こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年2月23日月曜日。

天皇誕生日、祝日でした。

ここ数日は

とてもあたたかく

気持ちのいい気候です。

ぜんぜん関係ないですが

今年の

お正月にあった

お出ましでの出来事、かなんか

よくわかりませんが

枠の中に入るか入らないか

問題での件が

猛烈な勢いでXのTLに

じゃんじゃん流れてきていました。

どうも

あまりに細かすぎる

つばぜり合いがあったようですが

話はここで終わりません。

🗾のみなさまも負けじと

さらに細かい情報分析で応酬、

TLで白熱するポストが

次々と流れてきていました。

最終的に

強靭な精神力を発揮、で完。

‥。

🗾の皇室は大丈夫だと

考えたいですが

宮内庁が

ぜんぜんなかよくない庁と

化している可能性は

いまだに

あるということでしょうか?

SNSの登場で

劇的な時代の変化もそうですが

英国王室そのものとエプ組織の件が

あまりに衝撃的過ぎて

これについては

「で、この話は一体なんなん?」

しかありません。

元王族という身分の方が

エプ組織のような連中と

深く関わっていた、もですが

英国王室の関与が

あまりに衝撃的すぎます。

エプ組織は

イスラエル諜報機関の手下であり

世界中からのゲスト共に

おもに子供たちへ

およそ人間の所業ではないことを

繰り返し行い、さらにそれを

脅し、ゆすり、たかりの材料にして

政治や金融面でディールしていた

ことを

承知の上で

アンドリュー元王子とエプ組織の

関与を看過、隠蔽していた、と。

もしそうであれば

イギリスという国への信用問題に

発展せざるを得ない気がしますが

大丈夫なのでしょうか?

王室そのものと王室組織と

両方が関与、というのは

宮内庁も関与、という話みたいなもの。

王室組織の中の人たちは

上級公務員、と同時に

いわゆる

上流階級の人たち、でしょうから

イギリス、という国は

そういう考え方なのですね、以上、

と。

どうも

英国元王子に続いて

英国駐米大使も逮捕、と

ニュースが流れてきています。

🗾とはちがって

行動が素早くさすが、とも

思いますが

イギリスのような国の考えが

EU全体、ヨーロッパ全体の

総意であり雰囲気であれば

「そりゃこれ

戦争、終わらないよね」

しかありません。

飛躍しているようにも

見えますが

ぜんぜんそうではありません。

エプ文書と

ダイアナさんの死亡事故が

つながっているのなら

ダイアナさんに関する

さまざまな話、風説は

すべて覆ります。

階級にうるさいヨーロッパ、

英国も同じでしょうから

人間関係が

めちゃくちゃ複雑だった、は

たしかにあるでしょう。

しかし

途中から

故・ダイアナ元皇太子妃に

ついて言われてきたことは

むしろカモフラージュだった?

と。

不倫だなんだスキャンダルだなんだ

で、王室を正式に出たのではなく

エプ関連がそうさせていたのなら

人間関係の話はカモフラージュに

使われていた、という話でしょうか?

英国王室がこわすぎるんですけど

しかありません。

「自分は死ぬ。

さりとて王室にもいれない。

もちろん他言もできない。

せめて今のうちに

王子への遺産相続の件、

事務手続きだけはしとこ。」

‥。

もうこれそのままでは

しかありません。

殺される可能性大で

不倫だとかスキャンダルだとか

なんだとか、その理由だけで

王室を去るなんて

普通に考えて

そんな選択にはなりえません。

しかも

遺産相続の件は事務手続き済

とか。

当時

この事務手続きをした人も

いたわけですから

この人も

「なんで今、こんなんして?」

とは

ならなかったのでしょうか。

当初、多少の

人間関係はあったでしょうが

途中からは

(故・ダイアナ元皇太子妃が

事実を知ってからは)

本当の理由を隠すため

カモフラージュに

利用していたのではないでしょうか。

もちろん

当時の状況やそれに対する

王室組織全体の考えは

わかりません。

ですので

元王子とエプ組織の

最初の

きっかけが何だったのか、が

重要。

今回の

英国王室とエプ組織の話から

長引くウクライナ侵略も

EUが原因、というのは

そうだろうな、しかありません。

ヨーロッパ全体

弱い人たちが自分たちの犠牲に

なるのは当然、と考えている、

このような感じでも

何も不思議ではありません。

ということは

台湾侵攻が確実視される

中国🎈とも手を組む、も

大いにアリ。

英国はじめ欧州は

「何も考えていない」のだから

自分たちの利のためなら

手段もかまわず

なんでもするでしょう。

また

エプ文書の中身が

過激すぎることから

フェイク乱発、

一体、どれが真実か、

かき分けることすら

困難になるかもしれません。

こう考えると

エプ文書の中身まるまるよろしく

再生医療や宇宙開発が

「人間の墓場ビジネス」

と化す日も

そう遠くはなさそうです。