こんにちは。
「グレートリセット・
リスキリング・
ベーシックインカム・
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年2月6日金曜日。
今日のお天気も晴れ。
今日は予報通り
あたたかい一日でした。
そして明日からは
またまた寒くなるそうです。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「自民党とは?」
として
やっと誕生した
早苗ちゃん総裁にも
かかわらず
公明党からは蹴られて
それでも
維新と連立を組んでまで
誕生させた
早苗ちゃん政権の
自民党議員のみなさん。
また
旧安倍派議員のみなさんは
ただただ
旧安倍派議員というだけで
安倍さんの事件後は
🗾粗大ゴミから
ボロカス書かれ
裏金議員!と
レッテル貼りをされ
役職を解かれ
離党させられ
おまけに
落選の憂き目にまであい
はらわたの
煮えくり返るような事の
連続、めちゃくちゃな
手のひら返しもあった
と想像します。
それでも
早苗ちゃん政権のみなさん
と
旧安倍派議員のみなさん
は
騒がず、文句も言わず
今回の選挙に
捲土重来で選挙戦を
していることについて
なかなか
根性あるなと思います。
で
ここまではまだなんとか
わかります。
が
岸破政権は一体、何だった?
と
グレートリセット勢の自民党は
なかなか理解しがたい話。
特に
結局、岸田大先生は何だった?
旧安倍派議員と
グレートリセット勢が混在する
自民党の中では、どういう
世界線が広がっているのか?
さっぱりわかりません。
今回の選挙では
グレートリセット勢の
自民党に加えて
🗾粗大ゴミ、
ゆけゆけ佳彦の党、
斎藤一億円の党、
なども巻き込んで
下の下の下の騒動に発展、
ねじれにねじれてしまっている
兵庫や
何回目かの
都構想選挙の大阪の人たちが
「(グレートリセット勢)
自民にもぶっちゃけ抵抗がある」
というのは
とても
わかりみのあるお話です。
今回のお題
「岸破政権の是非」、
議員として優秀な人と
優秀な議員はちがうのか?
です。
それでははじまり。
選挙戦も最終盤を迎えています。
各党候補、熱の入っている
演説を聞いていると
なかなか面白いです。
もっと
こういうことを言った方が
いいかも?
とも思う時もありますが
おそらく
何かいろいろとあるのでしょう。
で
街宣等演説を聞きながら
今回、一番
のけぞった類のものがあります。
それは
「守るべきは財政規律よりも
国民の生活でしたー!」
というもの。
‥。
内心
おいおいおいおいおいおい
と。
ただし。
30年間、給与が上がらない
なんて
おかしすぎるのでは?
を
考える上で
仕方がなかった、こととして
思い当たることが一つだけあります。
それは
リーマンショックです。
この期間を
ちゃんとみてみますと
2007年12月~2009年6月
となっていますが
経済の回復に時間がかかったのは
事実。
ちなみに
ゆけゆけ民主党政権が
2009年9月~2012年12月
ですので
こう見ると
因果関係もあるのでしょう。
いわゆる
就職氷河期世代の
不運な点は
このリーマンショックが
あったことも挙げられます。
この時期の
急速な経済のシュリンクが
ダメ押しとなり
そこからさらに約15年間、
緊縮財政命!
と
傾倒していったのかもしれません。
こう考えると
緊縮財政でも積極財政でも
いずれにしても
財務省分割、歳出庁と歳入庁に
分けることは重要な気がします。
なんにしても
お金の流れを可視化することは
回り回って
どこまでも
無意味に肥大していく
🗾粗大ゴミの勢いを
削ぐことになり
それは🗾にとっていいこと。
話をもどしまして。
国家運営でも
経済力は超重要でしょうが
🗾の場合
いつまでもいつまでも
なんだか変わった
近隣諸国のおかげもあり
🗾の信用は抜群、というのは
ここでも再三、書かせて
いただいています。
たとえば
同じ商品が同じ値段で
売られていたとして
それが
日本製🗾
と
中国製🎈
なら
まちがいなく
日本勢🗾が買われることでしょう。
同じお金を出すなら
日本製🗾の方がいいと
考える人がほとんどでは
ないでしょうか。
個人の感覚として
ですが
これはなかなかすごいことだと
思うのですが
どうも🗾の人たちは
そうじゃないみたい。
イマイチ、ここがよくわかりません。
何度考えても
これが
どういうことなのか
よくわからず
???
でしかありません。
どうしても
🗾では無理、🗾にはない、という
ものは
他国を頼ればいいのでは?
という話ですけど
🗾でも十分、代替のものはある、
たとえば
SNS全盛の今の時代
「ちょっとぐらい
ダサくても日本製🗾!」
と
いう
遅ればせながらの
愛国ムーブも起こるかもしれません。
日本🗾ファンの
私なぞからすれば
そんなことはとうに
わかっている話で
???
でしかありませんけども。
‥。
ここは
🗾なのに
何が悲しいかして
わざわざ
外国へ出していた工場を
日本🗾国内へ回帰させる動きも
だんだん
出てくるのでしょうが
まさか
これも
責任ある積極財政!
と
呼ぶのか
そういうことも
なにかはわかりません。
何十年間に一度は
リーマンショックのような
出来事に見舞われることも
あるでしょうが
ボンビーだろうが
ブルジョワだろうが
意地でも
🗾国内でグルグル回し続けることは
結局、国防の一環にもなるのでは
と考えるのですが
ちがうのでしょうか?
「守るべきは
財政規律ではなく国民の生活でしたー!」
を
YouTubeで聞きながら
おいーっ!、と。
生真面目というかなんというか。
ですので
外国人労働者の上限数を
123万人と
はっきりした数を出して
しっかりと切ってきた
早苗ちゃん政権には
この先
ある意味、大企業との
攻防があることも想像に
難くありません。
民間企業は利益を出すことが
一番ですから
人件費を抑えられる
海外生産が当然のように
あることも仕方ありません。
今は
参政党所属ですか
豊田真由子氏という
元官僚で元議員の方が
参院選だったか
ある演説の中で
こう言われていました。
「自民党というのは
大きな組織や団体から
物心両面でものすごく
応援される人たち」
と。
あー
これはそうだな
と。
そりゃそうやわなという話。
グレートリセット
岸田大先生が
首相時代、ゴルフの
ラウンドを共にしていた相手が
ニトリの会長だったと
報道をされていましたが
これなんかはまさにそうです。
企業のトップが
自分たちの会社の
フォローになるような
政策を打ってほしいと
お願いに行き倒す訳です。
そういうことが
どれほど自社の
利益になるかをわかっているから。
「高市政権なんかダメ!」
「高市政権はさっさと退陣せい!」
という
大企業のトップの人たちは
ただただ
早苗ちゃん政権に対して
こういう懐柔作戦が
簡単には通用しなさそうだから
嫌なわけです。
実際
外国人労働者の上限数を
すみやかに
発表した早苗ちゃん政権を
疎ましく考える企業も
少なくないでしょう。
理由は簡単、人件費が
高くなるから。
「人件費の圧縮で
(企業の)利益が上がるのに!」
と。
飯山さんが
自身のYouTube番組内で
「移民ガ―!」を続ける
ブス党ブス代表について
「めちゃくちゃ矛盾している。
ブス党ブス代表が
ご愛用の
ユニクロも
コンビニも
車(メルセデス)も
どれほど
外国人労働者の人たちに
下支えされているんだ」
と
言われていましたが
これはそうだよねと。
誰がどこの党を
支持していても
それは自由ですけど
ちゃんと理解をした上で
批判を展開しないと
後から恥をかくのは
ブス党だよ、という話。
外国人労働者を
派遣する会社まで
親族に経営させていた
グレートリセット
岸田大先生、と
どちらかといえば
外国人労働者の受け入れが
行き過ぎないよう
まず
大企業にもくぎを刺す
早苗ちゃん政権、
これはどちらが
どうなのか、ちゃんと判断を
しましょ、という話。
岸田氏や石破氏が
「自民党議員として」
優秀なのは
これはそうでしょう。
小選挙区でも当選するし
めちゃくちゃ変なことは
しない、だから
「自民党議員として」
優秀、はわかります。
しかし。
優秀な議員かは
はっきり言ってわかりません。
外国人労働者の受け入れに
制限をかけつつ
🗾国内の経済も回す、とする
早苗ちゃん政権の方が
より踏み込んでいますし
明らかに
🗾の保守層のことを
考えています。
安倍さんと同じ路線。
旧安倍派議員はがんばれ!
というのも
ここにあります。
「高市の政策が
うまくいくかわからない!」
という人たちもいるでしょう。
では
その人たちへお聞きします。
トランプ政権が
異例の
「高市政権支持」を
表明しましたが
あれはどうお考えですか?
という話。
欧米市場で
商売をする企業からすれば
今回の
異例ともいえる
トランプ政権による
高市政権支持表明は
無視できませんし
「可能な限り
保守政策をとろうとする
🗾の高市政権を見捨てない」
という
トランプ政権からのメッセージ。
トヨタの社長交代発表も
ぜんぜん偶然ではありません。
理系のトップから
財務畑の新社長就任発表は
より
やりくり上手の人へ
バトンタッチすることで
経営判断を遅らせない目的も
あるのでしょう。
グレートリセット!
の
岸破政権とは対極、
反グローバリズムの
保守政策をとる
高市政権シフトを
官民そろってとり始めています。
車の会社である
トヨタからすれば
外国人労働者がじゃんじゃん
入ってくる岸破政権の方が
いいかもしれません。
しかし
欧米や🗾国内でも
広く商売を展開する
お客さんたちの声が
保守回帰ならそれはそれで
無視できない、という話。
より
複雑なニーズを逃さないよう
企業としてシフトチェンジ、
合わせる努力、と。
当然ですが
異例ともいえる
トランプ政権の
高市支持表明は
各方面から
とても大きな影響が
あるわけです。
みずほだの
楽天だのの
高市政権批判の
声明か手紙かしらんけど
孫正義氏や
李平蔵さんは
もういい、という話。
特に
今は
ほんとうにウザいから
ちょっとすっこんどいて
ほしいです。
孫正義氏と
李平蔵さんは
太陽光パネルでも
はがしておきなさい、
しかありません。
保守政策回帰の
反グローバリズムでも
経済発展、という
早苗ちゃん政権が
掲げる挑戦の足を引っ張る
ブス党陣営の支持者は
よくよく考えるべき。
北村弁護士の
「自民党大勝で消費税は12%!」
なんて
まずありえない。
これが
どれほど
有権者をバカにしている
発言か。
李平蔵さんや
孫正義氏系の
大企業や
財務省を相手に
積極財政への信任を訴える
早苗ちゃん政権が
一瞬で
経済を冷やす
雑な消費税増税なんて
するわけありません。
消費税の増税なんて
出来立てホヤホヤの
早苗ちゃん政権が
できるわけありません。
仮に
消費税12%として
軽減税率対象品目は何%なんだ
という話。
意味不明過ぎる街宣連発、
北村弁護士の
話のレベルの低さ、
ブス党の悪質さに唖然。
ブス党支持者は
よくよく考えるべき。
おかしな
ほぼほぼデマの
「移民ガー!」
してる場合じゃありません。
話をもどしまして。
続々と流れてくる
エプスタイン文書公開でも
はっきりとあるように
グローバリズムは終焉を
迎えるでしょう。
しかし。
仮に
エプスタイン文書公開が
あってもなくても
話はそこではなく
もっとシンプルです。
一言で
中国から支持される🗾
より
アメリカから支持される🗾
の方が
付加価値が
より高いのは現然たる事実
だということ。
前も書きましたが
政治体制がまったく異なる
隣国の
中国へ
なんでもかんでも流れていくことは
易きに流れることと同義。
これは
中国との関係や
中国自体を
サゲる意味ではありません。
その上で
経済面でも
政治面でも
中国をメインに考えるのは
ちょっと違う気がします。
リスク管理の話。
中国との話は
プラスアルファぐらいが
ちょうど
いいのではないでしょうか。
一帯一路には
インしていなかった🗾ですから
国レベルでは
そこまで心配はしていませんが
反面、ぶっちゃけ
民意の部分では
物足りない、は事実かな
という気がします。
エプスタイン文書公開でも
恥も外聞もなく
グレートリセットぉ!
の
岸破政権や
早苗ちゃん政権へ
イミフな手紙や声明を
平気でリリースできる
みずほ銀や
楽天のような
無神経企業も
元気に跋扈す(でき)る🗾。
これはこれで
なんだか
🗾らしくて
いいのかもしれませんけども。

