こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年2月25日水曜日。
そして!
なんと!
昨日は
2月24日火曜日でした!
またまたまた
一日空いてしまい
申し訳ありません。
なんだか
シャーがまた優勝争いを
していたということなので
チェックをしていました。
で
シャーがもうすぐ引退、とかいう
話はどうなったのでしょう?
引退するのをやめたのでしょうか?
それから
いつの間にか
ミラノ五輪が終わっていました。
いつもいつも書きますが
負けた理由は電通です。
電通が元凶。
なにはともあれ
選手のみなさんは
お疲れさまでございました。
また
イタリアは
なんだかオサレ国家でした。
次は
おフランスだそうです。
‥。
ちなみに
幻となった
2030年冬季五輪会場に
札幌五輪案、というのは
2020東京五輪が
悪魔コロナ禍で一年延期の
穴埋めで提案されていたもの
と
何かで読みました。
‥。
2020東京五輪時の
最終的な総経費が
兆円単位でしたかね。
予算も当初のものから
バカみたいに増えていき
それに比例して
何が何かわけのわからない
騒ぎにしかならないので
さすがに
もういいのではないでしょうか。
気持ちは
わからないでもないですけど。
‥。
🗾の人たちがいいなら
仕方ないですけど。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「終わらない戦争」
として
エプ文書開示騒動を通して
なぜ
戦争や紛争やテロが
終わらないかなくならないか
よくよく
わかってきた、を書きました。
今回のお題
「ブローカー利権」
として
またまたまた
新しい単語の登場、です。
それでははじまり。
エプ文書公開関連の中で
特に驚いたのが
英国王室と故・ダイアナ妃の話。
とても驚きましたが
妙に納得もしています。
そりゃそうだよね、
スキャンダルだなんだ
不倫だなんだ、だけで
離婚して正式に王室から
離れるなんてしないよね、と。
そんなことはまずないから
不倫だとか
スキャンダルだとかが
あったわけですから。
あくまでも
それはカモフラージュで
表向きの理由。
スキャンダルも不倫も
何もないのに
いきなり
「あ。
唐突ですいませんけど
離婚しま。
理由?
気ぃ変わったんで。
王室、サイババー。」
とか
言えないでしょうし。
は?
なんで?
と、なるだけです。
おかしな話ですけど
カモフラージュにぴったりな
スキャンダルがある、という
状況は
ダイアナ元皇太子妃の
立場からしても
王子二人が
王室に残るわけですから
本当のことは口が裂けても
他言はできません。
ここがなんだかすごい話。
しかし
実際
ダイアナさんと仲のいい
司法書士の先生が
ダイアナさんの代わりに
区役所へ行った、みたいな話が
裏ではあったわけです。
さすがに
ダイアナさんが自分で
法的な事務手続きを
したわけではないでしょう。
この時
遺産相続手続きを行った
司法書士の方たちは
後の
ダイアナさんの訃報を
聞いて
めちゃくちゃ
驚いたのではないでしょうか。
約30年後
世界中の人たちが
XのTLに
流れてくるのを見て
え!
と驚いているように。
現実に
SNSのTLに
この時の説明ポストが
流れてきているという事は
この時の事務手続きを
担当した人たちが
実在しているから、に
他なりません。
私は
ぜんぜん知らなかったのですが
お亡くなりになった時
ほぼ国葬儀なみの
お葬式だったそうです。
この時
チャールズ皇太子が
暴漢に襲われるかもしれない
ということで
親を亡くしたばかりの
王子二人がすぐ後を
ついて歩いた、と。
この時の映像か何か
けっこう前のものを
少し見ましたが
ナレーションで
将来、皇太子にはならない
ハリー王子は
遺産をより多く相続し
莫大な額、と
説明がありました。
「へー。
言っているなー」
と。
ダイアナさんが
お亡くなりになったのが
36歳だったそうです。
誰が
ダイアナさんの立場でも
同じことを選ぶしか
なかった、という気がします。
ほとんどの人が
同じことを考えて
同じように行動をしたのでは
ないでしょうか。
スキャンダルだの
不倫だの
それを
表向きの理由として
そういうことにして
「腹立つから離婚しま。
王室も出ま。」
と。
ということは
王室を離れた後
私人のダイアナさんを
待ち受けているのは
それはそれは
めちゃくちゃ
追いかけてくる連中の存在。
いつの時代も
各国、粗大ゴミは粗大ゴミ。
ボロカス書かれ
誰にも何も話せず
めちゃくちゃおいかけられて
挙句に
交通事故死。
同乗していた
当時のパートナーの人も
一緒にお亡くなりに
なっていたようですが
ご遺体がすぐに焼かれた
ともありました。
もし
この事故が
実は事件だった、なら
英国王室の完全犯罪、の話です。
現に
ついこないだまで
ダイアナさんは
スキャンダルを理由に
離婚して王室も出て
交通事故でお亡くなりなった
と
誰もが理解をしていました。
しかし
実際は
そうではなかったかもしれないと。
英国王室がしたことは
おのずとすべてバレていくでしょう。
時間の問題。
ダイアナさんのような人は
他にも
マイケル・ジャクソン
ジョン・レノン
エルビス・プレスリー
ケネディー元大統領
などなど
名前が挙がっています。
この先も
いろいろな人たちの
お名前が
両方の立場から
続々と
判明していくのでしょう。
結局
中世と何も変わっていない
ということ。
なんなら
自分たちは
王族・貴族の末裔、
その子孫にあたる
自分たちも同じことをして
何が悪いんだ、と。
法律の上に
自分たちが存在、と
こういうことなのでしょう。
一言でヒマ、と。
ヒマ人の集まり。
Xのポストには
「エプ組織は
ただの児童買春人身売買
ネットワークだけではなく
権力(権威)ブローカーだった」
と
書かれていました。
あー
なるほどと。
次から次に
人脈・人脈・人脈で
権力という権力に近づき
人身売買や極悪非道な所業で
弱みを握って、人心掌握。
結果
自分たちも肥大していくと。
本格的な
全容解明は
まだまだここからでしょうが
金融業界もエプ組織とは
強い結びつきだったことは
明らかですので
勝手に
やりたい放題になりますよね
と。
「陰謀論!」
「陰謀論脳!」
は
まったく当たってなかった上
なんだったら斜め上を行く
内容でした。
が
この先の展開が
なかなか
見えてこないのも事実です。
英国王室、大激震!
のお話でした。

