こんにちは。

「岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

7年11月30日日曜日。

今日もいいお天気の一日でした。

いきなり

ぜんぜん関係ないですが

こないだの

女子ゴルフの下部ツアーで

優勝を取り消しになった

黄選手は

そもそも

今年のファーストQTを

エントリーミスで

出場できなかったようです。

もし

この件があるから、という理由で

優勝取り消しの裁定に対して

ほとんど関係がない

ファイナルQTの出場権をほしいと

いう主張につながっていたなら

これは

むしろ問題ではないでしょうか?

そもそも

ステップアップツアーの最終戦と

ファイナルQTの出場権は別物。

協会がインセンティブじゃないけど

出場資格として認めている、というだけで

本来は別物。

下部ツアーの最終戦がまずあって

そこでの結果がどうだったか、の

裁定であり

優勝取り消しは了承するが

代わりにファイナルQTの出場権を

ほしいというのが

今一つよくわかっていなかったのですが

伏線にファーストQTのエントリーミスが

あったと。

正直

よくわからない話ですが

表彰式に出ていなかった理由も

優勝取り消しよりも

ファイナルQTの出場を

認めてもらえなかったから

欠席をしたということでしょうか?

もし

そうならよくわからない話です。

というのも

ウェブでのコメントも

「藤井選手の優勝は認めて

その上で

黄選手のQTの出場も認めてあげる」

みたいな意見がけっこうあったので

驚いていました。

というのも

この出来事のいくつかある記事の中でも

韓国の記者が書いた記事もあるのですが

この人の記事の内容が

「『クラブがいつ入ったか?』が

証明できない協会は

推測で裁定をしている!」

と。

これが問題、のようなトーンで

書かれてあったのも

読みましたが

よくわかりません。

そもそも

黄選手のファーストQTの

エントリーミスがあったから

ファイナルQTの出場権を

得られなかっただけ、という話。

それと

クラブ超過問題を巡って

優勝取り消し

という

協会の裁定は

まったく関係ありません。

優勝の件はいいから

ファイナルQTの出場は認めて

という

主張の意味が

よくわからなかったのですが

こういう事情があった、からが

理由なら

一ミリも譲歩をする必要もないですし

厳しいようですが

同情の必要もないでしょう。

藤井選手の優勝と

黄選手のファイナルQT出場の

両方を認めるという判断が

一番、ない話です。

前も書きましたが

ゴルフの試合は人数が決まっています。

その人数を

誰も変えられない以上

予定になかった人が

出ることでそこまで用意をして

出場を決めていた誰かが

はじかれるとか意味不明すぎます。

これが一番避けるべきこと。

ここで

少ない試合でもチャンスを生かして

と書きましたが

もし

黄選手が

自身のエントリーミスを

裁定の話から

協会の責任問題として

話をすり替えて

被害者ポジションをとり

仲のいい

韓国人記者には

記事にしてもらって

協会批判へ

矛が向くよう

世論等を煽ろうと考えていたなら

むしろ

けっこうな悪態です。

憶測ではありますが

こういう考えの選手に

少ないチャンスをモノにして

と、同情を寄せる必要はありませんので

ここにて発言を撤回します。

表彰式の欠席を見て

ただ事ではない雰囲気はわかりましたが

よくわからない

抗議の意味での欠席なら

下部ツアーにも

最終戦そのものにも

敬意を欠く行為です。

浅はかな考えで主催者やファンを軽視する

ぐらいなら他のツアーへ行けばいいのでは

ないでしょうか?

優勝取り消し云々よりも

ファイナルQTの出場権が

認められなかったことが

強烈に不満、からの

表彰式での抗議の欠席と

疑義を呈する記事で

ファンの人たちの感情を煽ろうと

したなら

これはなかなかの悪態です。

問題だとかまで書くつもりは

ありませんが

一言で

かなりなめた態度と

見られても仕方ないですし

実際、そういう印象しかありません。

ファーストQTの

エントリーミスの詳しい事情まで

知りませんが

どんな事情でも

自己責任です、しかありません。

韓国の記者の方は

よく記事が出ている人で

そこまで

悪いイメージもありませんでしたが

今回の話では

協会を貶める、貶めてやろう、のような

考えでもあったのでしょうか?

そこまではよくわかりませんが

優勝の話よりも

ファイナルQTの出場権の話の方が

重要でそこを認めてもらえなかったー!

の、被害者ポジションをとる話なら

まったく意味が分かりません。

ここでは

同情の余地はある、としていましたが

もしこういう話

自身のエントリーミスの話を

協会は推測で裁定をしたー!

という話にすり替えようとしたなら

これに同情の余地はありません。

エントリーミスは誰のせいでも

ないわけで

プライドが高いのかなんなのか

よくわかりませんが

どの部分の考えも

まったく理解できません。

以前に

ここで示した

同情も取り消し、という話でした。