こんにちは。
「グレートリセット
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自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月28日日曜日。
今日のお天気は
台風も去って梅雨の晴れ間でした。
暑さもそこまではなかったですが
どうもまたすぐ雨が降るようです。
梅雨なのにずっとピーカンよりは
いいかな、という気がしています。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「不透明な守る会と詐欺政党」
として
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲの
悪質さが際立つのは前提として
守る会の不透明さ、頑なに収支報告を
しないまま飯山さんが竹上・河村両氏を
自分のSNSでだけで批判liveをするのは
不自然を書きました。
今回のお題
「収支報告がない守る会と
大量スラップ訴訟」
です。
それでははじまり。
Xで
飯山さんが自身のYouTubeチャンネルで
『守る会』は税制優遇を受ける
公益団体ではない、と
否定されたそうです。
虚偽をまき散らさないで、とも
やっていたそうですが
任意の団体、だから収支報告をしない、と
いうことでしょうか。
前回は
飯山さんが竹上・河村両氏を
批判することについて不自然と書きました。
飯山さんは
虚偽をまき散らさないで、と言いますが
『竹上裕子事務所』の会計事情を
以前のYouTubeのliveで
取り上げておきながら
2025年4月前後から始まった
保守党による大量スラップ訴訟に関して
内部から声をあげなかった、と
竹上・河村両氏への批判をしていた件の
説明もされればいかがでしょう?
繰り返し書きますが
保守党からの
対飯山氏大量スラップ訴訟が
はじまったのは2025年4月前後です。
2025年7月の参院選が
確定のスケジュールですから
以下の事が疑問点として浮かびます。
① 計画的な保守党の詐欺性
② 飯山さんが竹上・河村両氏を批判する理由
現実問題として
2025年7月に参院選が予定されている中
2025年4月からの大量スラップ訴訟を
内部から批判の声を上げることは
なかなか難しいのではないでしょうか。
2025年4月は
定例会見で河村氏が党首選の提案をして
その後
密室で悪質ハゲからペットボトルを
投げつけられた時期です。
記憶に間違いがなければ
議員会館の一室にて悪質ハゲから
河村氏が
ペットボトルを投げつけられたことを
河村たかしチャンネルで
報告されていたのが2025年6月です。
保守党が国政政党昇格後の
2024年10月以降、少なくとも
竹上・河村両氏と減税日本🗾は
保守党から活動原資含む国費を
受け取っていません。
その状況の中
2025年4月、党首選提案を理由に
密室にてペットボトルを
投げつけられながら
2025年4月、保守党が起こした
対飯山氏大量スラップ訴訟への
異議を
悪質ハゲと無名氏へその声を
上げることができるのか?
ということです。
2025年7月の参院選が控える中
その準備に追われている
2025年4月、ペットボトル事件と
対飯山氏大量スラップ訴訟開始が
同じ時期、ということです。
その後
2025年6月、河村たかしチャンネルで
ペットボトル事件の報告がありましたが
飯山さんは自身への
大量スラップ訴訟批判ではないという
理由から
2026年6月
竹上氏による刑事告訴をきっかけに
ここに合わせる形で
竹上・河村両氏批判展開開始とか
ものすごく不自然に感じるのは
気のせいでしょうか。
この流れなら
保守党の計画的な詐欺性が
浮かびます。
前回、ここの説明をかなり
端折ってしまっていて
少しだけ訂正と加筆をしました。
2025年7月に参院選が控える中
2025年4月
ペットボトル事件と
対飯山氏大量スラップ訴訟開始が
同時期、起こります。
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲは
どこかのタイミングで
河村氏以外の減税日本🗾切り捨てを
画策、北村弁護士擁立で
その計画が固まった、というのが
ここでの推測です。
ちなみに
北村弁護士の出馬表明が
2025年6月30日、会見が7月1日。
河村さんによるペットボトル事件の
報告後です。
2025年4月 ペットボトル&大量スラップ
2025年6月 ペットボトル事件表面化
2025年6月 北村氏保守党出馬表明
2025年7月 2025参院選
この中
『竹上裕子事務所』の会計事情を
YouTubeのliveで取り上げるほど
承知しながら
2026年6月 竹上氏対ハゲ刑事告訴
を境に
飯山さんが竹上・河村両氏を
大量スラップ訴訟看過の理由から
批判展開開始、とかかなりの無理筋です。
『竹上裕子事務所』会計事情liveの時期が
正確に思い出されませんが
飯山さんが
『竹上裕子事務所』の会計事情を
把握していたのは確実です。
以上の事から
『守る会』が
税制優遇団体ではないにしても
飯山氏が
特に竹上氏批判をする理由は
もし仮に
今後の運営上
『糺す会』が
収支報告や組戻しに応じるようなことが
あれば『守る会』として
活動内容を比較されることとなり
収支報告がないことと
組戻しに応じないことを
批判されるのが嫌だから、としか
思えません。
「竹上氏が大量スラップ訴訟看過」
と
飯山さんは主張しますが
「大量」が問題であり
訴訟自体はたとえ対称が個人であっても
個人であれ組織であれ自由です。
個人だけが訴訟対象、も問題ですが
2025年4月時点で考えれば
ペットボトル事件と合わせて
2025年7月参院選へ向けての
保守党なりの言論封殺だった、と
考える方が自然な気がしています。
2025参院選後
大阪選挙区元候補者へ批判が
殺到した時
「嫌ならやめろ!清々!」も
保守党批判を封じ込めたい、が
あったからかもしれません。
繰り返し書きますが
2025年4月に
①対飯山氏大量スラップ訴訟と
②ペットボトル投げつけ事件があり
2025年7月参院選後の
③大阪選挙区元候補者問題放置も
これらすべては
対保守党批判回避目的だった、と。
その理由は簡単です。
保守党による
河村氏以外の減税日本🗾切り捨て計画が
あったから。
そしてそれは
2025年6月 北村氏保守党出馬で
ほぼほぼ既定路線になったのでは
ないでしょうか。
大阪選挙区元候補者問題の放置は
対保守党批判回避の意味合いが
大きかったのでしょう。
もしかするとそれ以外の理由も
あるかもしれませんが
2025参院選直後の問題放置は
保守党による
『河村氏以外の減税日本🗾切り捨て計画』が
念頭にあったため
対保守党批判回避という強い動機が
働いた、と
見てもあまり不思議ではありません。
仮に
どこかのタイミングで
大阪選挙区元候補者問題を
放置から対処に切り替えても
2025参院選後
すぐに対処しなかった理由は何、と
勘繰られ批判対象になるのを
避けたのかもしれません。
これは推測でしかありませんが
保守党にとって
2025参院選は重要だったのでしょう。
参院選予定は確定なので
保守党による
『河村氏以外減税日本🗾切り捨て計画』
を
実行へ移しやすかった、あるいは
2025参院選は計画を実行へ
移しやすい絶好の機会だった、と
考えれば大阪選挙区元候補者問題放置も
なんとなく納得できます。
2025年4月にあった
対飯山氏大量スラップ訴訟と
対河村氏ペットボトル投げつけ事件も
2025参院選への対保守党批判回避目的。
2025参院選後、無名氏と悪質ハゲが
わざわざ名古屋市まで出向いて
河村氏以外減税日本🗾切り捨て宣告を
していましたが
結局、これも計画の一部だった、と。
2025年6月 北村氏保守党出馬が
保守党にとっては大きな出来事だった、
以前も書きましたが
北村氏加入で
保守党対減税日本🗾の比率が
3対2となります。
河村氏だけを引き入れ
竹上氏の議席返上をさせることができれば
無名氏か梅原氏を繰り上げ当選させられます。
こう考えると
竹上氏公設第二秘書給与詐取問題も
竹上氏議席返上の口実目的だった、かも
しれません。
批判、というよりも
ただの事実という意味合いで
保守党による
『河村氏以外減税日本🗾切り捨て計画』
は
あったのではないか、と考えています。
改めて
保守党は詐欺政党だった、という話です。
保守党が勢いを保ったままの
国政政党であり続けるために
減税日本🗾、河村氏、竹上氏は
利用されつくされていたのでしょう。
厳密に詐欺かどうかは
別にあるとしても
保守党による
『河村氏以外減税日本🗾切り捨て計画』は
あったのではないでしょうか。
首謀者はもちろん悪質ハゲとその一家。
無名氏が前面に出ていますが
代表であり国会議員でもある悪質ハゲが
なんだかんだで権力者です。
今から考えれば
保守党にとって北村氏の加入は大きく
2025参院選へ向かっての計画も
立てやすかった、と。
ただその後、保守党にとり
大きな誤算が二つありました。
一つは竹上氏離党
もう一つは
自公政権解消からの高市政権の爆誕
です。
2025年9月から10月にかけて
減税日本🗾、竹上・河村両氏の
保守党離脱もあり
勢いは完全に止まります。
その後
早苗ちゃん🗾総裁爆誕
↓
自公解消
↓
早苗ちゃん🗾政権爆誕
で
存在意義もなくなりました。
高市政権批判をするものの
2026衆院選で衆院ゼロ議席となり
現在に至ります。
保守党と減税日本🗾、
守る会と糺す会、の関係性も
よく似ています。
前者からすれば後者が邪魔な存在。
竹上氏と糺す会がとる方法への
注視は必要ですが
諸悪の原因は
保守党の減税日本🗾飲み込み計画です。

