こんにちは。
「グレートリセット
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「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年2月22日日曜日。
3連休の中日です。
だんだん
気温の方も
暖かくなってきていますが
まずは
日が伸びてきてお得を実感。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「憎悪ビジネス」
として
途中まで話を書きました。
(めまぐるしく情報が
変わっていくので
やや
置き気味のペース。)
話をまとめると
憎悪ビジネス(=戦争)が
🗾公明党現象のような
『何も決めさせない屋(政局屋)』
を
メークしているという内容です。
よくわかりませんが
今回の
「英国王室、エプ関与」
から
以下のようなことが
読み取れるのでしょうか?
「最終的に
戦争やテロが起これば
この世は一瞬で終わる。
ということは
何をしても変わらないので
話し合いだとか
議論だとか
民主主義だとか
選挙だとか
議会運営だとか
平和への努力だとか
そういう、めんどい系は
やっているフリ、
するフリ、だけで十分。
そのフリをしながら
最初から
『何も決めさせない!』屋を
暗躍させて
進化なんてしなくてよい。」 クラ。
‥。
今回
内容が
事実であればという
前提はつくものの
エプ文書に登場する
英国「王室」自身が
「何も決めさせない(政局)屋」
そのものであり
そういう存在の暗躍を
ご丁寧に
物語っていてくれています。
一見
飛躍をしているように
感じるかもしれませんが
内容を
突き詰めると
そういうこと、という気がするのは
私だけでしょうか?
スキャンダルだなんだ
不倫だなんだ
いろいろあって
うまくいかないから
故・ダイアナさんが
チャールズ皇太子(当時)との
正式離婚を理由に
王室を出ました、で
終わる訳です。
が
この話はここで
終わっていません。
正式な離婚は
1996年8月のことです。
その後
ダイアナさんは
交通事故で
お亡くなりになっています。
で
これは1997年8月31日。
そもそも
なぜ
ダイアナさんは
「王室から出た1年後に」
亡くなってしまわれた?
という
大きな疑問が残ります。
当時
これは事故に見せかけた
事件なんじゃないか?
とあったような記憶があります。
英国王室が
スキャンダルだなんだ
暴露だなんだ、を嫌がって
ダイアナさんを
追いかけまわしていた、という
話であれば
やっぱり不自然な話。
故・ダイアナさんの
性格まで知りませんけど
もし仮に
めちゃくちゃ厚かましくて
図太くてしたたかな人なら
そもそも
王室から出ていないのでは?
しかありません。
おそらく
離婚もしていないでしょうし
それどころか
イェーイ!
と
今も元気いっぱい
生きておられたでしょう。
それならそれで別にいい、
どのように生きていっても
その人の自由で
そういう生き方もある、という
話です。
しかし
ダイアナさんの
事故だか事件だかの裏には
エプ文書の存在があった
そしてこれが
離婚の本当の理由なら
話はぜんぜん変わってきます。
と同時に
「ここ(王室)を出たいけど
出たら、自分は死ぬかも」
と
ダイアナさん自身が
予期していたこと、に
驚かされます。
自分の死後
王子が
経済的に困窮しないよう
遺産相続の手続きをしていた件が
事実ならなかなかすごい話。
で
この話がすべて、という気もします。
前も書きましたが
MJの場合はたくさんの子供たちを
実は救っていた、という話です。
これはこれですごいことですし
MJの死もおそらく他殺で
それだけでも
これはこれで非業の死です。
ただ
ダイアナさんは家族の話。
自分の身内(王子)たちを
案じての話なので他言もできず
さりとて留まることもできず
王室を去った一年後、事故死とか
なんなんこの話。
X上では
「アンドリュー氏による
国家機密漏洩は国家反逆罪」
「故・ダイアナさんは
エプ組織隠蔽のために
イスラエルによって
消されたー!」
ともあります。
これはもう仕方ないとしか
言いようがありません。
特に
あのダイアナさんの
事故死(とされる)原因が
エプ関連とかまさかの話。
「英国王室は15年間も隠蔽」
とも
あるようですが
英国の警察による捜査と
並行して
英国の議会も取り上げて
追及するしかありません。
そうしないと
次は
議会の人たち、自分たちへ
批判の矛先が向いてきます。
元王子をきっかけに
英国王室とエプ組織の
最初のコンタクトが
どこにあって
その解析が
最大の焦点となるでしょうが
今回の話は大激震。
今回の
英国王室とエプ組織の話から
透けて見えるのは
イギリスという国の立ち回り方が
想像以上、というのが
偽らざる感想です。
なんだかんだで
イギリスは
アメリカとは一番の同盟国、
だけれども
そうでありつつ
イギリスは
中国🎈とも必ず組む、というのも
今回の件で
かなりはっきりしました。
「弱いヨーロッパ」
という謎ワードに続いて
「なんだかややこしいイギリス🎈」
も爆誕。
「弱いヨーロッパ」
「なんだかややこしいイギリス🎈」
から見て取れるのは
「どうせどうせ」
です。
かなりざっくりで
よくわかりませんが
こんな感じでしょうか。
イギリス🎈の
「どうせどうせ」
に
つけこむ
イスラエルという国を
どう考えればいいのか
という話。
🗾とエプ組織の関係も
そろそろ
注目される頃でしょうけども
選挙期間中の街宣を
YouTube配信で聞いた時は
コケそうになった
あの名フレーズ
「(守るべきは)
国民生活より財政規律っ!
(ではありませんでしたっ)」
の裏には
悪魔崇拝なるものが
本当にあったんやな、です。
「謎すぎる
財政規律っ!世代の
正体は
李平蔵さん経由で
もたらされた
悪魔崇拝
(崇拝、って
いや十分
『悪魔免許』皆伝やろ)」
だったんですね、しか ヘー。
ありません。
Xでも
「陰謀論は
陰謀でもなんでも
なかった」
と
書かれています。
と
見ていたら
ミラノ五輪終了の
タイミングで
「アメリカ・イラン開戦」の
ニュースが
流れてきています。
「財政規律っ!世代は
李平蔵さん経由で
どうせどうせ悪魔崇拝がメーク」
していた件、今度は
この話で
かき消されるかもしれません。

