こんにちは。
「岸田文雄確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
7年11月29日土曜日。
やや寒い一日でした。
またまた
前回が飛んでしまいました。
しかし
Xの方は
しっかりといろいろ
見ていました。
日本保守党の
政治資金収支報告書が
公表されており
なかなか
たくさんのツッコミポストや
YouTube等があがっていました。
日本保守党なる集団に
関して
最終目的は
お金💰、かと。
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「日本保守党結党目的は何?」
として
少なくとも
「悠々自適の老後を擲って
止むにやまれぬ大和魂(笑)」
は
ウソ、と。
今回のお題
「後見人は政商たち」
です。
それでははじまり。
少し話が前後します。
前回
日本保守党を支持している
人たち、それはそれで
いいと思う、とここにて
私見
(というほどのものではありませんが)
を
書きました。
で
これはどの党も同じです。
参政党でも立民でも共産党でも
維新でも国民でも
有権者が
考えた上で票を投じる、これだけでも
意味は大いにあります。
一人一票という権利の行使ですから
その人が
〇〇党支持でも否定されるべきことでも
ありません。
最新の世論調査では
日本保守党なる集団の
支持率が壊滅的になっていましたが
この数値で
より一層の
焦燥感に駆られているのでしょうか?
解散総選挙の時期はわかりませんが
今もし
衆院選なんてものがあれば
一体
何票を獲得するのでしょう?
(議席はゆめのまたゆめ。)
そういえば
島田とかいうゴミの
信奉者が
白々しく絡んできていましたが
意味不明。
ご本尊たちの
頭の悪そうな傲慢さが
支持者にも
そのまま引き継がれています。
ゴミの信奉者へは
開示請求をかけてもいいのですが
せっかくですので
このまま
保守党による拉致対応!
の
記事が出る度に島田とかいうのの
ゴミと合わせて主張をしていきます。
嘘八百田とかいうのの
「石破政権誕生、ラッキー!」
は
石破政権の間中、拉致対応が
進まないわけで
そういうことをわかっていて
高橋とかいうおっちゃんへの
「石破政権誕生、ラッキー!」
なんでしょう?
と。
もちろん
日本語にも
ニュアンスがあるので
仮に
この
「ラッキー!」が嫌味だとしても
早苗ちゃん政権に代わるまでの間
河村・竹上両氏の
離党により
党運営や
党のお金の問題が
一気に噴き出しました。
それはそれは
ひどい話ばかりでした。
この話をふまえて
昨年10月の
「石破政権誕生、ラッキー!」
を
もう一度
考えたらどうでしょう?
(この先も)
ずーっと自公のまま
(ということは)
対中政策もこのまま
(せいぜい
安倍政権が頑張ったぐらいだけど
その
安倍さんはもういないわけで
ということは)
拉致被害の進展もこの先もないまま!
と。
お腹の中では
このように考えながら
「保守党が最も太いパイプー!」
「やむにやまれぬ大和魂ー!」
と
連呼していたんですか?
という話。
政治活動を
一切、なーんもしなくとも
党勢拡大なんて
ぜーんぜん考えなくとも
自公政権が続く限り
自民党と公明党の
悪口をひたすら言い続けるだけで
票が入り続け
すなわち
政党交付金が入り続ける
ということですから
こんな楽なお金儲けはありません。
冗談ではなく。
一体
これのどこが
「やむにやまれぬ大和魂ー!」
なんでしょう?
「ひたすら
自公の悪口だけで
政党交付金がっぽりビジネス」
の
お間違いでは?
という話。
ですが
実際はこれが
日本保守党結党の目的の一つでは?
と。
本音は
どこまでいっても
「石破政権誕生、ラッキー!」
「高市はない!高市はない!高市はない!」
です。
ほんとうに
「こわれゆく🗾を食い止めたい!
やむにやまれぬ大和魂ー!」
であれば
早苗ちゃん政権は歓迎では?
なぜ
「高市はない!」
なのでしょう?
当然
北村弁護士も個人的には
早苗ちゃん応援かもしれませんが
保守党関係者としては
ヤクザ首相がよかった派
でしょう。
北村弁護士を見る度
沖縄街宣の街宣車の上で
スマホ画面を見ながら
固まっている姿が
頭に浮かびます。
早苗ちゃん新総裁就任が
よっぽど
意外だったのでしょうか?
霞が関でも
永田町でも
今回はぜったいにヤクザ!
と。
こういう感じだったのでしょうか?
政治資金収支報告書の
感想をいろいろと読みながら
「どれほどお金💰への
執着があるのか?」
と
興味津々でしたが
なかなかいい感じに
あやしい模様。
話が
少し変わりますが
飯山氏が
自身のYouTube内配信で
日本保守党の
めちゃくちゃな言論活動等を
メディアが取り上げないのは
なぜか?
と
たびたび疑問を呈されていますが
これはどうも
幻冬舎の見城徹氏の影響が
あるから、とも
言われているようです。
産経新聞、夕刊フジ、他保守系誌等に
特に
取り上げられるのは
この
見城徹氏が嘘八百田と
「殉愛騒動」で
一蓮托生となっているから、と。
一蓮托生というのか
ビジネスパートナーというのか
それは知りませんが
つまり
出版社と自称・作家の関係、と。
しかし
この嘘八百田というのは
パクリ作家として
パク田活動と
罵詈雑言YouTube配信者として
嘘八百田で
地道に
自称・保守言論活動とやらを
しておけばよかったのでは
ないでしょうかね?
いずれの道でも
メッキは
すぐに剥がれで
地金はあらわになったでしょうけども
それでも
なんでもかんでも
ここまで
自分自身が発言していることの
整合性がぜんぜんない人間が
国会議員だの政治団体だのを
やってはいけないでしょう。
自称
「文武両道」で
両方ともやめているにもかかわらず
なんだか
両方とも出来ていたかのような
この話しぶりを聞いていても
感覚的に
補欠だった人間が途中で
やめたにもかかわらず
競技をやっていた!
なんて
まずウソでしょう。
ほんとうに
競技レベルなら
途中でやめたりはしません。
競技レベルに達しなかったから
やめた、ただそれだけ。
できなかったから
今ごろになって
やっていたー!
と。
何が書きたいかというと
おそらく今まで
本当の意味で
対人の何かをしたことなんて
ないし、できないのでしょう。
これは
編集者から出版社を立ち上げて
創業をした見城氏も同じでは
という気もします。
似たもの同士、コンプレックスが強く
自分をないがしろにする人には
警戒心がマックス、と。
周りにも同調させて
「高市なんてなし!」
と。
🗾メディアは
右でも左でも
創価学会とズブズブですから
一定の影響力をもっている人たちは
存在しているでしょう。
特に
出版関係は創価学会と
仲もよさそうです。
出版社と懇意ということは
言論のプラットフォームを確保
出来ていることと同じですから
ここを
嘘八百田はおさえることができており
だから
メディアにはまだまだたたかれず
なんならどうでもいいしょうもない
ニュースでも
たまに取り上げてもらえる、と。
ちなみに
高須とかいう医者が
フジテレビにCMを出している、とか
なんとかフジテレビが昨年末から
しばらく燃えていた時も
CMをやめない!とポストしていましたが
これもなんのことはなく
この医者もたびたびニュースで
ヤフーにとりあげてもらっています。
こういう
何かつながりのようなものが
おそらくいろいろあるのでしょう。
ヤフーなんてもろに
創価学会とズブズブでしょうし
それと引き換えで
公明党をたたきすぎない、というのも
何か
不文律でもあるのではないでしょうか?
北村弁護士が
自民党からではなく日本保守党からの
出馬になったのも
このメディアでの知名度が高い、というのは
まちがいなくあったのでしょう。
ヤフーはじめ
🗾のメディアに強い力関係をもつ
創価学会や公明党からすれば
とりあえずは
一定の世論形成をしそうな
メディア人たちを
優先的にとりあげていく仕組みでも
何かあるのでしょう。
で
日本保守党関係者でいえば
この見城氏の影響力は大きい、と。
政治資金収支報告書を
見ながら
ふと
そういえば飯山氏がなぜ
この連中の所業を
メディアが取り上げない?
と言っていたことを
思い出して
もしかして「殉愛」系の話が
ここにつながるか?
と。
Xで検索をしていたら
昨年の自民党総裁選での
例の
「高市はなし!」動画に
行き当たりました。
それ関連を見ながら
あー
なるほどねーと。
この話は
ここへつながるんですね、と。
見城氏グループが力を示す
メディアでの一角は
そもそも
元をただせば
まさに安倍晋三氏が持っていた
影響力からの遺産、です。
見城氏のグループは
安倍氏のおかげで
知名度が上がっていった人たちが
多いので政治の話もまた多いと。
で
この人たちが
安倍氏亡き今
「高市氏はない!」と
やっているのだから
なかなかの皮肉というか
おもしろいというか
ようは
「高市はなし!」動画内の
コメント欄でもずらーっと
書かれていましたが
別に
🗾がどうなろうがどうでもいい連中。
自分たちが豊かに強くなればいいだけ。
この
コメント欄にかかれている
コメントのほとんどが
動画の内容には反して
「高市氏がふさわしい」
「人間関係なんてどうでもいい」
「政策実現能力のある人がいい」
と
早苗ちゃんがいい!
の
オンパレード。
こうして考えると
早苗ちゃんは
総理大臣になるべくしてなっています。
🗾の世論もほんとうに
まだまだ捨てたもんじゃありません。
右も左も
ボケみたいな
🗾の粗大ゴミが跋扈しているせいで
少しタイムラグが発生しますが
遅れて
早苗ちゃん内閣が誕生したように
粘り強さが肝要と。
まとめです。
日本保守党なる連中は
一言で
迷惑な集団。
かなりの迷惑をまき散らして
ただただ
お金目的だけの連中。
安倍さんのおかげで
知名度だけはあって
中身はスカスカの連中で
選挙を適当にやって
5議席ほどもてれば
ある程度の
政党交付金はもらえるし
自民党へは威張りちらかすことも
できます。
元経済ヤクザだの
ナルシスト弁護士だの
この連中も
嘘八百田も
安倍政権で引きあげられた
政商とそれがもつ
メディアでの一角に
ぶら下がっているだけ。
特に
何もしないし
そもそも
何もできません。
パクりで本を出すか
人への罵詈雑言で配信するか
ぐらいしか
できることはありません。
で
確実に一つ言えることが
あります。
それは
この人たちに中身はない、と
いうこと。
本当に何もありませんが
知名度とお金ほしさ、
影響力乞食だから
政治への
言論活動を
それらしくはできても
この連中が
政治団体を立ち上げて
運営をしながら
政治活動なんてまず無理。
しないのもありますが
そもそもできないのです。
何も深く理解できていない
せいぜい
「石破政権誕生、ラッキー!」
ぐらいしか言えません。
さきほども書きましたが
感覚的に
「文武両道!」といつつ
いや
オタクは両方ともやめていますよね?
しかありません。
別にそれはどうでもいいのですが
なにかまるで
自分はそれをやっていたかのように
ウソをついていることがダサいし
自分についてのことを
大きく捻じ曲げて話す人に
政治なんてまず取り扱えないでしょうね
と。
なんにでも
その道のプロがいますが
まさに
政治の世界で百戦錬磨の人たちや
政策または選挙のプロたちから
この連中を見れば
なんじゃこれは?!
といった
ところではないでしょうか?
解散総選挙がいつあるのか
今はわかりませんが
おそらく
日本保守党はボロ負けをするでしょう。
日本保守党なる連中の
輪郭がおぼろげながら
その正体が
なんとなくわかってきました。

