こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年2月21日土曜日。

そして!

なんと!

昨日は2月20日でした!

またまたまた

一日

空いてしまい申し訳ありません。

ここ最近は

日が伸びてきたと体感できるので

お得な日々です。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「アメリカの公明党」

として

アメリカの民主党による

自滅的文書開示は

🗾公明党の

自滅的連立離脱と同じ流れ、を

書きました。

アメリカの人も

いくら

🍔民主党がひどい、と言っても

🗾公明党と同等レベル、とは

さぞかし嫌な気分でしょう。

エプ文書の威力がすごすぎて

このニュースを見るために

Xを見ていると言っても

過言ではありません。

文書の存在を告発し続けた

トランプ氏が不正選挙で

落選の憂き目に遭うという

被害を被っても

文書の開示はしなくていい

とか

わけのわからない話です。

トランプ氏と

Xを買収したイーロンマスク氏が

いなければこの文書騒動は

なかったでしょう。

世界がひっくり返る瞬間。

600万ページあるとされる

文書開示があったわけですが

これはまだまだほんの一部、と。

おそらく

中国🎈(with🗾)に関する

記述も

わんさか出てくるでしょうが

本当に楽しみです。

今回のお題

「憎悪ビジネス」

として

英国王室の立ち位置とは

です。

それでははじまり。

まとまった団体や組織を

バックにあっちにフラフラ

こっちにフラフラする

政局屋を

「公明党ビジネス」として

この存在こそ

民主システムの敵、と

認定をしてきました。

政局屋は

まさに

民主「システム」の敵。

早苗ちゃん自民でも

majiで消滅5秒前の立民でも

🗾のマクロンこと国民でも

ゴリ押し維新でも

基本的には

何でもいいと思います。

異なる政治勢力同士が

いろいろな意見を戦わせないと

本当の問題点は浮かんできません。

以前も書きましたが

「政治」という言葉も

あかんのかもしれません。

「政治」とかいう

かっちょいいけど

意味が広すぎる言葉のせいで

何が何だか

ぼやぼやになってしまう。

少なくとも

「政治」システムとは

社会のネガティブ要素を潰していく

装置であり道具にしか過ぎない

と考えますが

なんだかほんとうにわかりにくい。

この

わかりにくさの正体は

各国の粗大ゴミと

政局屋が作り出していた、

という話ですけど

この連中は

本当の問題点を隠して

していることは

常に

先送り先送り先送り先送り。

物事を決めさせずに

空回りばかりさせる存在でしか

ありません。

今回、開示された

大大大激震のエプ文書、です。

興味深いのは

9・11に関する記述と

英国「王室」に関する箇所。

9・11の話は

おそらく超絶ややこしいので

ここでは割愛します。

問題は

英国「王室」に関する話。

ここでは

英国「王室」としています。

ぶっちゃけ

今回の

「アンドリューさん逮捕」の

ニュースは

イギリスの人たちも

はた迷惑でしかないでしょうが

この話、英国「王室」が

アンドリューさん問題を

切り離し、切り捨てて

終わる話ではないでしょう。

少し長いので

今回はここまでとします。

最後に

なぜ

英国「王室」の話が

注目に値するか?の理由です。

まだまだ

推測の域を出ていませんが

話としてはとてもシンプル。

イギリスが

中国🎈(with🗾)

ナカマー、だからです。

今回の

英国「王室」関与の話と

ダイアナさんの死亡に関する話

(事故に見せかけた事件だった?

というやつ)

の件を

突き詰めると

結局

イギリスは

中国🎈(with🗾)と

ナカマー、だったんだろうな

ということに行き着きます。

正真正銘

世紀の大騒動になりつつある

エプ文書開示は

中国🎈(with🗾)

霞むほどの威力、と

ここでは書きましたが

それこそが

中国🎈(with🗾)さまの

本領発揮、実力です。

何と言っても

あの

中国🎈(with🗾)

です。

もちのろんで

恣意的な気配の消し方。

冗談でもなんでもなく

大げさでもなんでもなく

エプ文書内にある

英国「王室」関与疑いの話は

確実にあるとされる

「中国🎈さまによる台湾侵攻」

解像度を上げることに

つながるかもしれません。

もし

英国「王室」が

「王室」から出て行った

故・ダイアナさんの死亡に

関係していたなら

これは

「まるで

🗾公明党のような英国『王室』」

という話です。

私はただの

通りすがりのキャンですけども。

今回の件

(正体は)

ただのゴリおしこと

グレートリセット

大好き

🗾公明党に

散々、煮え湯を飲まされてきた

世代としてのアンテナが

今回の英国「王室」バナに

反応したのかもしれません。

🗾公明党現象とは

重要な政治の意思決定の場面で

「何も決めさせない屋」

発動の事です。