こんにちは。
おひさしぶりです。
早速
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「シナリオ通りからの
踏み絵解散」
として
もともと
遅かれ早かれ
石破氏から早苗ちゃんへの
バトンタッチの時点で
今ぐらいの時期の解散に
なるよう仕向けられていた?
と。
「真冬の短期決戦!」
「投開票日まで16日は史上最短!」
「冒頭解散は60年ぶり!」
‥。
だから?
しかありません。
なんだか
ディスっているのか
何かよくわからない
はっきり言って
意味不明でしかない文句が
スラスラ出てくるのは
早苗ちゃんが
遅かれ早かれ
解散をするように仕向けられたから
という気がして仕方ありません。
維新の国保逃れ報道
と
読売スクープの
「高市首相、解散へー!」
は
なんかあやしいな、しか
ありませんでした。
読売新聞、が
まず
あやしいのと
この報道のタイミングも
キャンと
イタリアのメローニ首相の
来日の週の前、でした。
早苗ちゃんからすれば
外国の要人が相次いで
来日をしてくれているのに
解散がどうとかは失礼、とかなんとか
書いてあったのを読んだ気もします。
しかし
解散報道が出てしまったことで
かーいさん、
かーいさん、
かーいさん、
と
盛り上がります。
これは
早苗ちゃん支持、応援の人からの
声もまた大きかったので
なんだか普通に受け止めていましたが
GR勢のシナリオでは
「高市は勝手に解散したー!」
と
したかったのでしょう。
現に
公明党のサイトでは
「首相の自分ファースト
対
生活者ファースト
の
戦い」
と
弱々しく書かれています。
で
ちなみに
公明党サイトでは
『中道改革連合 重点政策』
とやらの一番最後には
しゃあしゃあと
◎「『解散権』の明確化、
国民置き去りの衆院解散に歯止め」
と。
‥。
公明党の28名、前のものから
新しい人たちを調べてみました。
【in】
石井啓一氏 前代表、落選した人
伊佐進一氏 元参院4期
犬飼明佳氏 元参院4期
国重徹氏 弁護士、創価大卒、当4
河野義博氏 元参院2期
山本香苗氏 ガセネタ省、元参院4期
原田直樹氏 新人 早大・北京大卒
【out】
竹内譲氏
山口良治氏
鰐淵洋子氏
この+7-3の
計28人が当選確定だそうです。
inの人たちは
一人を除いて
政務官、副大臣、大臣経験者
だそう。
なんじゃそれ、という話。
石井啓一とかいうのは
前代表にして
前の総選挙で落ちていたのでは?
なんだかそういう記憶があります。
公明党は
ほんとうにふざけた連中です。
「創価学会にも解散命令を出すべき」
のところ
何が衆院の解散権、ですか?
現代表の
斎藤とかいうのも
裏金の額が1億円ほど。
ほぼほぼ脱税では?
斎藤氏のお姉さんからの相続が
どうこうとか、なんだか
意味の分からないことを
並べていましたっけ?
創価学会、いい加減にしろ、という話。
安倍さんの事件だけでも
めちゃくちゃむかつく話ですけど
この連中、頭おかしいのでは
ないでしょうか。
そこまで
中国が好きなら
中国へ行って中国人となり
中国共産党へ入党すればいい。
それもできないヘタレ連中。
いずれ
創価学会にも解散命令を出すべき。
それがなんですか
衆院の解散権の明確化、ですと。
はぁ~?
という話。
で、この連中がもうすでに
当確らしいです。
こうなれば
何が何でも
自民党だけで
261議席以上の獲得、
この公明党連中、28名の無効化を
図るしかありません。
今回のお題
「『ほな解散したるわ』
解散」
として
めちゃくちゃな政党の
公明党を破壊すべし、です。
それでははじまり。
前回から
繰り返し書いていますが
今回の解散総選挙は
やむにやまれぬ解散だった、ことは
明白です。
何が中革連や、という話。
前から用意をしていたのでしょう。
いかにも
グレートリセット連中が
考えそうなことです。
グレートリセット連中は
台本がないと何もできない。
で
1億円脱税の斎藤、あれは
本当にふざけていますね。
中革連から見た、今回の選挙は
一言で
高市に公明党へ頭を下げさせる
作戦、と。
そうは問屋が卸しません。
絶対に阻止しますし
もし
早苗ちゃん政権で
自民党が単独で300議席近くを
獲得した場合
旧統一教会と同じく
創価学会にも解散命令を出すべし。
日本🗾の土地を
明らかな
中共のスパイ党、公明党に
管理させてはいけません。
公明党が連立離脱を決めた時
めちゃくちゃ
世論が盛り上がったため
今回の解散総選挙へ向けて
中革連を計画し
早苗ちゃんが解散を宣言の時点で
高市、身勝手解散ー!
の
世論形成(予定)、と。
この
挑発ともいえる
「高市、身勝手解散」
計画に
早苗ちゃんが
維新を引き連れて乗ったのでしょう。
「ほな解散したるわ」
(「ほな出たるわ」のパクリ)
解散の爆誕。
この
解散させ計画の目的は
いろいろありますが
意外と
減税などの財政関連よりも
スパイ防止法や
外国人土地取得規制法案等
外国人関連規制の法律に関する
ことを
本気で
🎈お隣🎈が嫌がってそう。
全ては
無血開城の台湾懐柔目的、と
書いていたら
中国共産党の軍のナンバー2が
粛清されたとの報道があるよう。
これで実質的に
習近平さんの
鶴の一声で
台湾侵攻を武力を用いてできると。
しかし
これもどうなのでしょうか。
確かにものすごい権力ですが
ぜんぜん現実的ではありません。
もし実行へ移せば
つよつよの
台湾海軍と対峙することとなり
まず失敗に終わる可能性は大。
理由は簡単。
軍の
ナンバー2を粛清、が事実であれば
その時点で
武力を用いた台湾侵攻に関して
具体的な戦略も計画もない、ということ。
つよつよ台湾海軍が
すぐに篭絡することも考えにくく
プーチン氏が
ウクライナ侵攻の途中で迷走したのと
同じ状況。
よくわからないですが
中国による台湾侵攻=人海戦術
であれば
台湾へ中国人が入植、と。
ということは
そこは台湾ではなく中国になるわけで
それに意味があるのでしょうか?
よくわかりませんが
台湾にせよ🗾にせよ
中国が従えたい、のイメージなら
意味がちがう気がします。
もし仮に
人海戦術による入植、だとしても
結局同じになりそうです。
アメリカと仲のいい
台湾や🗾のまま
中国に
従わせる価値があるのであって
入植をすれば
そこが中国になるだけで
それ、意味なくない?
しかありません。
どういう計画なのか
よくわかっていませんけども。
中途半端な
侵攻で失敗しようものなら
中国という国が受ける
ダメージは計り知れないでしょう。
スパイ防止法を阻止する連中
28名の当確をさせている
中革連はもちろん
拉致解決を公約から外して
訳の分からない浅い話を
わーわーと罵詈雑言とともに
話しているだけの日本ブス党も
同じ。
この連中は
上っ面で減税を叫びながら
スパイ防止法、反対分子。
拉致解決を公約から外しながら
移民政策、反対ー!と
支離滅裂なことをやっていますが
完全にフェイク。
移民政策どうこうより
スパイ防止法と
外国人土地取得規制法の
反対が本丸。
国民民主、参政も同じ。
国民民主なんてものすごく極左。
いずれにしても
野党は
公明党の連立離脱で
今回の解散総選挙は完全に
計算が狂ったのでしょう。
自公政権に戻ってくれた方が
自分たちの選挙戦を戦いやすい
という理由。
今回の解散総選挙
高市自民をものすごく勝たせる。
維新も適当にするでしょうが
とにかく高市自民の議席数が
ものすごく重要。
そして
中共のスパイ、公明党を
いつか
滅ぼさなければいけません。
他の党は勝手に適当にするでしょう。
そんなもんまで知りませんけど
スパイ防止法反対の党は
滅びればよろしい。

