こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年10月11日日曜日。

今日もいいお天気です。

お昼間は

少し暑いぐらいですが

過ごしやすい季節🍂の到来です。

食欲の秋、ともいいますが

春でも夏でも冬でも

どの食材もおいしくいただいています。

いつもありがとうございます。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回から

「 (減税🗾側へ)交付金をとりもどす!」

(にっぽんをとりもどす!調)

に、『日本保守党』の屋号も

加わりました。

「 (減税🗾側へ)

交付金と屋号をとりもどす!」へ

改めます。

今回もこの話です。

それでははじまり。

前回は

関係者D氏の動画配信内で竹上さんが

『日本保守党』での活動に対する

考えやその中での経緯を述べられていた、と

書きました。

しかしすでに昨年の時点で

河村さんが

通称・ペトボ事件を刑事告訴!

記者会見の時に

「なぜ

私が日本保守党を

出て行かなければいけないのだ」

とお話されていました。

全員の頭が緩い方の日保が

不当に減税🗾側への交付金等を

ガメ続けて全額プールの10億円、

その半額は減税🗾側のお金、の件も

大きいと考えていましたが

減税🗾からすればお金の事だけでも

ありません。

当然です。

減税🗾の立場に立って考えても

全員の頭が緩い方の日保と

仮にも友党関係を丸2年間、結んでいました。

2024年4月、飯山さんを擁立した

15区補選から始まって

2024衆院選、2025参院選で

2度の国政選挙、

その間には名古屋市長選挙もありました。

2023年9月に結党をした

全員の頭が緩い方の日保と

減税🗾が合流、のアナウンスが

2023年10月に行われた

結党パーティーだった、というだけ。

全員の頭が緩い方の日保と

減税🗾は友党関係締結という体を

とっていますが

内実は

減税🗾が

全員の頭が緩い方の日保の

立ち上げを手伝った、ということ。

とてもシンプルな話。

島田とかいうゴミみたいな

とても頭の緩い

生き恥を晒し続ける

拉致解決詐欺師がいますが

これが2025参院選後

なんですか

「国政政党と地域政党の

協業はそもそも無理だった」

と、発言をしています。

しかも!

ニュース解説として!

これが

元大学教授の発言とか

笑ってしまいます。

無理矢理にでも

全員の頭が緩い方の日保擁護で

言うに事欠いていたとしても

よくこんなことを言うね、しか

ありません。

島田は小学校一年生が習う

さんすうもわからないのでしょうか?

全員の頭が緩い方の日保が

国政政党になり得たのは

河村さん、竹上さんが

当選をしたからです。

島田も

チャラチャラ比例で

ギリギリ当選をしていましたが

2と1はどちらが大きい数字か

頭が緩いからわからないのでしょう。

これは2026衆院選も然り。

河村さんは小選挙区で当選、

島田はチャラチャラ比例で落選、

1と0ですが

頭が緩い島田とかいう

ゴミみたいな拉致解決詐欺師には

どちらが大きい数かわからない。

これが

『拉致被害者を救う会』副会長です。

こういうことを書くと

おこられるのかもしれませんが

それでも誤解を恐れずに書くと

どこかで帰ってくることが

できたかもしれない人たちが

いつまでもいつまでも

帰ってこれないのも無理はありません。

金正恩からすると

軽く鼻で笑って

「日本🗾が何の用事や!

ワシのバック、誰やと思っている!」で

終わりです。

全員の頭が緩い日保騒動と

正味、頭が緩い百田除籍処分の

学歴詐称で八百長当選を見ていて

つくづく感じるのが

いかに保守言論界が不要か、ということ。

左巻きメディアの是非問題、とも

またちがう意味で、です。

SNSの台頭もあって

保守言論界の存在意義はもうありません。

保守系政治家の早苗ちゃん🗾が

首相になってもうすぐ丸1年です。

高支持率・自民党は衆院選で

大勝をしました。

316です。

早苗ちゃん🗾が勝ち過ぎて

他党へ議席を配っていたぐらいです。

ということは

日本🗾の有権者

ほとんどが保守派だということ。

7割ほどは保守派ではないでしょうか。

そのうちの半分が保守派岩盤支持層。

一方

残り3割がリベラルだとして

何でもいいのですけども

この人たちの意見も聞こか、で

存在しているのが左巻きメディアです。

日本🗾は

どこからどう見ても平和国家です。

国で暮らすほとんどが日本🗾の人たち、

ここは英語で暮らしている、

ここはスペイン語で暮らしている、とか

ありません。

それこそ

あのアグネス・チャン氏が

来日をして

日本🗾で一番、驚いたこととして

「🗾が

本当に一つの🗾だったこと」と

インタビューで答えていました。

アグネス・チャン氏は

なんかすごいな、しかありませんが

これに関しては

言わんとしていること分かります。

あの

アグネス・チャンも挙げているように

イデオロギー問題なんてものは

ピンときません。

しかし

メディアは少数者のために

存在する、マイノリティーの人たちが

何を言っているのか、のスピーカー。

こう考えると

保守言論界、がいかにあやしいか。

保守派は🗾の中では

圧倒的なマジョリティーです。

サイレント・マジョリティーでは

ありませんが

保守派メディアが

どうたらとか別にいらない。

左巻きの🗾メディアと

保守派🗾国民が対峙する、でいい。

良し悪しではなく

シンプルな構図の方が議論は進みます。

拉致問題がいい例。

結局は何もできていない

保守言論界はもうええ、という話。

今は二期目のトランプ政権ですし

🗾も早苗ちゃん🗾首相だから

保守言論界は

心置きなく滅べばいいと思います。

保守派は

日々の生活だけをしていたらいい。

3年半の民主党政権時代が

諸悪の根源だった、とはいえ

それはそれで

その時の🗾民意だったわけですから

風や雰囲気もあったのでしょう。

出来が悪くても

トライ&エラーですし

それはそれ、でよかった。

むしろ史上最強に

もったいなかったのは

その次の安倍政権だったかもしれない。

全員の頭が緩い日保騒動や

学歴詐称で八百長当選の

百田除籍処分を眺めていると

保守言論界の意味不明さたるや。

その存在が意味不明。

橋下大スターがよく

ファッション保守、と指摘を

されていますが

この指摘はあたっています。

ものすごくわかりみがあります。

左巻きが何を言おうとそれはそれです。

いちいちそれに対して

嘲笑をしたり

揚げ足を取ったり

サゲ・レッテル貼りをしたり

一体、それのどこが

保守「言論」なのでしょう?

「保守言論界」という響きが

なんだかおかしい。

「 (蓄膿〇ゲが)

保守言論界のリーダー」と

読んだ時は

ひっくり返りそうになりました。

「保守言論界」とは何ぞ?!

しかも

「蓄膿〇ゲが保守言論界とやらの

リーダー!?」

うわー

なんかえらいことになってたんやなー

しかありませんでした。

あえて何度も何度も

書かせていただきますけども。

愛国心と教養にあふれた

誇り高き

「保守言論界」とやらの

住人のみなさまは

いうて

百田除籍処分とかいう

悪口配信を生業にしている

乞食以下蓄膿〇ゲの

超古典的な大ウソに

20数年間、騙されていたのでしょう?

という話です。

見城徹氏だけは確定できませんが

それ以外の

高須クリニック

村西とおる

高橋洋一

竹田恒泰

北村晴男

島田洋一

井川意高

菅原潮

スラップ・福永

無名オババ

この人たち、

もれなくみなさん

百田除籍処分の大ウソに

20数年もの間中

ずっと騙されていたんですよね?

という話です。

まず

「保守言論界」の連中は

百田除籍処分の

古典的な大ウソにずっと

騙されていた、が一つ。

それからあともう一つ。

一番気になるところはこの部分。

「保守言論界」の連中は

長年の

百田除籍処分による大ウソを

予め知っていたら

百田除籍処分へ

「天才!」

「大ベストセラー作家!」

「日本保守党!」

などなど

白々しく過度にもち上げたのでしょうか?

ここは日保連中も同じ。

北村弁護士は定例会見で

「 (百田除籍処分は)

『頭の緩い高校生』という

発言はしていない!

自己責任論の記事を書いた

光文社は名誉棄損の可能性!」と

滅茶苦茶な擁護をしていましたけども。

じゃあお聞きしますが

北村弁護士は

百田除籍処分の

本当の学歴と経歴の件、と

さらになぜかそれを

百田除籍処分と一家が

書き換えることに

異様なほど執着をするのか、

そこに隠されている

百田除籍処分に関する秘密の件を

予め知っていたら

本当に

北村弁護士は2025参院選で

日保から出馬をしたんですか?

という話。

ちなみに

話は少し変わりますが

北村弁護士の件、

Xでは

すでにいろいろな人が

北村弁護士も

なんだか不気味な存在、と

ちらほら見かけます。

この指摘は当たっています🎯。

もしかして、と思い

すこし調べると

北村弁護士関連も出てきました。

日保にとって北村弁護士は

なかなかのキーパーソンです。

この件、今はまだ

書かずにおいておきますが

いずれわかる時がくるでしょう。

もし

気になる方がおられるのであれば

少し調べてみてください。

すぐに出てきます。

話をもどしまして。

この部分

「保守言論界」の人たちへ

聞いて回りたいぐらいです。

拉致解決詐欺師の島田とかいう

ゴミ、みたいなオッサンも同じ。

事あるごとに

減税🗾と竹上さんを

こき下ろしていました。

拉致解決詐欺の島田ごときが。

私なぞから見れば

はっきり言って

島田なんてゴミです。

島田だけではありませんけども。

井川意高は

ニセモノのクソクズ以下ですし

菅原潮はキェー以下ですし

スラップ・福永は雑魚以下ですし

島田はゴミです。

島田についても

Xでよく指摘をされていましたが

女性に対してだけウザ絡みをする、と。

ここは本当にそうです。

竹上さんがいい例。

島田とかいうゴミ爺は

竹上さんへ

「竹上氏は議席を返還しろ!」

「竹上氏が監禁事件を起こした!」

あとはなんですか

「 (百田除籍処分は)

ペットボトルなんて投げていない!」

河村さんの事は決して悪く書きません。

悪く書かないどころか

日保の分が悪いとなれば

河村さんへはすり寄っていました。

Xでもそうなのだから

実際はもっと露骨でしょう。

島田が

悪く書くのは

竹上さん、それから飯山さんです。

島田とかいうゴミジジイは

女性に関してはものすごく饒舌です。

それはポストを見ていれば一目瞭然。

気持ち悪いオッサンです。

まず話し方からして気持ち悪い。

島田は

高市首相へもそうでした。

「高市さんは

大したことがないとバレる前に」

とかなんとか

定例会見で発言していたのも島田です。

はぁ?

何このオッサンは、という話。

挙句

「国政政党(日保)と地域政党(減税🗾)の

協業は無理だった」

とか

心底、意味が分からない。

2と1、

1と0、

このちがいがわからない元大学教授。

かように

島田も百田除籍処分と一緒になって

言いたい放題、書きたい放題、

減税🗾、竹上さん、飯山さんへの

ウソと悪口を垂れ流していましたが

じゃあお聞きしますけども。

島田とかいうのは

百田除籍処分の本当の正体を

一番最初の時点で知っていたら

日保にジョインをしたのでしょうか?

という話。

これについて

見城徹氏

高須クリニック

村西とおる

高橋洋一

竹田恒泰

井川意高

菅原潮

スラップ・福永

無名オババ

などなど

保守言論界のみなさまへ

お聞きしたいところです。

しかし

この人たちは

「保守」「言論」人です。

「保守」とは何ですか?

「保守」とは寛容な態度、です。

「寛容」?

高橋洋一は

時計と現金のネコババ歴アリ、

竹田恒泰は

女性歌手4億円マンション乗っ取り失敗、

井川意高は

会社のお金でギャンブル

特別背任罪の前科あり、

菅原潮は元反社、

スラップ・福永はスラップ・福永認定、

無名オババはその過去が不詳、

なんだか

全員、同じに見えるのは気のせい?

罪がどうこうではなく

こういう人たちが

普段から何を言っているか?

という話。

「保守」の仮面を被って

散々、ボロカスに

左巻き勢力をこき下ろしています。

XでもYouTubeでも

言いたい放題の書きたい放題。

ですけれども。

愛国心と教養にあふれた

「保守言論界」の住人の

素敵なみなさまこそ

百田除籍処分の古典的な大ウソに

騙されていました。

それも20数年間です。

ここを以ても

百田除籍処分を応援するのでしょうか?

しかし応援をしますよね?

「保守」とは寛容な態度、なんですよね?

という話。

ところで

この人たち、寛容な態度でしょうか?

左巻きと何がどう違うのか

私にはわかりませんし

なんだったら

「保守」連中の方が

人相極悪の犯罪者集団に見えます。

実際、犯罪者集団ですけども。

「保守=言論」

「リベラル=活動」

もしこの図であれば

なんだかものすごく違和感。

こうやって考えていくと

もしかすると菅政権どころか

その前の安倍政権からして

ものすごく

もったいなかったのでは、と。

安倍さんからすれば

保守言論界に文句があっても

誰かにこぼすことなんて

出来なかったでしょう。

なぜこういうことを

たらたら書いているかといいますと

2019年に

「桜を見る会」なるものがありました。

当時、ここの

招待客が18200人で

百田除籍処分、無名オババ、とともに

山田晃も招待されていたようです。

わけわかりません。

2019年ですか

2014年のパチモン大懇親会以降

保守言論界はさらに

おかしなことになっていたのでしょうね。

この山田晃というのが

またほんとうにセコい。

たかじん氏が亡くなった後ですか

たかじん氏が使っていた

ダウンジャケットや炊飯器等を

譲り受けていたとか

これは気持ち悪い連中。

さすが

百田除籍処分を

2014年パチモン大懇親会に

ねじ込むだけのことはあります。

ちなみに

百田除籍処分は

「校友」と書かれているので

学校側もどこかで

除籍→中退、と書き換えたかもしれません。

最初からの履歴は

もちろん残してあるでしょうけども。

学校側も校友会の予定を

把握していないはずありませんから

学校側も校友会と同じく

グルでもあまり驚きはありません。

辺野古事故のご遺族が

学校側を刑事告訴されていますが

もし

例の「頭が緩い高校生」発言も

日保と百田除籍処分、北村晴男を

相手取って

辺野古事故のご遺族が

裁判を起こす、となれば

刑事と民事の両方とも

勝てる確率は

相当、高いのではないでしょうか。

しかしだからと言って

ご遺族は

日保を訴えればいい、と

当事者でもなんでもない

部外者でしかない私が

そこまでさすがに考えてはいません。

あくまでも

もし仮に、例えば、の話です。

ただ

辺野古事故のご遺族からすれば

悪質でいい加減な対応をしてきた

学校のまたちがう側面を

暴くことにもなるでしょうし

なぜ

乞食みたいな蓄膿〇ゲでしかない

百田除籍処分のような

とんでもない5年除籍処分人間が

校友会主催大懇親会の

ゲストスピーカーとして

登壇をしたのかここに関して

真実を知りたい、とは考えています。

そういえば

Xに

百田除籍処分が

政治家に求めるべきは

品格と品位なのか、とポストを

しています。

5年除籍処分、日本で一番

頭が緩い蓄膿〇ゲのおっさんは

あいかわらず

自分の事を「政治家」と

呼んでいます。

仮に

学校側がいくら

校友会主催大懇親会の

ゲストスピーカーに

百田除籍処分を登壇させて

その上で

百田除籍処分の

「除籍」を「中退」に

書き換えていても

書類上の

学歴や経歴そのものが問題なのではなく

(事実は事実としてあるので

ここは変わらず重要。

法廷の証言台で訊けばいい)

なぜそこまでして

「除籍」を「中退」へ

書き換えることに執着をしたのか、が

問題であり

実はこの時点で

百田除籍処分は詰んでいます。

百田除籍処分がしたことは

ただの学歴詐称と経歴詐称ではなく

学歴詐称と経歴詐称に

執着をしていた跡が確認できる点、

ここが異常者たる証拠、という話。

話は少し飛びますが

北村弁護士が

X民のみなさまの予想通り

日保にとり

キーパーソンというのは

何かを少しだけ書いておきます。

「日本保守党」という屋号、党名の

商標登録案件に

北村弁護士は関わっています。

同じ所属の政党の議員同士が

パブリックの党名を「も」巡って

はっきり書けば

公私混同の共犯関係、となり

この部分は

大いに議論の的となり得ますが

百田除籍処分の

「日本保守党」商標登録は

実は完全ではありません。

少し調べれば出てくるので

気になる方は検索をしてみてください。

商標登録はそれを使って

商売もできることとなるわけで

最初はスルーしていましたが

日保に流れる資金や権利を

すべて止める必要があるな、と

考え直してよく見てみたところ

北村晴男が弁護士として

北村の事務所が

この件でがっつり関わっていました。

交付金5億円と

「日本保守党」の屋号も重要ですが

私が気になったのは

商標登録といえば

何を隠そう、家舗さくらです。

家舗さくらは

やしきたかじん、関連の

名前、呼称の類を

すべて商標登録しています。

百田除籍処分と黒幕!オバハン!は

これを参考にしたのでしょう。

盗撮&盗作女によって

一年以上も続く

党名CH乗っ取りも

商標登録の件があったから

日保は強気だったのでしょうが

商標登録の件を破る事が出来れば

ここも告発することができます。

まずはアカウントBANに

追い込むことも可能となるでしょう。

『日保と百田除籍処分を

壊滅させるゲーム』ですが

ネタだけであれば

そこそこ集まってきました。

学歴詐称、

経歴詐称、

八百長当選、

公私混同の商標登録、

いろいろとあります。

しかし

最終的に

一番、効果があるのは

やっぱり

『たかじん氏誹謗中傷本騒動』の件です。

というのも

なぜ

百田除籍処分の所業が

ここまでメディアに報道をされないか?

という

定期的に流れてくる

おなじみの疑問があります。

やはりここに何かがありそうです。

端的に書きますと

文藝春秋の守り神こと

喜田村洋一弁護士などなど

こういう人たちの存在が

どうも大きいようです。

文藝春秋は週刊文春の発行元ですが

この会社の弁護士が

文藝春秋の守り神こと

喜田村洋一弁護士、です。

しかもそれと同時に

この人は

家舗さくらの

『やしきたかじん』権利関係の裁判を

一手に引き受けて勝ってきた弁護士。

関西圏で大人気司会者だった

やしきたかじん氏が

食道がんを発症したことで

『やしきたかじん氏騒動』が勃発。

これが

2012年~2014年の間の出来事ですが

どの話を見ていても

やっぱりこの騒動に帰ってくる。

『たかじん氏騒動』は

とてつもなく大きく

関係者は今も厚く守らています。

例えば

「日本保守党」の屋号の件

これは

百田除籍処分個人が

商標登録をしていますが

ぜんぜん完全ではありません。

この部分をつつかれると

百田除籍処分や日保側は

自由に名前を使う事ができなくなる。

ただ

本当に裁判での決着となると

家舗さくらのバックにいる

喜田村洋一弁護士、

スラップ・福永のような

万能有能弁護士ではなく

正真正銘、

超有能弁護士である

喜田村洋一弁護士が

登場しないとも限らない。

もちろんすべて推測です。

週刊文春が

喜田村洋一弁護士に守られており

その喜田村洋一氏が

家舗さくらの

「やしきたかじん」権利関係でも

担当弁護士をしている、となると

かなり大きな話になってきます。

少し前、飯山さんが

日保のスラップ関係は

どの弁護士もやりたがらない、と

YouTubeライブで話していました。

この時は

石森弁護士が手を挙げてくれて

助かった、と

こういう内容の話をされていました。

飯山さんのこの話と

文藝春秋の守り神こと

喜田村洋一弁護士が家舗さくらの

権利関係の担当弁護士、の話とは

つながっている気がします。

週刊文春という

大きなメディアのグループの中に

百田除籍処分等、

やしきたかじん騒動の

連中は入っている、と考えれば

学校側が百田除籍処分の学歴、

「除籍」を「中退」への書き換えに応じて

パチモン大懇親会の

ゲストスピーカーとして登壇させた、も

少し納得できます。

学校側からすれば

協力を求められれば

次、自分たちに何かあった時

自分たちも守ってもらえるから、です。

実際、辺野古事故に関する報道は

何もありません。

週刊文春は何か報道をしているでしょうか?

私はあまりよく知りませんが

おそらく

そこまでしていないのでは

ないでしょうか?

週刊文春といえば

最近ですとジャニーズ問題や

あとはダウンタウン・松本人志氏の

報道を巡って、が挙げられます。

これがAI回答となりますと

もっともっと

大きな事件に関する報道を

巡っての例も数々、出てくるので

これらがすべて事実とすれば

週刊文春は

紛れもなく一大権力者であり

一大権力グループ、です。

ということは

どういうことかと考えると

大きな権力グループの中に

『たかじん氏騒動』連中、

家舗さくら、百田除籍処分、山田晃が

入っている、ということ。

学校側もグル、の件は

これで少しつながりました。

なるほどと。

『家舗さくら軍団』よりも

もっともっと

大きな権力のグループがあって

『たかじん氏騒動』の登場人物たちが

その中に入っている、と。

‥。

ここまで書いてきて

こういうことを

最後に書くのもどうかと思いますが

結局、それでも、です。

大メディアが

わんわんと何を報道しようとも

また何を報道しなかったとしても

それから

大裁判で勝ったり負けたりがあっても

それでも、です。

最終的に

やっぱり選挙結果には

勝てないのではないかな、と。

ひまを見つけては

こちょこちょと読んでいます。

で、どうも

大きなグループがあるらしい、は

わかってきました。

とはいえ

大グループの中で

いろいろと何かあっても

世間という

さらに大きな海の中で見ると

選挙結果に勝るものはない、と。

そもそも

メディアの存在意義が

どこにあるかと考えると

選挙結果に影響を与えるべく

なんだかんだと

いろいろ活動をしている点。

安倍政権時代の

ニュースや話題を読むと

安倍さんは

さぞかし大変だったのでは、と

同時に

コロナ明けの

『SNS、本格登場』が

いかに大きいか、を

いつも痛感させられます。

SNSは革命、

メディア vs. SNS が今の時代。

そんなこんなで

なんだかよくわからないまま

なかなか大きな話となってきました。

半ば予想通り、でもありますが

日保騒動や

百田除籍処分の八百長当選案件も

広義の意味でメディアを

相手にしているようなもの、という

いつものオチといえそうです。

よって

武器はSNSと選挙、です。