こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年9月20日日曜日。
昨日はいいお天気でしたが
今日はすでにあやしいお天気です。
明日から明後日にかけて
またまたまたまた
台風が接近しているそうで
なかなかの試練。
台風が去った後は暑さがぶり返す、と。
体調管理には気をつけたく思います。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「『中退✖除籍〇』への
ウソ・アンサー動画配信26
公民権停止編①」
として
日保側の大幅な逸脱、について
少しだけ書かせていただきました。
今回も
「27 公民権停止編②」
百田除籍おろしゲーム回。
それでははじまり。
今回に副題があるとすれば
「百田除籍とかいうのと
無名オババこと有本とかいうのと
京大卒!嫁ハン!オバハン!は
3人、仲良く刑務所へ」です。
また「ゲーム」と
わざわざ書いていますが
この話は
正真正銘「ゲーム」。
スラップ・福永も
裁判はエンタメ、と言っていました。
裁判は
オーディエンス含め
全員が無料で楽しめるエンタメ、と。
「勝とうがが負けようが
失うものは何もないので
どんどんスラップ訴訟をしよう!」
「当たるまで球を打ち続ける
パチンコと同じ!」
「当たればラッキー!で
当たらなくとも何も失わない!」
「訴訟はエンタメ!」
発言の
スラップ・福永には
懲戒請求が30件/月ほどが
届いているそうです。
スラップ・福永は
約一か月間、
懲戒請求処分を受けるのでは、と
Xには流れてきていましたが
ここはぜひとも
実現をさせてほしいところ。
何よりも
スラップ・福永が自分自身で
「エンタメ」と言っているのだから
『一か月間懲戒請求処分』も
きっとノーダメです。
ぜんぜんノーダメでしょう。
スラップ・福永自身が
「エンタメ」と話しており
ダメージどころかおいしい!と
思っているのではないでしょうか?
兵庫県問題から見て
スラップ・福永とか
ほんとうにウザい存在でしかない。
滅茶苦茶、邪魔な人間。
この人間が
来年の兵庫県議選出馬とか
有権者をなめ腐った行動。
スラップ・福永も
公民権停止一択対象者。
これを
「仕事ができる弁護士!」
「敵に回したら怖い!」
と
YouTubeで盛んに喚いていたのが
百田除籍です。
河村氏が通称・ペトボ事件を
刑事告訴するのに依頼をした弁護士が
(私の記憶が正確であれば)
元東京地検特捜部検事、と
紹介をされていた記憶があります。
特別
声高に書きたいわけではありませんが
パチンコ・スラップ・福永と
元東京地検特捜部検事と
どちらが仕事ができるのか
どちらを敵に回したら怖いのか
一目瞭然です。
これは百田除籍も同じ。
2024年4月の15区補選で
流し街宣中、街宣車の中から
「こんなもんは遊びみたいなもんや!」
と
おとみさんを歌っていました。
当時
Xではよく流れてきていました。
有名なシーン。
あと2024衆院選では
百田除籍が日保結党後
初の
大型選挙だったにもかかわらず
謎の比例名簿順位3位。
こないだも
ロールプレイングゲームと同じで
レベルが上がると敵が強くなっていく!
と
XのGHポストが流れてきていましたが
まったくもって意味不明。
ただ単に
百田除籍が
ゴキブリ以下人間の
げきよわスライム、というだけ。
それ以上もそれ以下もありません。
百田除籍風の功績とやらは
『松本修時代』の松本修氏が
『見城徹時代』の見城徹氏が
それぞれ
敏腕、名プロデューサーというだけ。
百田除籍はその中の駒の一つ。
駒が自分自身で
「選挙はゲーム!」と
宣言しているのですから
ほんとうに訳が分からない連中。
しかし
百田除籍も
パチンコ・スラップ・福永も
自分自身で事あるごとに
イキリたおして
発言、発信をしているのですから
きっとそうなのでしょう。
ここに関しては
他にも
有本香、井川意高、菅原潮あたりも
同じです。
「ゲーム」だの
「エンタメ」だの
ぜんぜん何も大したこともない
連中がピーピうるさいですが
『家舗さくら軍団』の言う通りで
ここもいきましょう。
そんなこんなで
対百田除籍や
対スラップ・福永について
ここでは完全に
「ゲーム」
「エンタメ」、としています。
ですので
ここでも一切、遠慮せず
X、
初心者AI、
自前ページ、
(計:月額5000円ほど)
を活用して
完勝できるようがむばります。
しかし何より
『家舗さくら軍団』である
スライムさんやエンタメさん、
ご本人たちが
そう言っているのだから
ゲームであり
エンタメなのでしょう。
2025参院選後
昨年の今ごろ
穂積一派でもある
島田とかいうゴミみたいなのの
信者から
「福永弁護士に
勝てると思ってんの!💢」
と
リプライかカキコかを見て
???
さすが島田ゴミの信者クオリティー。
話をもどします。
日保の立ち位置を整理して
当然ですが
まず
日保は民間組織とまったく違う
国政政党、という事。
規模はちがえど
国政政党へは
国のリソースや特権が
与えられているわけですが
これを本来の正当な政治活動や
党勢拡大目的で
予定されている選挙活動に
使っていないよね?
という話。
これの一番いい例が
河村氏側からの
通称・ペトボ投擲刑事告訴の件。
ペトボ投擲事件の背景には
代表選開催を巡る話、というより
2025参院選目前での
交付金分配を巡るつばぜり合いが
あった、という話ですが
この部分、減税日本🗾側は
あきらめることありません🐍。
政党助成法ですか
これには
交付金を巡る内部抗争があっても
ただちに罰せられる訳ではない、と
あることは前回、紹介をしました。
しかしこうも続きます。
「会派内、民事上の争点として
会派規約に反した独占や
『目的外使用・横領等』に
あたる重大な不正経理があったと
認められない限り、刑事罰や
行政罰に直結するのは
ハードルが高いとされる」
ともあります。
ということはどういうことか。
「目的外使用」や「横領等」には
どの使途が該当か?
です。
日保は国政政党昇格後
はじめて行われた国政選挙の
2025参院選では
日保が減税日本🗾側へ
交付金を一円も分配せず
ガメた交付金で
日保単独の政治活動に使っていた、では
ないですよね?
という話。
日保のお金、は当然で
本来なら減税日本🗾側へのお金も
減税日本🗾側からぶんどってまで
交付金全額プールが日保。
前もここで少し書きましたが
旧N国の立花氏が
11億円だか12億円だかの
党や立花個人氏への寄付金と交付金を
すべて散財、だからアウトで
交付金全額プールの日保がセーフ、では
決してない、というのも
今回のペトボ投擲事件に関して
減税日本🗾側が2025参院選での軍資金を
十分に受け取れなかった件と
根本は同じ。
旧N国の話、立花氏の散財の内訳が
詳しくはわかっていませんが
立花氏個人への支持者からの寄付金と
旧N国への政党交付金とまぜこぜで
散財をされているのか
ここがごちゃごちゃになっていますが
この部分は非常に重要です。
党員からの党費等の
寄付金と
国から党へ支給される交付金は
まったくの別物。
交付金は
選挙結果を反映して
党へ分配される公金ですが
いわゆる労働対価や成功報酬という種類の
ただのお金ではありません。
昨日ですか
関係者D氏が
無名オババこと有本とかいうのから
一度、取り下げた訴訟案件で
再提訴された、と
佐藤所長とliveをされていましたが
アーカイブで視聴をしました。
この中で
佐藤所長が立法事務費の事を
かなり詳しく解説されていました。
立法事務費は会派への支給、が
法律で定められていて
議員へのお金をガメる
(ハゲのオッサンと
無名オバハンからすれば
自分たちは落選、で
当選をした議員たちへ
お金を渡すのが
嫌だったのでしょう)
日保も無名オババも法律違反。
関係者D氏へ
立法事務費疑惑関連動画削除と
名誉棄損で
裁判を再び起こしてくるなら
公判過程の中で立法事務費を巡る
違法性をいくらでも話せる、と
発言をされていました。
拉致解決詐欺師こと
島田とかいうののゴミぶりも
改めてよくわかる内容でしたが
島田とかいうゴミは
通称・ペトボ投擲事件でも
分かり易いウソを繰り返し
Xにポストしていた悪質爺。
よって島田も処罰対象であり
公民権停止にすべき人物。
島田とかいうゴミは
福井県のボランティア、情弱信者と
名誉教授代議士チャンネルだけを
しときなさい。
この中で
佐藤所長は
こういうことも言われていました。
「有本(とかいう無名オバハン)氏は
最近、党費から使っている」と。
はい、証拠保全!
ここの部分、非常に重要です。
党費は寄付金扱い、
交付金は国からの党へ支給される公金。
ここで
交付金に関するAI回答です。
ーーー
Q:
余剰交付金は国庫返還を
しなくてもいい、の解説
ーーー
■政党交付金(政党助成金)の使い残しを
国へ返還しなくてもよいとされる理由は
政党助成法に「政党基金」として翌年以降に
繰越す仕組みが法的に認められているため。
通常の行政補助金と異なり政党交付金には
特有のルールが設けられている。
ーーー
□なぜ返還しなくてよいのか(法的仕組み)
1. 「政党基金」への積立と繰越
(政党助成法第14条)
ーーー
・交付金を受けた政党は、年内に
使い切らなかった余剰金を
「政党基金(または支部基金)」
という名目の積立金に振り返ることが
できる。
法律上、この積立手続きを行えば
残額はゼロ(全額使途が確定した状態)
として扱われ
翌年以降の活動資金として
無期限に繰り越せる。
ーーー
2. 返還義務が生じる例外
ーーー
・政党助成法で国への返還命令が
出るのは、主に次のような
限定的なケースに限られる。
ーーー
①政党が解散・消滅したとき:
解散時点で残っている基金や残金は
国庫へ返還しなければいけない。
ーーー
②虚偽報告や不正受給があったとき:
【不正】が認められた場合、
総務大臣から返還が求められる。
ーーー
③基金への積立手続きを取らず
放置したとき:
年末時点で基金にも組み入れず
ただ現金として
残したままにした場合は返還対象。
ーーー
□この制度が作られた背景と建前
ーーー
・選挙周期への配慮
選挙(衆院解散や参院選)は
毎年決まった時期にある訳ではない。
単年度で使い切ることを強制すると
大型選挙のない年に
無駄遣いを誘発したり
選挙の年に
資金ショートを起こしたりするため
「計画的に積み立てて選挙の年に
使う」ことを容認する建前になっている。
ーーー
・政党活動の自由(使途の不介入)
憲法上の「政治活動の自由」を
尊重するため、国が政党の資金使途や
残額の処分に細かく介入することを
極力避ける設計になっている。
ーーー
□批判と問題点
ーーー
・税金のプール(貯金化)
本来は税金を原資とする資金であるにも
かかわらず、多くの政党が
毎年使い残しを「基金」に積み立てており
実質的に
巨額の内部留保を作っているとして
批判の対象になる。
ーーー
・「身を切る改革」との乖離
解散しない限り国庫に戻らないため
「国民の税金なのだから
使わなかった分は年度末に返還すべき」
という法改正案や批判が度々議論に
上がるが主要政党の合意が
得られず法改正には至っていない。
ーーー
以上です。
ということはどういうことか。
まず佐藤所長の
「日保は交付金プールではなく
党費から使っている」の発言、
ここにはとても信憑性があります。
党費は「寄付金」扱いですが
国からの「交付金」は合法的に
プールをすることができ
しかもそれはどの党も同じことを
していると。
少し前、Xにも書きましたが
無名オババからすれば
『10億円の交付金プール』は
めちゃくちゃ、大事なのでしょう。
ここも
ここにて強調をしておきます。
ですので
日保の詐欺性を暴く一番の方法は
とにかくお金の流れを追うこと。
佐藤所長も言われていましたが
日保はズブのど素人集団だから
11月に発表される
『2025政治資金収支報告書』も
穴だらけのものが出てくるのでは、と。
これはこれで楽しみですが
相当な証拠が
数々、出てくると思います。
AI回答に戻ります。
政党交付金は選挙制度に配慮した
制度設計がなされており
ざっくり書くと
政党交付金は「選挙準備金」です。
政党交付金の残額は
基金へ入れておき
大型選挙の、
衆院解散や参院選に合わせて
適切に使える設計になっている、と。
ぜんぜん関係ないですが
百田除籍が
なぜ
「参」議院議員限定転身計画
(京大卒!嫁ハン!オバハン!
入れ知恵)
だったのか
よくわかります。
何が
京大卒!嫁ハン!オバハン!や。
このオバハンは
とんでもないオバハン。
百田除籍と共犯、
あるいはほう助どころか
このオバハンが黒幕。
「頭が緩い高校生たち」発言の
日の丸鉢巻夫婦を
ぶちのめすことができれば
ゲームの完全勝利です。
話をもどしまして。
衆議院議員は解散がついて回ります。
参議院議員の任期は6年間ですか
この間
百田除籍はずっと身分が保証され
大ベストセラー作家から
華麗な転身、とSNS発信ご自慢も
エンジョイできます。
「参」議院議員限定の理由は
一言で書くとここもお金です。
ただ
解散総選挙がついて回る
「衆」議院議員の方は
徹底的に避ける、の意味合いが
大きい、もあるかもしれません。
よって自動的に
「参」議院議員限定、となります。
黒幕オバハンが
台本を書いていると考えれば
この差は大きいのかもしれません。
衆議院議員は
解散総選挙が多いと、考えると
黒幕オバハンからすれば
まず莫大にお金がかかります。
それでは
議員転身の意味がまったくない。
どどどど素人の
ビジネス・ネトウヨ日の丸鉢巻
黒幕オバハンはそういう解釈。
コスパとタイパが最悪なのは
「衆」議院議員、で
それに比べ「参」議院議員の
コスパとタイパは最高にいい、と。
しかも6年間丸々、議員として
い続けることができます。
社会的ステータスをゲット!
です。
これを
百田除籍が考えたことではなく
黒幕オバハンが書いた台本と考えれば
とても腹落ちします。
いかにも
黒幕オバハンが考えそうなこと。
「参」議院議員転身計画は
歳費、身分保障、配信ネタ、それから
『政党交付金基金設立』と。
最後の
『政党交付金基金設立』が
とても重要であることは
書くまでもありません。
超絶ダサいイキリの
百田除籍からすれば
議員の身分保障が何より重要でしょうが
京大卒!嫁ハン!オバハン!の
視点からすれば
『政党交付金基金』
いわゆる
『交付金プール』を
所有可能にする
日保の母体もとても重要です。
まずこれが一つです。
それからあともう一つ
ほんのすこーしだけ気になった文言が
【不正】があった場合
総務大臣が
返還命令を出すことができる、の箇所。
日保の選挙による
【不正】といえば詐称出馬です。
そこで
再度、AI回答です。
ーーー
Q:
総務大臣からの交付金返還命令を呼ぶ
「不正」に詐称出馬は該当するか?
ーーー
■結論から言うと、候補者の
「経歴詐称」や「詐称出馬」それ自体を
理由として総務大臣が政党助成法に
基づき政党交付金の返還を命じることは
原則としてできない。
公選法上の違反と、政党助成法上の
「不正受給」は法的にまったく
別の枠組みとして扱われるため。
ーーー
1. 政党助成法が定める「不正」と
返還事由の範囲
ーーー
総務大臣が政党交付金の返還を
命じることができるのは政党助成法に
定められた極めて限定的な事由に
限られる。
ーーー
・偽りその他不正の手段による
交付決定・受給:
所属国会議員の人数を水増しして
届け出を行ったり、得票率の
要件を満たしていないのに
虚偽の数値を申請したりした場合。
ーーー
・使途報告・基金手続きの違反:
年末の余剰金を基金に積み立てずに
放置した、使途報告書を提出しない
・虚偽記載をした、
借入金返済など法律で
認められない支出に充てた場合など。
ーーー
※ここでいう「不正(虚偽記載)」とは
政党交付金の申請・算定に
必要な届け出書類
(所属議員の資格や会計報告)に
おける不正を指す。
ーーー
2. 「詐称出馬」は公選法の領域。
ーーー
・候補者が学歴・職歴などを偽って
立候補した場合は
公選法の適用対象となる。
ーーー
これにより候補者本人が
有罪判決を受けたり、
当選無効・公民権停止になったり
することはあっても、直ちに
政党助成法上の「不正受給」に
スライドするわけではない。
ーーー
3. 例外的に返還命令や減額が
波及するケース
ーーー
詐称出馬そのものが直接の返還理由には
ならないが、事態が以下の法的手続きに
発展した場合は間接的に影響が出る。
ーーー
①選挙無効・当選無効により
「政党要件」を失った場合
ーーー
・詐称によって当選が無効となり
その結果として
「所属国会議員5人以上」または
「国会議員1人+得票率2%」という
政党助成法上の
政党要件を満たさなくなった場合。
ーーー
・基準日にさかのぼって受給資格が
なかったとみなされれば
過大に受け取っていた分の
返還命令や交付停止の対象に
なり得る。
ーーー
②詐称の共謀・組織的不正受給と
認定された場合
ーーー
・最初から交付金を騙し取る目的で
架空の人物やなりすましを立てて
受給申請を行ったなど、政党ぐるみの
詐欺的行為と判断された場合は
刑法(詐欺罪)や政党助成法の
罰則・返還命令の対象になり得る。
ーーー
■個人の経歴詐称や出馬トラブルの
段階にとどまる限り、総務大臣が
「詐称出馬があったから交付金を
返還せよ」と命じる法的根拠はない。
ーーー
以上です。
最後の箇所を読む限り
日保のような集団、百田除籍が
自分と、そこへプラスで
ネットリンチ加害・盗撮女を
使ってのW詐称×2とか
そもそもの話、
こういう異常な状況自体の
想定をされていないことが
よくわかります。
百田除籍だけでも
ネットリンチ加害・盗撮女だけでも
なく
両方ともが詐称出馬をして
百田除籍が2025参院選での
全国比例当選目的、また
ネットリンチ加害・盗撮女の
供託金没収免れ目的の
W詐称出馬×2、と。
百田除籍と
ネットリンチ加害・盗撮女による
W詐称×2の
2025参院選結果とか
ただただ不正選挙、
ただただ選挙妨害、
ただただ詐欺選挙、です。
日保の
不正選挙による
百田除籍八百長当選および
2025参院選選挙結果は
政党助成法逸脱案件。
法律もここまでの
極端な連中の詐欺的な所業を
想定していません。
日保による2025参院選は
終盤の3.②にある
『詐称の共謀・組織的不正受給認定』
案件です。
『詐称の共謀・組織的不正受給』を
日保側は
十分に資格を満たしている。
なんだったら法律の想定の
まだ上をいっています。
よって
減税日本🗾は
日保への損害賠償請求を
あきらめるべきではありません🐍。
この話、続きます。

