こんにちは。

おひさしぶりです。

前回は

「クラブ超過罰打からの

優勝取り消し裁定」

について

マジレスを書きました。

かなり珍しい出来事で

とても不運ですが

協会の裁定はとても妥当。

誰が協会の立場でも

こうとしか

決着させられない、出来事

でした。

協会の裁定は、推測の域を

出ない!

というなら

黄選手の主張もまた、推測の域を

出ていません。

同時優勝なんてしても

ファイナルQTに

両者ともを

出してしまった場合

無関係であるにもかかわらず

出場が決まっていたどなたかが

はじき出される形となり

その事態こそ避けなければなりません。

当たり前ですけど

どちらかを

優勝と必ず決める必要が

あります。

そのために

プレーオフが行われた以上

そのプレーオフも

正規のラウンドと同じ厳格さで

すべき、という結論になるのも

また当然です。

今回の件は

レギュラートーナメントでは

まず起こらないことですので

運営面で

今後に生かしてほしいです。

優勝を取り消された選手の

心中は察するに余りありますが

ゴルフが屋外競技であり

日照時間と人数に限りがある以上

今回の件は

仕方がありません。

協会が温情を、というのも

全くの的外れ。

ファイナルQTの出場資格の話も

全く関係ありません。

原因は

キャディーさんが間違った可能性が

高いですが

そういうこともあるでしょうね

という範囲での出来事ですし

プレーオフ前

選手本人が確認をしなかった、

気が付かなかった以上

この部分での裁定に

なるのはしょうがありません。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「🎈中国🎈が言う

🎈中国🎈による台湾侵攻、は

ハッタリでは」

書きました。

陸続きの

ロシア・ウクライナでも

今のあの惨状です。

🎈中国🎈が

海を隔てる台湾へ侵攻とか

無理ゲーでは。

というか

🎈中国🎈は

そういう

(台湾侵攻宣言ができる)

キャラ設定で

他国を抑え込み

つよつよキャラの

🎈中国🎈でいろいろと

ゴリ押しのみ!

案外と

🎈本音🎈ではないでしょうか。

どう考えても

非現実的で無理ゲーでしょう。

一体、どこまで

時代逆行するんだ、という話。

トランプ政権の次をねらって、という

話かもしれませんが

そんなにうまくいくものでしょうか?

維新の藤田共同代表ですか

この方が

ホリエモン氏の番組に出ていたので

さらっと拝見しましたが

番組中

「二階氏のような中国とのパイプは?」

ホリエモン氏が質問をしていました。

この質問

何となく違和感があるのですが

気のせいでしょうか?

ホリエモン氏が

中国好きだの

そもそも

親中・媚中議員好きだのと

いうことではなく。

🗾側が

わけわかっていない、のような

感じがものすごくしたのですが

どうでしょうか?

🗾は🗾で

もったいないことをたくさん

しているのでしょう。

「二階氏のようなパイプ」

とのことですが

二階氏は

安倍氏銃撃事件にて

現場で不審な動きをしまくっていた

75歳の奈良県議のボス的存在。

名前は荻野とか萩野とか

なんだかそんな名前。

ちなみに

この人が

事件現場から

倒れる安倍氏に駆け寄り

即座に議員バッチを

持ち去り

その後すぐの記者会見に

出ていた県議、ではなかった

でしたっけ?

こういうことを

考えるだけでも

「二階氏のような

中国とのパイプは?」

いちいち聞いてくる

ホリエモン氏にも

違和感はありまくりです。

「二階さんとは

あーあの

安倍さんのほんものの

議員バッチを持ち去った

県議のボス的存在の

二階氏ですか?」

藤田氏も

聞けばよかったのに、という話。

明らかに

言質を取ろうとする

こういう番組に

遠慮なんていらないでしょう。

だから

私は

🗾メディアがうっとおしいなと

感じます。

悪いですが

本当に愚問ばかり。

別に

ホリエモン氏をどうこう

書くつもりはありませんが

ホリエモン氏のような人が

良し悪し、というのは

よくわかります。

ここが

🗾の有権者の

本当に悩ましいところ。

安倍氏銃撃事件を引き起こした

自民党から

早苗ちゃん内閣が

爆誕したわけです。

ホリエモン氏や

大人気コメンテーターさまが

大好きな

二階氏や菅氏のような

親公明党の自民党議員たちを

どう考えるのか?

ここは

一つの中国がどうたら

台湾侵攻がどうたら

中国のAIがアメリカ並み!どうたら

よりも

まずは

重要な点ではないでしょうか。

私にはそう思えてきます。

ホリエモン氏を

もってして

「二階氏のような中国とのパイプは?」

の質問、というお話でした。

ただ

今回のお題

「AI先進国の中国!

ひとつの中国!

だから台湾侵攻!

あまりに非現実的すぎ

ほんまかいな、という話」

ではなく

またまた

騒がしくなってきた

日本保守党関係界隈の話です。

それでははじまり。

日本保守党の

最新支持率が

0.5%未満、と

直近の世論調査で

発表されていました。

この結果

そうでしょうね、と。

SNS上の

気に食わない言論人たちを

訴訟していく!

息巻いているそうです。

この件

さらに驚いたのが

保守党関連の

弁護士を務める

小沢某というののポストです。

内容は

「言論は言論で、というが

キリがないから訴訟に

踏み切っている」

と。

このポスト

???

しかありません。

日本保守党は

政治団体、政党である以上

すべきことは

言論活動ではなく政治活動

です。

そもそも

百田尚樹とかいう

いかにも鈍臭そうな

オッサンがしていることは

デマの流布。

デマの流布は言論でもなんでも

ありません。

デマの流布はデマの流布。

この

百田尚樹というオッサンが

胡散臭いと

不人気な理由、よくわかります。

デマの流布しかしていない

一つ一つの芽は

まだ今は小さいです。

小さいですけど

本当に悪質で陰険。

しばらく

Xのポストを

断片的にしか見ていなかったので

話がぜんぜんわかりませんが

まず

飯山氏と旧守る会との

バトルの件は

よくわかっていません。

その上で

飯山氏と保守党の話を

まとめると

飯山氏の保守党への攻撃は

たしかに攻撃だったでしょうが

蓋をあけてみれば

そもそも

保守党も飯山氏を攻撃していた

という話。

それでは

飯山氏も保守党も

攻撃し合っていて

やりあえばいい、という話では

ありません。

飯山氏は個人ですが

保守党は集団です。

組織であり政治団体、それも

公金が入る国政政党。

いつもここで

繰り返しとなりますが

「他の党もおなじようなもの!」

という声があがるでしょうが

「他党を引き合いに出すのは

勝手だけど

🗾が壊れていくのを

食い止めたい!

悠々自適の老後を擲って

やむにやまれぬ大和魂!」

ウソ、でよろしいですか?

という話。

「自分は

体育会ボクシング部出身!」

とても

しょうもないウソをつく人間が

そんなことをできるともするとも

考えにくい。

体育会ボクシング部出身!

ウソ、

やむにやまれぬ大和魂!

ウソ、ですよね?

という話。

ですので

さきほど書きました通り

一つ一つの芽はまだ小さい、

だけど

悪質で陰険な連中、と。

言論は言論で!

というが

収まらないから訴訟!

アホ丸出しの

担当弁護士は

ポストで

ドヤっていましたが

そもそも

ウソは言論ではありません。

ウソはウソ。

そもそも2

日本保守党なる団体が

政治団体、政党というなら

すべきことは

政治活動であり

言論活動ではない、という話。

元支持者のみなさんが

ここの点を

Xで

散々、言われている通りです。

政治活動をしろ、という話。

税金まで入っているのですから

一つ一つは小さくとも

看過できません。

ウソについて反論されたから訴訟!

許されません。

前も書きましたが

司法の武器化を

政党が一般人相手に

堂々と行っています。

立花氏の逮捕も同じ。

立花氏の逮捕前でしたか

ナルシスト弁護士が

なんでもかんでも

しゃしゃって出てきた時

これはダメでしょうね、と。

元経済ヤクザの人と

一緒になって

司法の武器化、とか

完全に一線を越えています。

立花氏の主張も

そもそも

ウソが多い、と。

詳しく話を知らない人たちや

途中から話を聞いている人たちは

ウソかどうかわからない。

そこを利用し

SNS発信で

選挙戦に持ち込む、を

繰り返していたら

そりゃ

これはどこかでストップが

かかります。

しかし

この立花氏でさえも

SNS発信の全部を

無料公開しています。

それにひきかえ

この百田尚樹とかいうのの

連中は

有料配信でボロカスを

言っている、と。

昨日もXで書きましたが

カレーの話も

そもそもは

この百田尚樹とかいうのの

ウソ。

明確にウソ。

最初からカレーの数は

めちゃくちゃ少なかった。

飯山氏の分どころか

その数は

ぜんぜん少なかった。

これだけでも

ドケチだなとドン引きですが

性格のどす黒さが

現れているのは

「蓋をする前に。

今ここで

みんなでカレーパーティーを

しました!」

とかいう

あのオバハンのセリフです。

保守党が

明確に

飯山氏を燃やそうとしている

場面です。

今も動画に残っています。

飯山氏が攻撃ではなく

飯山氏を攻撃しているのは

保守党側。

動画を見ればよくわかります。

梅原とかいうのが

支持率ゼロパーセントが

くやしいのか

オバハンに誘導されて

カレーの話をまた笑っていましたが

東大元官僚のレベルの低さが

よくわかります。

よっぽど

支持率ゼロパーセントが

悔しいのでしょう。

しかし

ウソをつく連中から

人が離れていくのはあたりまえです。

ちなみに

百田尚樹とかいうのは

頭もそこまでよくないでしょう。

ただ単に

ずーっと

ひたすら

ウソをついているだけです。

むしろ

5年中退にもかかわらず

体育会ボクシング部出身!

ウソをつくやつが

今から正直なことを

何か話すでしょうか?

国会質問で

「小説家です」

とやっていましたが

本出版しただけで

小説家ではないでしょう、

売れっ子の小説家というなら

売れた本の

続編を書きなさいよ、という話。

本のほとんどが

パクリだとされる根拠は

続編がないことと

書いてありましたが

へーと。

15区補選中に

候補者だった飯山氏を

カレーの件で

あてこすって燃やしていましたが

もう一度

飯山氏をあてこすって

燃やそうとした

百田とかいうののあのポスト。

あれを

読んでいたら

あー

このオッサンは

一事が万事で

ウソばかりでしょうね、と。

長々と

アホみたいなことを

もっともらしく

書いていましたが

カレーは何個買ってきました?

終わりの話。

飯山氏の話の全てを

全面的に

支持するわけでもないですし

今でもカンパ詐欺は絶対にダメでしょ

しかありませんが

飯山氏に限って考えれば

もともと

15区補選の元候補者であり

飯山氏が保守党のことを

とやかく言う権利は

それなりにあるかなとは

思います。

その程度が難しく

それが問題というのも

事実ではありますが。

それほど

保守党がショボすぎることを

しっかりと

知られていないだけで

当時から

保守党の集団加害行為は酷いですし

しかも

ネタ元が、百田とかいうののウソです。

比べるものでもないですが

「立花さんは隠し立てをしていない!

それに比べて

百田なる人物は

有料配信の中で

めちゃくちゃなことばかりを

言いまくっている!」

という言い分はたしかにと。

そもそも

ウソで人を攻撃、

それを反論(撃)されれば

「訴訟ー!」

国政政党による司法の武器化

となります。

しかも

元経済ヤクザと

その顧問弁護士がお仲間とか

この連中はもうダメだわ

という話です。

元経済ヤクザの人も

その顧問弁護士も

好きなことをすればいいと

思いますが

表立って

積極的に堂々と

国政政党に関係し

司法の武器化を宣言後

むかってくる言論に

訴訟をちらつかせる、は

やってはいけないでしょう。

自民党が

大きく引き裂かれている状態で

いよいよ

煮詰まってきていますが

日本保守党こそ

その部分を

利用している集団である以上

私個人としては

逆にこの連中はアウトと

考えています。