こんにちは。
「グレートリセット・
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岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダすべり後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年2月3日火曜日。
節分です。
今日のお天気、最近の中では
そこまで寒くなく
明日から少しの間
寒さは緩むようです。
少しずつ
日も長くなってきて
まだまだ寒いでしょうが
2月もあっという間に
過ぎていきそうな予感です。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「歳出庁と歳入庁」
として
「いつの時代も
政治の犠牲は若い世代」
ですから
これからの人生100年時代に備えて
いつまでも国🗾の財務を
ブラックボックスのままにしないで
せめて
🗾財務省分割、歳出庁と歳入庁に
分ける、というのはどうか?
を書きました。
今
全米どころか世界中が
ひっくり返っている
エプスタイン文書開示、ですか
この話を
Xで見ています。
世界中の
ブルジョワやエリートたちによる
人身売買等、主に子供を含む
若い世代の人たちが犠牲になっています。
あと
「緊縮財政はEUからきている」
ともありました。
なるほどなーと。
今回のお題
「選挙戦情勢他」
として
「総選挙の結果が
大差でも僅差でも
公明党のようなやり方はダメ」
です。
選挙戦の情勢が
序盤戦から中盤戦、
それからラストスパートに
今現在の情勢が出てきていますが
出る度、早苗ちゃん自民党が
過半数(233)~300の見込みと
報道をされています。
ここでは
選挙戦開始直後から
自民党だけで単独過半数は
もちろんのこと
できれば
300議席をねらっていくべし
と
書いてきました。
維新も適当には勝つでしょうから
自維で3分の2の310議席を
獲得していけば
憲法改正も可能と。
そうなれば
かなりイケている結果
となりますけども
中革連とかいう
わけのわからないものを
急ごしらえして
28議席も早々に
確定させている公明党のやり方を
とにかく許してはダメです。
解散権の明確化、
年金に手をつけてくる
ジャパン・ファンドの件、
これだけでも相当に
アタオカな集団ですけど
どんな「差」であれ
その「差」を無効化してくる
創価学会や公明党の存在自体が
ほんとうの悪でしかありません。
ガン、といってもいい。
その「差」が重要、という話。
今回
中道と自維の「差」が
どのようについても
その「差」が民意であると同時に
そこをフックにして
進んでいくことや
正常化していくことも
あるはずだろうから。
選挙の意義は
多数決だけではありません。
大多数の意見
プラスアルファ
議論や選挙戦が
深まることでしか出てこなかった
少数意見の吸い上げも
重要な役割です。
自民党の獲得議席予想数が
200いくつ、自維で300超かどうか
などなど
数字ももちろん重要です。
が
選挙戦の結果
大差であれ僅差であれ
出てきた「差」そのものや
埋もれていた貴重な少数意見も
重要。
というかこれが重要。
このきっかけで
物事が動いていく、進んでいく、話も
たくさんあります。
選挙妨害行為が
問題に上がっていますが
ちがう意見を戦わせること自体、
自由な言論空間は当然ですが重要です。
しかし
執拗すぎる罵詈雑言やデマの流布、
候補者や特定政党への
暴力行為や威圧行為は問題であり
私なぞはここまでする人や集団は
スポンサーがいるんだろうな
としか思わないので
だから
国🗾の財務がブラックボックスは
いいことないんじゃないかな、と
書きました。
行き過ぎる問題行為は
問題行為です。
が
少なくとも
お金の流れがはっきりしたら
そういう行動に出る人たちの
事情もはっきりとしていきます。
選挙妨害行為につき
裏からお金を流していたり
与党と野党の差を無効化しようとする
公明党のような存在、
これらはただの民意の捏造です。
安倍さんの事件で
旧統一教会がたたかれた時
創価学会は?
という意見はごく少数でした。
し、
宗教団体への話題そのものが
アンタッチャブル、という雰囲気さえ
ありました。
そもそも
自公政権、とは一体何?
という話。
両党が
選挙戦で各地区のすみわけをする、
比例では公明党と書いて、
などなど
そこまでするなら
自民党が公明党、
公明党が自民党になれば?
という話。
管廊組織が🗾粗大ゴミを飼って
選挙戦の中、デマや誹謗中傷を
ジャンジャン流して
選挙結果をゆがめようとするとか
一体何をしているのか
わけがわかりません。
選挙自体をやめれば?
という話。
官僚組織が表に出てきて政治を
すればいい。
官僚組織による
天下りが合理的、という側面は
あるでしょうし理解もできます。
が
100年時代に入っていく中
天下りシステムが行き過ぎて
ここから腐敗をしていくだろうことは
明らかです。
官僚組織による天下りは
60年定年時代ぐらいまでの
システムでしょう。
75年、85年、と
労働可能な時代が伸長する中
天下りシステムをやめていかないと
ここの部分から必ずおかしくなる。
それより
官僚組織も現役世代、管理職の
厚遇を図ればいいのでは?
と思います。
なんであれどうであれ
寿命がのびてくると
遅かれ早かれ
働き方の大転換もおこるでしょう。
しかし
すぐに整備ができるわけでは
ないでしょうから
その一歩として
せめてお金の流れが
よりクリアになるよう
財務省分割、「集めて使う」ではなく
集めるところは集めるだけ
使うところは使うだけ
この方が🗾国民に対する
説得力は増します。
あたりまえだのくらっかーです。
🗾人口減なんだから
ある程度の重税、保険料高騰は
仕方ありません。
ただ
そのお金、一体何に使っていますの?
という話。
🗾国民が
ぜえぜえ言いながら
耳をそろえてお支払いした
そのお金が
回り回って
「エプスタインやでぇ、イェーイ。」
連中へ
流れ出ていたら
そりゃこんなん誰でも
腹立つわ、という話。
選挙戦情勢を眺めていても
お金お金お金お金お金お金
の話。
🗾の人たち
お金の話、好きねぇ
しかありません。
それよか
エプスタイン文書ですか
いわゆる人身売買、人さらいの
話、これはすごいね、と。
北朝鮮による拉致被害の話も
同じですが
にわかには
信じがたいですけども
こういうことが今の時代でも
あるんだなと。
最近見たものの中では
U2のボノ氏が
この人身売買&人さらい島に
深く関与、ゼレンスキー氏の
招待で地下のホールで
コンサートをしていた、という
ポストには驚きました。
あー
そういうものなんだなと。
‥。
ぜんぜん関係ないですが
ここまで
いろいろと
ぶっ飛んでいる欧米の人たちの中で
天下りシステムと
お金の話大好きジャパン🗾は
どうやって立ち回ってきたのでしょう?
「人をさらう!」
の
かたわらで
まあまあまあまあまあまあまあまあ
と言いつつ
EU維持目的の緊縮財政は使える―♪
という
雰囲気だったのでしょうか?
気になるところではあります。

