こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年2月27日。

そして!

なんと!

昨日は2月26日木曜日でした!

またまたまた

一日

空いてしまい申し訳ありません。

あたたかいからか

ここ数日は雨模様ですが

いかがお過ごしでしょうか。

大谷翔平さま🗾ご帰国、と

速報が流れてきていました。

今回のWBC⚾

前回とはまた趣が変わって

なかなか楽しみでございますです。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただくお時間となりました。

ぜんぜん関係ないですが

「国民生活より財政規律っ!」

最強省庁・🗾財務省家計簿係が

今までの🗾財務省の業務内容を

発信開始とかなんとか。

これな、と。

前回のお題

「権力ブローカー」

として

エプ文書公開により

故・ダイアナ妃の交通事故死は

英国王室による完全犯罪の

可能性大、を書きました。

この話、まさか、でしたが

真相がわかれば

これはこれで妙に納得。

ちなみに故・ダイアナ妃の

お葬式は

「国民葬」だったそうです。

アンドリュー元王子の

連行場面の動画を少しだけ

見ましたが

お釣りをちょろまかした

オッサンが連行、のような

場面でした。

連行時

「こんなことはできない!

自分は女王の息子だぞ!」

叫んだとかなんとか。

元王子が

6歳児を2年かけて

虐待死させていた、のレポートを

Xで読みましたが

おそらくこれはほんの一握り。

こういった事実をネタに脅され

国家機密をさっさと

流していた、と。

情けない話です。

国家機密漏洩の件は

2010年のことのようですが

故・ダイアナ妃の件は

1990年代の話。

もし

エプ文書が事実であれば

組織との関わりの期間が

かなり長く、より一層

深刻な話、と理解できます。

エプ組織と英国王室関与の話は

大激震でございました。

🗾の話。

早苗ちゃん政権による

歴史的勝利だった

解散総選挙も終わり

国会が始まりました。

このタイミングで

エプ文書公開という

隕石がドーンと

降ってきたわけですが

やっぱりといいますか

影響は少なくなさそう。

この件に関して

🗾での動きは

しばらく注視でしょうか。

国家プロジェクトの

中枢にいる人たちのようですので

いつものごとく

動けないでしょう。

それよりも

欧米での

エプ組織関係者炙り出しの方が

先にどんどん進んでいきそうなので

こちらのニュースが楽しみです。

トランプ大統領関連では

イランの話が気になっていますが

国連代替組織、平和会議といい

一般教書演説ですか

一つ一つのニュースが

見ごたえあるものばかりです。

エプ文書関連を長年にわたり

告発し続け

不正選挙の憂き目に遭っても

大統領に返り咲き

ついには、🍔民主党の失策により

今の

大暴露祭りに至っているので

この流れはもう止まりません。

トランプ氏自身が

「文書公開をしなくていい」

としていたわけですから

どうしようもありません。

たしか

2016年の大統領選

連日の選挙戦で

スターを呼んでは

応援演説大会に終始する

ヒラリー氏陣営について

MAGAのトランプ氏は

演説内で

「あんな大応援団なんて

必要ない」

言われていた記憶があります。

これは

このエプ文書をふまえての

発言だったと今ようやく

合点がいっています。

トランプ氏が

30歳代、40歳代の時の

動画を見ても

政治に関する発言を

たくさんしています。

10年前

トランプ氏が登場した時

「なんだか

変わった発言ばかりをする

アメリカのユニークなおっちゃん」

みたいな報道を

🗾粗大ゴミがしていましたが

エプ文書告発から見れば

トランプ氏の出現は必然でした。

前回の時は安倍さん🗾が

今回は早苗ちゃん🗾が

ちゃんと自民党総裁に就任

なんだかんだあっても

🗾首相を務めてくれているので

これはこれで🗾はもっています。

前回と

今回の間の4年間

コロナだなんだと

なんだかよくわかんない

この間で

大統領だったバイデン氏が

実は偽物とか

岸田大先生は一体、どなたと

お話をされていたのでしょう?

今回のお題

「④「(空欄)」」

として

選挙前

「公明党のやり方を

なぜ認めてはいけないのか」

部分、最後の④を空欄にしていました。

ここについて

総選挙も終わり

国会が

始まったので

忘れないうちに

そろそろかな、と考えていましたが

気が変わったので

野党の退潮についてといたします。

それでははじまり。

国会でのニュースも

いろいろと流れてきます。

こないだは

外国人労働者についての話で

勝手に勘違いをした人たちが

お門違いに騒いだこともあってか

なんだか

どうのこうのとやっていました。

外国人労働者の件

一つ勘違いをしていました。

1号が123万人までで

2号

(特殊技能の人たち、家族帯同OK)

を3000人ほど想定、上限数は

設定していない、と。

これもふくめての

(目処)123万人、と

勘違いをしていました。

いずれにしても

外国人労働者問題は

不法滞在者による犯罪の話と

ごちゃまぜになっています。

そういう系のデマを

意図的に流している

議論ができずデマと悪口配信に

明け暮れる集団が

世間から見ればごくわずかですが

いる、というただそれだけの話。

ブス党という集団に関しては

総選挙で議席がゼロ、と

なっていました。

ここでは

選挙戦の最終日、ブス党は

「獲得議席1の見込み」と

あるけど

最終日の予想が

これということは

議席獲得ゼロの可能性大

と書きました。

結果的には

当たっていたわけですが

何も驚きはありませんし

🗾有権者はよく見ている

という話。

ここも

すでにわかっていたので

ここについても何も

驚きはありません。

外国人労働者問題で

デマを流し続ける

ブス党の話を

このまま書きますけども

まず

この集団は

「デマと悪口しか言わない」

ではなく

「デマと悪口しか言えない」

が正しい。

とにかく議論ができない。

知識の体系がないと

議論はできない、とも

書かれていましたが

これは

議論のレベルが何かですけども

普通に勉強をして

社会に出て働いてきた人なら

関心のある部分での

政治の話ぐらいできるでしょうが

そういう問題でもなく

とにかく

議論という議論ができない。

だから

デマと悪口配信しかできない。

ここに関して

関係者も同じです。

いつもいつも

えらそうな関係者、

この人たちは意図的に

流している部分もあります。

ただ

この関係者たちの滑稽なところは

ブス党

結党理由で騙されている、という事。

LGBT(理解増進)法案反対、や

私財を擲って、などは

ウソで

おそらく

どこかのタイミングでの

政治団体結成は計画にあって

結党理由も政治関係ではありません。

虎ノ門ニュース?

でしたか

興味ゼロ過ぎて

ほとんどよくわかっていませんけど

この番組を追い出された?か何かの

流れがあったそうですけども

世間から見れば

本当に小さなコップの中の嵐。

安倍さんに

引き上げられた人たち、のようですが

安倍さんが

どれだけ🗾粗大ゴミに

たたかれていたかよくわかります。

本当の意味で

安倍さんのブレーンはいたのかな?

とも思います。

不思議な話ですけど

ここについても

同じ間違いを繰り返しては

ダメでしょう。

本丸の自民党の話、今は

おいておきますけど

本当に惜しい人を🗾は失いました。

安倍さんに関してはそれだけです。

話をもどしまして。

ブス党関連で

批判と裁判をしている

あの飯山さんが

結党理由の件を

全スルー

してあげているわけです。

飯山さんのことを

ボロカスたたいて

裁判も何件も起こしてまで

騒ぎに騒いでいる

対飯山さんの

ブス党関係者は

ただ一人の飯山さんに

見逃してもらっている、と。

ブス党関係者

ふくめ

この集団が

いかに滑稽かよくわかります。

この

「飯山スルー」に関して

飯山さんが

研究者、学者ということも

大いに関係するのですけど

裁判を通じて何か

わかることもあるのでしょう。

むしろ

政治団体や国政政党による

スラップ訴訟、司法の武器化が

大問題、はここでも

しばしば書いてきました。

N党やブス党の

存在意義はここにあります。

ここは

もっと注目されるべきですし

飯山さんも

裁判所が

公益に資する、や

スラップ訴訟認定などの

認定をしていると言われていますので

ようは

裁判所の方も

ブロックしている、と。

司法の武器化をする

政治団体や国政政党を

忙しい裁判所がブロック、とか

はっきり言って

あたりまえの処置です。

河村さんが起こしている

刑事告訴の内容、

ペットボトルを投げる等の恐喝、

議員への活動資金をガメて

議員活動を著しく妨害、などの

党内での悪質な威圧行為にも

この

「政党による司法の武器化」が

背景にあるのでしょう。

むしろ

N党やブス党による

スラップ訴訟が問題ですので

逆にここが取り除かれたら

今より

さらに弱体化するでしょう。

内ゲバか

何か

あまりよくわかりませんが

どちらにしても

関係者ほぼほぼ全員が

結党に関して

何も知らないまま

飯山さんたたき、

ご丁寧にスラップ訴訟まで

しているという

一言で

アホみたいな連中です。

ブス党に関しては

選挙だの政策だのの以前の問題

スラップ訴訟、司法の武器化で

一定の判断が出れば

そこから先は

文字通り

ジリ貧、となっていくでしょう。

解散総選挙で

議席ゼロになったから、ではなく

これはこれで

ただ単にそのままの結果でしかなく

何も驚きはありません。

スラップ・ブス党に限らず

選挙戦を見ていたら

わかってくることです。

N党やブス党は

選挙、政策以前の集団。

政治団体、政党の衣を被った

議論不可、スラップ訴訟連発の

ただのヤクザ連中です。

今回の

早苗ちゃん政権による総選挙で

踏みつぶされたとか

なんとかでもなく

この集団の退潮は当然、

何も驚きはありません。

むしろこの先

どのタイミングで

司法の武器化問題が

はっきりと表れてくるか

ここも時間の問題でしょう。

もしかすると

司法の武器化問題で

一定の判断がなされ

ここから後の展開の方が

N党・ブス党に関しては

本番かもしれません。

この連中は

逃げられないでしょう。