こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年7月1日。

今日のお天気も雨です。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「収支報告がない守る会と

大量スラップ訴訟」

として

守る会とハゲ党はよく似ているのでは

を

書きました。

今回のお題

「非課税団体と税制優遇団体のちがい」

です。

それでははじまり。

斎藤知事による定例会見がある度に

ひどい会見内容のポストが

大量に流れてきます。

広義の意味で

🗾メディア全体は選挙を喰いものに

している団体です。

選挙に対して

強い影響力を維持、そもそも

🗾メディアがそういう存在。

少し前の会見でも

「『人殺し』発言は個人の意見論評」

というよくわからない

主張をしていた

ノンフィクションライター?による

おかしなやりとりがまたあった模様。

ノンフィクションが質問し

その回答をする知事の話の途中に

被せる形でまたさらに質問、という

何がしたいのかよくわからない動画の

切り抜きが流れてきていました。

兵庫県問題について

全🗾メディアが反斎藤派です。

繰り返し書きますが

ここだけでもいかに🗾の選挙が

喰いものにされているかよくわかります。

ですので🗾メディアにとり

選挙結果の操作が重要で至上命題です。

投票率も低ければ低いほどいい。

兵庫県問題ですと

次の県知事選が2028年ですので

この時までずっと

おかしな定例会見は続くでしょう。

交付金と立法事務費という

国費を減税日本🗾の分まで

ガメて党勢拡大詐欺をしていた

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲの

ハゲ党が論外、は言うまでもありません。

ちなみに

「立法事務費の件を

河村・竹上両氏は司法に判断を

委ねてはどうか」のポストを

見かけましたが

ここについてこの問題は

そういう話ではないのでしょう。

河村氏によるペットボトル事件の

刑事告訴、と

竹上氏による名誉棄損での刑事告訴、

その中の捜査過程で明らか、の方がいい。

旧N党の浜田氏による

ポストで思い出していたのが

ペットボトル事件の話。

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲが

福永の結婚披露宴パーティーで

「実はペットボトルを投げた」

と

ハゲが話していた動画を

浜田氏が流出させた件ですが

この日時は2025参院選後です。

ということはどういうことか。

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲの

ハゲ党は詐欺政党、ということ。

2025参院選前

「ペットボトルなんて投げていない!」

と

事あるごとに

liveでハゲが話していましたが

参院選後、途端に

「実はペットボトルを投げた!」

とするのは

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲが

当選し、ハゲ党も2議席を獲得し

減税日本🗾飲み込み計画が前進したから

でしょう。

無名オバハンが

「暴言は暴言でもいい暴言」と

吹聴しているらしいですが

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲの場合

暴言ではなく虚偽で詐欺行為です。

暴言ではなく虚偽、

それも計画的な虚偽であり

ハゲ党は公金詐欺政党であると同時に

党勢拡大詐欺政党です。

無名オバハンは矮小化すな、という話。

減税日本🗾へ

国費である億円単位の

交付金や議員活動への支給金である

立法事務費を全部勝手にプール、が

党内不和を生む結果になることぐらい

誰でもわかります。

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと

無名オバハンからすれば

交付金も立法事務費も

使わずにプールしているからセーフ、と

いう解釈かもしれませんが

お金も問題ですけども

本当の問題はそこではありません。

減税日本🗾へのお金も

全部、不当にプール、が

どういう結果になるのか、

わからないはずがないという話です。

意図的に党内不和を生み出していたのでは?

が問題。

河村氏が主張する立法事務費の件が

2024収支報告書にない、とも

ポストされていますが

もちろん、お金の問題は重大です。

しかし問題はそこではありません。

交付金も立法事務費も

どこかにプールされていて

(立法事務費はハゲの口座)

手つかずのままで置かれているでしょう。

ハゲ党からすれば

交付金も立法事務費も

使わずにプールしているから

セーフ、という認識。

減税日本🗾側や河村氏が

強く主張しなかった、できなかった、のも

交付金も立法事務費も

手つかずのままだったから、ではないかが

ここでの見立てです。

しかし。

プール金という形が

むしろ計画性の裏付けであり証拠では?

ということも同時に言えます。

2025参院選後、ハゲとオバハンは

2人そろって名古屋市へ出向いてまで

河村氏を顧問かなにかの名誉職に

つけるとの話し合いをしています。

何の文脈だったかまでは忘れましたが

名古屋市に行ってまで

減税日本🗾との友党関係解消と

河村氏の残留を申し出てきた!

と、無名オバハンがドやっていました。

この時

ここでは

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲは

もちろん、無名オバハンはほんとうに

頭が悪い、と書きました。

河村氏へ

減税日本🗾を切り捨てて

河村氏はハゲ党へ残留要請とか

それを河村氏が

選択するわけがない、と書きました。

竹上氏の離党届郵送と同時だったこの話を

ここでは並行して書きました。

いかに竹上氏の離党が誤算だったか、と

『減税日本🗾切り捨て&河村氏残留』が

計画的でこの話が本丸かがよくわかります。

河村氏と竹上氏を利用し尽くして

河村氏残留、減税日本🗾切り捨ての計画が

本丸だった、ということです。

何度も書きますが

参院選はスケジュールが確定しているので

何かと計画を立てやすい。

ハゲ党にとって

もう少し正確に書きますと

ハゲ党とその後ろにいるハゲ一家にとって

2025参院選は減税日本🗾乗っ取り計画を

実行する絶好の機会でした。

億円単位の交付金や

議員個人への立法事務費を

不当にプールしていたことも

ペットボトルを投げたことも

ペットボトルを投げていない、と言ったことも

党首選を拒否し続けたことも

全部、計画的に行われていたことです。

なんだったら

竹上氏公設第二秘書給与詐取の件も

竹上氏の議席を返上させるために

わざわざ竹上氏に違法行為をさせた上での

竹上氏を嵌める計画だった、と睨んでいます。

そもそも

「公設第二秘書給与詐取」なんて

誰でも公金詐欺だとわかります。

現に

竹上さんは即座に離党届を郵送で

送付しています。

記者会見で竹上さんは

「独断で離党届を送付、

河村さんにも相談をしなかった」

と

言われていました。

切羽詰まっていた、疑心暗鬼じゃないですが

どういう事情でも

いちはやく党を離れなければ、だったと。

犯罪の片棒を担がされる、が

竹上さんではなくとも

この判断は誰でも同じでしょうし

竹上さんと同じ行動を誰でもとります。

それどころか

河村さんが減税日本🗾を切り捨てて

ハゲ党に入る訳がありません。

それこそ

あの泉房穂とですら共闘しようとした

河村さんです、減税日本🗾を捨てて

ハゲ党になんて残る訳がありません。

いちいち読み返さないので

何を書いていたのかまでを遡りませんが

ここでは河村さんの選択は一択で

減税日本🗾と書きました。

この時に書いた記憶もあります。

ぶっちゃけ

こんなこと、私でもわかりますし

誰でもそうです。

河村さんが減税日本🗾よりも

ハゲ党残留を選ぶわけありません。

無名オバハンも

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと

その一家だけがどこまでも頭が悪いのかして

この理屈がわからないどころか

なんと竹上さんが離党を選択します。

この竹上さんの離党判断が大誤算。

離党届送付は金曜日ということもあり

土曜日、日曜日での

竹上さん罵詈雑言liveが

計4回ほどはあったでしょうか。

怒涛の勢いで竹上さんと

竹上豆腐店への攻撃liveが

繰り返されたのも

議席返上、というよりも。

2025参院選後

竹上さんの議席返上を狙い

竹上氏公設第二秘書給与詐取まで企て

その後

名古屋市へ二人で出向き

減税日本🗾との友党関係解消と

河村さん残留申し出等

あともう少しで完成だった

『減税日本🗾切り捨て&河村残留計画』が

わやになっては困る、ということから

必死だったのでしょう。

政党条件を満たすために議席返上を狙って

竹上氏公設第二秘書給与詐取という

公金詐欺までしていたのだから

とにかく必死だった、と。

ハゲ党が国政政党であり続けさえすれば

中身スカスカの

低レベル自民批判だけで

【免税団体】として存在することができ

ハゲ一家の資産を守れる、だから

必死になって

信者とともに竹上氏攻撃を続けました。

ここでは

【免税団体設立】が

当初からの狙いだったのではないかと

踏んでいます。

億円単位の交付金や立法事務費も

もちろん重要です。

お金の不当プールは大問題です。

が

ハゲとオバハンの狙い、計画の本丸は

お金(国費)ではなく

政党条件を満たして

国政政党であり続ける、の

器そのものだった、という話。

ハゲがしょっちゅう関西に帰ってきては

liveを繰り返していた

この時期、ハゲとハゲの一家が

竹上さんの議席を取り戻すべく

必死で犬笛を吹いた甲斐もあり

竹上議員のスタッフによる

監禁事件が起こります。

場所は議員会館、現場の犬笛リーダーは

島田とかいうゴミみたいな元議員です。

今は

『糺す会』の佐藤所長が

この時は竹上氏離党に伴う

秘書解雇通知等の重要な事務作業で

議員会館へ竹上氏支援の人たちと

出入りしていたところ

隣の部屋の島田がしゃしゃってきて

ウソのポストを繰り返していました。

無名オバハンも一緒になって

この監禁事件は警察に届け出、までを

ポストしていました。

しかしこれももちろんウソ。

後日談として

佐藤所長が島田の変節には驚いた、と

言われていました。

島田の変わり身まではわかりませんが

ハゲ党による

『減税日本🗾飲み込み計画』は

ずっとあったのではないでしょうか。

話がそれました。

話をもどします。

兵庫県問題では

斎藤派だった旧N党もハゲ党も

選挙を喰いものにしている点は同じです。

選挙結果で入ってくる

国費を減税日本🗾の分まで

プールしているのがハゲ党で

散財していたのが旧N党です。

で

さらにこういう泡沫政党批判の人たちも

なぜかお金にクリーンではない。

この人たちも

ひたすら被害者面ばかりで

お金に汚いイメージしかありません。

そういえば

自称・ジャーナリストの小笠原某が

犬笛を大量に吹かれた!として

その集計も持っている、と

ポストをしていましたが

ごく最近の

関係者D氏の動画に出てきては

「知事へのレッテル貼りをしていない!」

「百条委は正当な委員会!」

「公益通報のエキスパート!」

「情報漏洩はあった!」(2025年2月)

を主張するなら

何かと兵庫県問題再燃の今、出てきて

上の詳細を

説明すればいいのに、しかありません。

事実に基づいた客観的な説明を

何もしないで

「知事へのレッテル貼りをしていない!」

「百条委は正当!」

「公益通報のエキスパート!」

「情報漏洩はあった!」 (2025年2月)

「兵庫県在住だから百条委を全部見た!」

「犬笛を大量に吹かれた!」

と

一方的に主張を繰り返すだけとか

意味が分からない。

主張内容からして意味不明ですし

関係者D氏の動画に出てきて

「知事へのレッテル貼りをしていない!」

と

この期に及んでのあの主張ですから

何周遅れの話?

しかありません。

「百条委は正当!」

「公益通報のエキスパート!」

「百条委を全部見た!」

とか

「『人殺し発言』は個人の意見論評!」

という

活動家たちレベルです。

低レベルな自民批判のハゲ党も

兵庫県問題でロンダリング、

票と交付金を集めようとする

旧N党も

選挙を喰いものにしている点で

論外ですが

ここを批判する連中も怪しい。

関係者ふくめ全員が怪しい。

ちなみに

守る会が収支報告をしないのは

おかしい、と前回も書きました。

守る会は旧守る会と

いろいろごたごたがあって分裂。

その後

糺す会と旧守る会の合流があり

よって

守る会が糺す会を敵視、が現状です。

守る会は税制優遇団体ではない、と

飯山さんは

liveで明言していました。

しかし

税制優遇団体と非課税団体があり

これらは別物です。

ざっくりイメージですと

税制優遇団体がNPO法人で

非課税団体は公益法人、が

これにあたります。

守る会は

「公益」を謳っていますが

非課税団体が目標かもしれません。

税金云々の複雑な話はあるでしょうが

個人で寄付金を受け取るよりも

団体にしてしまった方が

寄付金自体を集めやすいでしょうし

「公益」団体、非課税団体となれば

自由にできる額が単純に増えます。

守る会は

税制優遇団体ではなく

非課税団体を目指しているのでは

ないでしょうか。