こんにちは。
「岸田文雄確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
7年12月29日月曜日。
今日もいいお天気でした。
年末感が出てきましたが
いかがお過ごしでしょうか?
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回は前々回の続き、
「ドンズバで
『ザ・テレビ脳』・バブル(世代)が
ここから先、受難&苦境の連続、と予想。
結果
そこからくるバブルの老害化について
社会的リスクやコストをイメージするだけで
ヤな予感、を書きました。
ちなみに
前回
バブルの一つ前の
団塊の世代は
テレビの視聴習慣はあるけど
SNSをほぼしない分
実害はなし、というエピソードのところで
「あれやな。トランプさんは悪いな~。」
の
例文のサンプル数は1です。
まるで
この世代の総意かのように書きましたが
サンプル数は1。
少し話がそれます。
ここの部分は
いろいろとややこしくて
自分のこと以外を勝手に書くのは
基本、やめています。
ただ
許容範囲と判断した場合は
別にいい気もしますし
今回の
サンプル数・1の方に関して
けっこう興味深いので
真剣に
書こうと思えばガンガンと書けます。
が
ここも併せて控えているのは
実は
日本ブス党という
ウソにウソを重ねて
塗り固めてきた集団がいますが
この連中を応援する人たちの中の
人が
日ごろから
「半島人はクソバカ」
「通名はクソクズ」
と
散々、書いているのですが
この人
ある事実について
ほんとうのほんとうに
誤情報を流しています。
ガチ誤情報なので
おそらく
ただの勘違いではなく
確信犯的に話を盛っているのだろうと
思っています。
この話、前もここにて少し書きましたが
特に気にもしていませんが
ここ最近
日本ブス党が心からウザいので
応援団ふくめ
まとめて撃ち落とす時まで
ストックしています。
その時が来たら
打ち返せる事はとことん打ち返そうと
考えています。
サンプル数・1の方について
とても興味深い方なので
もちろん書けますが
誤情報ストックの件があって
やや割愛気味できていました。
あまりよくわかっていませんが
日本ブス党周り、だんだんと
苦しくなってきているのでしょうか?
それならいいことですし
この集団は
ただ単に
言論人を気取って
言論空間を荒らしているだけですから。
思想だとか政策だとか、以前の問題。
そういうこともあって
たとえば
今回のサンプル数・1の方の
興味深い言動については
スルーしてきましたが
今回は言及してみました。
とても面白い時もありつつ
めちゃくちゃトンチンカンな
ことを言い出すと
いちおう訂正しますが
そ、そ、そ、そうですか、の時もあります。
今回の
サンプル数・1の方の場合ですと
そもそもそこまで政治の話題なんて
あまりありません。
ちなみに新聞も読まれています。
そこの前提を踏まえて
「今日のお天気は悪いなあ。」
を
言うように
「トランプさんは悪いな~。」
と。
いや、あの、悪ないから、と
なりますが
それを指摘したところで
別に、と。
で
かるっ、となります。
仮に
政治の話題が
飛び出してもまったく重くありません。
ただし。
過去の出来事については
知っていることであれば
なかなかだな、と。
そんなこんなで
今回のお題
「人数のまま」
です。
それでははじまり。
今回もこのままです。
前回、前々回と
世代別の話を書いていますが
結局、与党は
ずーっと自民党なので
ボリュームのあるところに刺さる政策で
十分。
「社会保険料、たっか!」
と
Xでもやっていますが
この理由は
単純に
勤労世代より高齢者が多いから。
自民党が
与党であり続けるために
このような政策を
採用しているのでしょう。
日本ブス党も還暦を超えています。
だから
ここでも書いています。
ブス党は何が目玉ですか?
と。
外国人労働者問題でしょうか?
じゃあお聞きしますが
『殉愛』(幻冬舎)騒動の
「白川善子」こと
家舗さくらなる人物は
一体何者ですか?
ブス党代表、
ハゲは説明をすべきです。
通名の通名ですけど?
という話。
今日なんて
『殉愛』(幻冬舎)からの
許永中氏の事件を
いろいろと読んでいました。
一体、大阪はどうなってんの?
と。
とうとう
許永中まできてしまった‥、ですけど
さすがに
ここらあたりの話はうろ覚え。
今も生きておられたら
というか
生きておられるみたいです。
今、御年78歳だそうです。
御年78歳、御年78歳、御年78歳
ということは
まだまだお元気そうです。
‥。
もしかして
政治ってめちゃくちゃ深い?
という話。
外国人労働者もそうですが
結局は大企業の論理です。
業界によっては
人手不足もある、だから
賃上げ!といっても
ここから
先に賃金を上げると
大企業や大組織が困ります。
ということは、ここも人数順。
かように
政策は人数通り、なのですが
既得権益を守る
せめぎ合いや政治闘争が
めちゃくちゃ深い、と。
許永中氏からの
『殉愛』騒動を眺めると
大阪限定であっても
政治闘争の根深さに
「わー、やっぱりなー」
という
感想しか出てきません。

