります。
この話
フジテレビと比べてみます。
フジテレビ事件は
フジテレビの中の話、です。
そのままですが
登場人物の全員が
フジテレビ関係者。
しかし
今回の一件目の小学館の話は
小学館の外で起こった事件として
それが裁判になりその結果が
報じられています。
フジテレビは
🗾のテレビ局なので
批判は🗾の人たちからが
ほとんど。
フジテレビはこの件で
けっこう
たたかれた方だと思いますし
🗾の人たちも
頑張ってたたいた、と思います。
それが
十分だったか適切だったかどうかは
ともかくとして
令和🥕
の
今、今までの価値観ではない、と
いうことを実感された人も
多かったのではないでしょうか。
話があちこちしますが
これ系は全部
「財政規律っ!現象」
みたいなもの。
財務省が
30年間も
「国民生活より財政規律っ!」
や
🗾粗大ゴミによる
偏向報道の
「中国ファースト!」
や
ガセネタ省が
50年間?も
「イランは親日国家」
や
小学館も
フジテレビも
「どれだけ特権があっても
何が何でも
自社の利益最大化追求!」
などなど。
既得権益層でもある
大組織の中の人たち
さすがに
訳がわかっていないわけでは
ないとは思いますが
こういう大組織の中にいると
やっぱり
麻痺してくる、は
あると思います。
大組織の中、止まらない
というのはあるかなと。
中にいると
だんだん
無になってくるのでしょう。
一昔前までは
強大な権力があり
よって
影響力もとても大きかった
文字通り
大組織による
「財政規律っ!現象」からの
「無」の状態、
なんとなく
簡単には吹き飛ばされない
大組織ほど、例外なく
共通項があるというか。
そんな気がしています。
話をもどします。
たいがいけっこう
深刻な問題だった
フジテレビに比べて
小学館の方は
さらに深刻です。
前も書きましたが
理由の一つは
被害者が未成年だったこと、
もう一つが
小学館は
海外展開をしている
企業だということ、です。
小学館漫画大賞か何か
パーティーが延期になっていました。
このリリースの中で
「男性漫画家が起こした性加害」
としていましたが
まさにこの文章、この中に
今回の
大炎上の理由が詰まっています。
「性加害」という表現が
ぜんぜん適切ではありません。
海外の報道は
はっきりと
児童性的虐待事件、と
しています。
私なぞは
殺人未遂事件として
再捜査すべきと考えています。
被害者が未成年だったこと
小学館が
わかっていないはずないし
デッサンの学校が
わかっていないはずありません。
これは裁判所も同じ。
一件目の事件は
それほど極端な事件。
なんだか全部が極端。
事件の内容はもちろん
設定
(講師と生徒)も極端、
その背景
(デッサンの講師になぜいちいち
アタオカ漫画家?)も極端、
加害者はもちろん、
150万円口止め失敗の
編集者の態度も極端、
なんだか何から何まで極端。
それを
小学館が
わからないはずないよね?
という話。
にもかかわらず。
小学館でも書いてもらってる
漫画家が性加害事件、として
表彰式を延期、とか
は?
と。
この事件を
読んだ人全員が総ツッコミやろ
という話。
漫画家が、としているけど
150万円口止め失敗の編集者は
小学館の社員ですけど?
ぜんぜん無関係ではない
どころか
なんなら小学館が起こしてない?
と。
というのも
小学館の当該アプリの
Xアカウントが
長文投稿、
一件目と二件目について
詳細を明かしていました。
一件目については
第三者委員会設置、と
二件目については
かなりの
詳細が記されていました。
ざくっとまとめると
二件目の加害者漫画家は
更生している、や
ちがうPNは
被害者への配慮、などなど
書かれていました。
この内容もまたおかしな話。
思いっきりツッコませて
もらいますと
一つ一つの
重大な判断を
なぜ小学館がしているんですか?
と。
二件目の加害者漫画家へは
小学館から連絡して
新連載をさせていた、と。
小学館がフジテレビ同様
中では強い立場、と
容易に理解できます。
であれば
そのとても強い立場にいる
小学館が
二件目については
ことの状況を判断した上で
ここまで詳細な説明に
至っているのに対して
一件目はなぜ今から
第三者委員会設置なの?
という話。
一件目も
二件目の時と同じように
していた理由、なぜ
さらにちがうPNで新連載を
させていたのか、そこに至る
そのままの小学館の判断を
二件目の説明同様
詳細に説明すればいい、という話。
一件目も二件目も
同時期の事件、
2020年の出来事
(二件目の方
最初の出版社は集英社)。
一件目の方の再連載枠設定は
2022年。
4年も前にその時点で
二件目と同じく詳細な
判断がなされたはずで
それをそのまま
小学館は明らかにすべし。
にもかかわらず
今さら第三者委員会設置なんて
なんだかおかしな話。
憶測のままですが
全部の話を総合します。
で。
見つかっては
よっぽど
まずい何かを隠蔽するため
第三者委員会設置、と
しているのでは?
しか考えられません。
小学館社員、
150万円口止め失敗の
おかしな編集者が
何かを持っているのでは?
と。
今でこそ
被害者が未成年、海外展開、の
コンボ地雷を同時に
踏んでしまっている小学館ですが
もし
共有目的の動画等
事件の悪質さを裏付ける
何かしらの
決定的な物的証拠が見つかった場合
その時点をもって
「漫画家の性加害」ではなくなり
小学館ごと燃えるかもしれません。

