こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月27日土曜日。
W台風の雨で大荒れのお天気ですが
いかがお過ごしでしょうか?
金曜日は終日、雨がひどかったですが
今日の午後には回復しました。
青森県と山梨県では地震まで発生し
なにかと激しい天候となっていますが
いかがお過ごしでしょうか?
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「イカサマ保守言論界」
として
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動に
加担をしていた保守言論界は
兵庫県問題に触れられず
(中には
「おねだり!」「パワハラ!」と
騒いでいた
ガチガチ反斎藤派・小笠原某なる
自称・ジャーナリストのように
知事の嫌疑が続々、晴れていくと途端に
レッテル貼りはしていない、知事に関する
誤った情報は流していない、とする
オバハンもいる。
百条委の議事録が不当、というなら
それを証明しろとか意味不明。
元県民局長不在のまま
不信任決議案議決前提で強硬開催の
百条委が正当なら
逆にそれを自称・ジャーナリストは
証明せよ、という話で
県民以下のリテラシー)
イカサマ保守言論界、を書きました。
斎藤知事による定例会見で
よくわかりますが
産経新聞社なんて主犯級。
産経新聞社もWILLもHanadaも
基本的に自公政権支持者。
この勢力を保守とするのは
ホラーです。
安倍さんの事件をおざなりにした
自公政権は保守ではありません。
あと
宮城県知事?かなにかが
斎藤氏が総務省の役人時代に
宮城県へ出向をしていたから
その縁とか何とかで
知事失職→出直し選、について
「県民の審判をしっかりと受け止めて」
の
コメントをポストで見ました。
それを言うなら
斎藤氏は総務省時代、大阪府へも出向し
その時に県知事選候補のスカウトを受け
その流れから
兵庫県知事選立候補に至っています。
知事失職→出直し選挙となった時
吉村氏も松井氏もコメントを残していますが
現職落選前提での内容ではありません。
ボロカス書きますが
宮城県どころか東北6県の総人口は
何百万人レベルではないでしょうか?
おそらく
東京都単体よりも人はいないのでは?
全国放送の報道内容がおかしいから
ここまで兵庫県問題は終わらないのですが
その東京都単体よりも人口が少ない
東北6県のさらにその中の一つでしかない
宮城県知事が兵庫県知事選での
コメントを現職落選前提で残すとか
どれだけ情弱の集団なのでしょう?
それどころか情弱という自覚もないのでは
ないでしょうか?
明治維新での廃藩置県で
中央集権は始まりましたが
そこからいつまでも変わらない
🗾メディアのレベルの低さは
世界でも有数ではないでしょうか?
ダントツでしょうもないのが🗾メディア。
この宮城県知事は今も知事か知りませんが
おそらく知事をしているのでしょう。
この発言こそ偏向報道。
東北6県も親中一色の地域です。
たしか東北大学が
東大以上に中国人🎈留学生大好きで
それこそ
国防に関する技術系の情報を
中国🎈へ垂れ流している、か何かの
ダントツ第一位ではなかったでしたっけ?
東北地方と聞くだけで
いかにも創価学会、公明党が強そうです。
ほぼほぼ創価学会、公明党のシマ。
この中の宮城県知事が
現職落選前提で
県民の審判を受け止めて、と
コメントとか
東北や宮城県には
実質的に選挙もなければ
🗾メディアもない、ということです。
東北地方が
閉鎖的な空間、と雄弁に語っていて
ある意味ではそのままです。
たしか
「人殺し発言」活動家の
不倫相手、石垣某という立民議員が
宮城県選出の記憶があります。
2025参院選では
不倫ワードが入った
ビラ風の選挙ポスターを
立花氏が作成し
裁判になっていませんでしたっけ?
立花氏が逮捕されるほど
人手不足→外国人労働者問題が
とても深刻、かつ喫緊の課題では
あってもしかしそれとは別に
東北地方全域では
リベラルはナウい、という
ノリでもあるのでしょうか。
前回も書きましたが
特に
深刻な一次産業の人手不足問題から
派生し噴出してくる
外国人労働者問題と兵庫県問題は
密接につながっています。
宮城県知事による偏向報道の極致のような
コメントがその証拠です。
外国人労働者問題の背景には
容易に予測ができていた
人手不足を放置する一方で
就職氷河期世代を作っていたのだから
わけがわかりません。
なぜ
就職氷河期世代をインフラ関連従事者へ
充当しなかったのでしょう?
外国人労働者問題と
就職氷河期世代問題はつながっていますが
それを棚に上げて
兵庫県問題も放置しながら
人気の根強い斎藤知事だけを
引きずりおろさんばかりの
🗾偏向報道とか
いかに🗾メディアが低レベルか
よくわかります。
創価学会に支援される活動家も
意味不明な存在です。
今回のお題
「不透明な守る会と詐欺政党」
です。
それでははじまり。
保守党の
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲが
竹上さんから刑事告訴をされたそうです。
受付完了ではなく受理とのことですから
まずは良かったのではないでしょうか。
保守党と減税日本🗾の間で
火種になった
交付金と立法事務費ゼロ問題も
大問題
(ここに関しては
保守党=詐欺政党、と
個人の意見論評として思う)
ですが
2025参院選直後の
竹上氏公設第二秘書給与詐取に関する件。
これに関しては
公金詐欺ですから重罪です。
公党の代表であり現職の国会議員が
所属していた元議員から
名誉棄損で刑事告訴、それが受理とか
本来なら
もっと報道をされてもいいニュースです。
犯罪の片棒を担ぎたくないからと
離党届郵送の竹上氏と
竹上氏ご実家へのウソ、デマ、誹謗中傷を
大量に垂れ流した
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲとか
どれほどの罪状になるのでしょうか。
竹上氏のご実家が
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲから
ウソ、デマ、誹謗中傷を
大量に垂れ流されたことへの
名誉棄損、で示談を求めていたが
期限内に返事がない、ということで
刑事告訴へ踏み切った、と。
これに関連して
飯山さんが竹上さんを批判するliveを
再びしていたようですが
ここの部分、まさにここが問題です。
飯山さんが竹上さんの苦境を知りながら
ハゲへの刑事告訴をしたからと
今の時点で
竹上さんと河村さんの批判を
liveでだけですることは筋違い、と
ここでも何度か書いてきました。
犯罪の片棒を担ぎたくない、の理由で
離党届を郵送した竹上さんが
離党後
議席を返還しなかった理由について
飯山さんはliveで解説をしていました。
『竹上裕子事務所』の会計について
いかに
保守党からのお金がなかったか、を
liveで取り上げ
竹上氏の議席返還拒否について
解説をしていました。
なかったのは活動原資だけじゃなく
ノボリ、チラシ、ポスターも
ほとんどなく
他の支部との差は歴然だった、と
解説をしていた記憶があります。
保守党所属だった竹上さんが
党支援ゼロの苦しい中でも
ほぼ自費で議席死守、と
ここぐらいまでは
解説をしていたのではないでしょうか。
ということは
飯山さんは竹上さんの
苦境をそれなりにわかっています。
ほんとうに懲りない人たちです。
ちなみに飯山さんは
また
「こういうのが教師だから
世の中からいじめがなくならない」
「こういうのが元教師とか笑わせる」
と
YouTubeのlive配信で
発言していたそうですが
竹上さんや河村さんに不満があり
批判をしたいのなら
それこそ
直接、会って問いただせばいいのでは
ないでしょうか?
飯山さんを支持する人たちの
ポストも竹上さんは飯山さんへ
謝罪をすべし、という論調ですが
竹上・河村両氏への批判そのものと
その内容も意味が分かりませんが
そのことを
自分のSNSでのみ主張するから
意味が分からない、という話です。
YouTubeのliveで支持者へ向かって
竹上・河村両氏への
批判を繰り返ししたところで
何にも解決になりません。
飯山さんは
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
無名氏へ
週刊文春かなにかを通じて
直接討論会を呼びかけていました。
これと同じように
竹上さんや河村さんへ
それこそWILLを通じてでも
呼びかければいいのではないでしょうか?
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
無名氏による
飯山さんへの大量スラップ訴訟開始は
2025年4月付近です。
少し前後しますがこの辺り。
しかし
2025年7月には参院選があったことにより
この大量スラップ訴訟の時期は
減税日本🗾も選挙準備で
竹上・河村両氏が多忙になることは
容易に想像がつきます。
竹上・河村両氏は議員の仕事もあるので
さすがに飯山さんへの
大量スラップ訴訟の話までをする余裕まで
なかったのではないでしょうか。
飯山さんは
竹上さんを見て見ぬふり、としますが
飯山さんも
あの二人と仲が近かった時は
東大情弱研・池内グループを
繰り返しディスって訴訟をされました。
ハマ~スへの解釈問題も
ありますがそれよりも
今もなお感情論の先行が現状です。
対池内訴訟を巡っての
カンパliveを敢行、多額のカンパ金を
受け取った後、収支報告もなく
カンパ開始から3週間後
今度は
保守党批判動画配信を開始しました。
これに関して
収支報告に加えて組戻しにも応じない
飯山さんを「カンパ詐欺」とした
アカウントへ対して
開示請求をかけ
示談金を提示する内容証明を送付し
示談に応じなければ裁判へ踏み切る、と
飯山さん側が保守党支持者へ
働きかけをしています。
「見て見ぬふりをしている」が
飯山さんの主張ですが
それはあの二人と関係が近かった
飯山さんも同じです。
まず何よりも
対池内裁判に関するカンパ金収支報告と
裁判の進捗報告がありません。
保守党批判を繰り返ししていた飯山さんへ
保守党が大量スラップ訴訟を
したことについて
竹上・河村両氏が中から批判をするとか
さすがにそれは無理でしょう。
「大量」が問題であり
誰であれ組織であれ訴訟自体は自由です。
むしろ
減税日本🗾の身動きがとりづらくなる
参院選の準備期間に入るまで待って
大量スラップ訴訟を飯山さんへ
保守党が仕掛けたのであれば
保守党がより悪質だという事です。
繰り返し書きますが
ダントツで悪質なのは
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲです。
その悪質さは相当です。
婿養子ハゲは現職の国会議員ですが
公党であることと
公党代表であることを
フルに生かして
公金をガメたり大量スラップ訴訟と
していることがもうめちゃくちゃです。
し
こう考えると飯山さんの指摘も合わせて
保守党は減税日本🗾を切り捨てる算段で
この時からすでに動いていたのでしょう。
この時とは
飯山さんへの大量スラップ訴訟を始めた
2025参院選前のこの時期。
減税日本🗾が嫌がることばかりを
していますし
広沢氏が保守党の名古屋支部長を
辞任したのもこの時期だったのでは
ないでしょうか。
今、確認をしたところ
2025年8月8日ですので
そこまで遠からず、ですか。
保守党は
2025参院選後のどこかのタイミングで
なんだかんだと理由をつけて
減税日本🗾から計画的に
離れようとしていたのは明らかです。
保守党側のこの計画を狂わせたのが
竹上さんによる離党届郵送だった、と。
飯山さんの
竹上・河村両氏への指摘も無理筋ですが
そこを含めていろいろ考えていくと
保守党の悪質さが
浮き彫りになるばかりですし
本当にただの悪質政党、ほとんど詐欺政党です。
2025参院選前後、特に参院選は
実施が確実で時期も決まっていますので
計画をしやすいですし
こう考えると
大阪選挙区元候補者問題が
なぜ放置だったのかもよくわかります。
当初から保守党には
減税日本🗾とやっていく気はゼロ、
それどころか
党勢拡大をする気もゼロで
2025参院選直後をめどに減税日本🗾は
切り捨てる計画、
議席獲得が確実視された
北村弁護士の擁立もあり
減税日本🗾を切り捨てても
党勢拡大は可能という算段が
まちがいなくあったのでしょう。
考えれば考えるほど
保守党の悪質さが段違いです。
飯山さんの指摘に関して
個人の意見論評を書くとすれば
竹上・河村両氏はとことん
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲに
利用された、の感想しかありません。
保守党がいかに詐欺政党か、ということと
もう一つ
『守る会』について
Xで興味深いことが書いてありました。
『守る会』は
個人と違い寄付金控除などの
税制優遇が適用される公益を謳った団体、と。
『守る会』が
税制優遇を受けている公益団体なら
いつまでも
収支報告がないのはアウトでしょう。
それに付け加えて
以前もここにて指摘をした
法人口座開設に関して
それも
寄付金に関する収支報告をしない、団体の
法人口座開設について
どういう経緯があったのか
説明を求められれば
『守る会』は
説明義務があるのではないでしょうか。
よって
飯山さんによる
竹上・河村両氏への批判は
『守る会』批判からの
話題そらしではないか、という
気もしています。
飯山さんによる
竹上・河村両氏への批判は
なんだか不自然です。

