こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月3日水曜日。
ここは台風一過のお天気で
かなり涼しくビビるぐらいでした。
東の方はお天気が悪いのでしょうか。
体感的には10度はちがう感じでした。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「補助金 vs. 補助金」
として
補助金と
とっても縁があると思われる
サンプル例を2つ、
軽く取り上げてみました。
サンプル数、2で書くのも
早計かとは思いつつも
東大情弱研内ゲバ勃発話の
あまりのくだらなさに
ま
どこもおなじやろということで
「補助金に意味なし」
を
結論とさせていただきました。
今回のお題
「高市包囲網」
です。
それでははじまり。
いきなりぜんぜん関係ないですが
今週は
第81回ですか
全米女子オープンが
リビエラCC(ロサンゼルス)で
行われます。
どうも今年が
リビエラCC開場100周年、だそう。
またリビエラCCは
2028ロサンゼルス五輪の開催コース。
ロサンゼルス五輪の開催コースは
リビエラCCあたりか、と
予想をしていたところ
ここもそのままの話でした。
この件について
これだけでいろいろと書けますが
長くなるので全カットします。
ただ一言だけ書くと
🗾に理念なし!
そんなもんはなし!
です。
米国には
たとえそれが
建前だけであっても
理念や理想らしきものは
なんとなくはある、が
伝わってきますが
🗾にあるのは増税のみ。
増税に関しては並々ならない執念で
それはイラン以上です。
その上での
「政治のトップは誰でもいい」
です。
増税しかありません。
あるとすれば
増税に加えて
性加害と大量スラップ訴訟の放置です。
これしかありません。
思想とか、そんなものはどうでもいい。
米国民主党のみを支持していたのも
米民主党が増税・バラマキ勢力だから。
トランプ政権が大嫌いなのも
減税勢力、がその理由。
そういえばまた
トランプ関税発動、とありましたが
ボロカス書くようですけども
全部吸い取られればいい、と思います。
ぜんぜん大げさじゃなく
増税維持前提で国の設計がある、と
言っても過言ではないでしょう。
そう考えても何もおかしくありません。
なんだったら
中国🎈、米国、これも関係ありません。
なんでもいいんです、
それっぽかったらなんでもいい。
あるのはノリのみ。
そんなことより
とにかく増税、ひたすら増税。
「🗾は世界で最も成功した社会主義国」
というアレも
そりゃそうッス、しかありません。
全身全霊で
🗾国民生産性ガン無視、なんだから。
なんなら
建前上は、社会主義国でもありません。
民主主義と社会主義を(勝手に)ブレンド。 ザンシンー。
国の総力を挙げて
すべての法案を骨抜き。
🗾国民の財産をひたすら
めしあげてきたんですから、という話。
こう考えると
昔から🗾は何も変わっていない。
もしかしたら
明治時代から何も変わっていない、
かもしれません。
こと増税に関しては
めちゃくちゃ年季が入っています。
筋金入りなんてものではありません。
それはそれはものすごい執念。
🗾国民が選挙に行かない、なんて
愚の骨頂でしかありません。
🗾増税勢力から見れば
🗾愚民どもは
ほんとうにチョロいねー、です。
〇〇税の元は〇〇戦争からー!
というのもたまに散見されますが
これは逆でしょうね。
わざと、変えていないんです。
昔から何にも変わっていない。
明治時代以降
🗾国是は
🗾国民のお金は🗾政府のお金、 キリッ。
のみ。
岸田さんが
いい人とかそういう話ではなく
たとえ元首相であっても
緊縮・増税派の議員は
選挙で叩き落とす、をしないと
『減税』なんてまず無理です。
今回の
「2年間限定で食料品消費税ゼロ」
が
「来年4月から食料品消費税1%」
になっているこの件も
渾身の骨抜き。
ところで
例の国力研究会の話です。
石破、
岩屋、
村上、
森山、
河野、
野田、
小渕、
赤澤、
が
国力研究会に入っていません。
翻って
岸田(入っているんかい!) 、
小野寺、
は
入っています。
国力研究会不参加組は
完全な増税派、です。
同じ自民でも保守派の自民よりも
立民と親和性が高い。
早苗ちゃん🗾こだわりの
国旗毀損が罪になる、という
法案成立は
国力研究会不参加組の
岩屋氏を刺す、の意味もあります。
というか
このタイミングでの
国旗毀損の法案成立は
これしかありません。
早苗ちゃん🗾が刺しているのか
刺すように仕向けられているのか
それはわかりませんが
政局含みの意味合いが強い。
早苗ちゃん🗾政権は
一大勢力にもかかわらず
いまだ、国民民主との
連立を模索、も
まだ何かがあるからこの報道も
いつまでも燻っている、と。
国力研究会の中にはいない
増税派を国旗毀損で牽制、
問題は
国力研究会の中にいる増税派です。
で、ここの話で
ポイントになってくるのが
萩生田氏、のような気がします。
いい、悪いの話ではなく
あくまでも俯瞰の話。
あの
安倍政権ですら
消費税を
増税し(させられ)ました。
そこからの
「高市が減税ー!?
食料品消費税をゼロー!?
生意気な奴ッ!」 ワナワナ。
です。
早苗ちゃん🗾政権による
「食料品消費税ゼロ」
は
🗾財務省からしても
「(期間限定でも)減税ー!?」
ですけども
さらに次の点が特徴的。
🗾国民は
目を皿にしてでも
よく見た方がいいポイントは
国会議員、自民党議員からしても
「316もとった
『早苗ちゃん』が減税ー!?」
と。
ホリエモン氏による
あまりにも正直すぎる
食料品消費税ゼロに関する発言の
あの動画は
けっこうな人たちの声を
代弁しています。
気に入らない
うらやましい
まだやるんかい
などなど
トランプ氏の
米国大統領再選があったとはいえ
(ここもほんまに🗾ポチメディアは
いつまでもいつまでもしつこいけど
ぜんぜんトランプ再選やろ)
そうであっても
今現在、早苗ちゃん🗾一人の
独壇場でお株を奪われ放題の上
そこからさらに
えーっ!?
減税ー!?
と。
国会議員、それも自民党議員は
多かれ少なかれ
特にベテラン議員ほど
いろいろと複雑な感情が
あっても不思議はありません。
そこで
萩生田氏の出番です。
ここ系の人たちが
国力研究会アウト組ではなく
実は
国力研究会イン組だった岸田氏を
救っています。
岸田氏と岸田派と言ってもいいでしょう。
この意味が深い気がします。
岸田氏は何をしたか、といいますと
首相時代、🗾財務省の宦官たちと
一緒になって
裏金議員ー!
(厳密にはあかんけどもな)
とレッテル貼りをしまくって
安倍派はじめ派閥を解散させた張本人です。
ぜんぜん関係ないですが
裏金騒動も今から考えれば
🗾財務省の宦官と
🗾ポチメディアが悪いのは当然として
ここも結局は選挙に強いか弱いか、の
話です。
何度も書きますけども
2026衆院選では
毎日毎日、ほんのすこしだけですが
隙を見つけては
大阪自民候補者の人たちの演説を
聞いていました。
「大切なのはー!
財政規律ではなくー!
国民の生活でしたー!」
を
聞いた時はさすがに
チャリンコをこぎながら
そのままコケそうになりましたが
(どんな演説やねん!)
衆院選後もたまのウォッチを
続けていたら
大阪自民が
なぜ選挙で維新に勝てないか
だんだんとわかってくるような
気がしてきます。
前回は免税を書きましたが
免税、補助金、裏金、こういう系は
全部根っこが同じ。
ですけれども
🗾財務省の宦官たちが
「お金で何でも買える!」の
円教教義に基づき
全身全霊で暗躍をした結果、
ただの
6%でしかない公明党🎈が
イキリたおせたり
あのホリエモン氏が補助金に
ハマってしまったり
選挙に不安のある議員たちが
「お金、おいとこ」となったり
こういうのは
🗾財務省の宦官たちが
張り巡らせている罠です。
🗾国民へ
「お金のことで頭いっぱいになれー!」
と。
ポチ筆頭格の🗾メディアが
そのいい例です。
とおりすがりのキャンとしてですが
どちらかといえば
過度な増税がうっとおしいのではなく
うっとおしいですけども
それよりなにより
もっともうっとおしいのが偏向報道です。
偏向報道が
免税、補助金、裏金の各問題を
作り出し続けている
根本原因やなと、考えています。
偏向報道さえなくなれば
どれだけ国🗾が変わるか、です。
岸田氏が自分の次として
菅さんと組んで強行的に
石破政権を爆誕させましたが
これなんて
🗾財務省の宦官たちと偏向報道の
スペシャルコラボ政権です。
岸田さんも菅さんも
信じてしまっている、という状態。
永田町が偏向報道の威力に
染まってしまっている、と。
🗾国民からすれば
石破政権ー!?
はぁ~?
ですけども
おそらくここは中にいると
わからないのでしょう。
石破さんよりも
菅さんや岸田さんが
偏向報道を完全掌握する
🗾財務省の宦官たちによっての
増税・緊縮派アゲサゲアゲサゲに
染まってしまい、信じてしまっている
という状態。
歴代の長期政権を率いた(率いそうな)
安倍さん、早苗ちゃん🗾、あとは
小泉純一郎氏ですか
こういう人たちは
そこは染まらず
さっさと見抜いていた、と。
しかし官僚組織には
動いてもらわないと
当然、仕事になりませんから
これはこれで難しい職です。
で
石破政権は木っ端みじんとなりました。 ‥。
いよいよ
追い詰められた自民党議員が
変化球投手でも
エースになっていた早苗ちゃん🗾を
やっとこさで総裁に選びます。
ここの話を
何度も書かせていただきますけども
ここは
自民党議員たちは早苗ちゃん🗾を
よく選んだのではないでしょうか。
免税だの補助金だの裏金だのの世界で
🗾財務省の宦官たちと
🗾ポチメディアから
刺されることは
とても怖かったでしょう。
ですが
それよりも
選挙で落ちる方が嫌だった、と。
お金が万能ではない、お金の威力は
限定的、という、ここもそうです。
しかし
公明党🎈からすると
「あーアホやー。
アホ自民は高市なんか選びよったわい。
立民あるもんねー。
アホ自民、サイババ―。」
と。
公明党🎈は
議席を減らした自民よりも
議席を増やせなかった立民が
最大の敗者とわからず
あろうことか
立民との連立を選びます。
というか今も
この路線で突き進むようで
今度は
『中道』の以外の名前を募集とか
これは一つしかありません。
そこは
『反高市党🎈』でしょう。
公明党🎈内部は発狂状態。
自民党の話にもどします。
いろいろやりつくして
ボロカスになった岸田氏を
今度は自民党議員がフォロー、
これが現状です。
ここでは
萩生田議員がポイント。
伝統的かつ超絶強力ゴリ押し
増税一択勢力、🗾財務省の宦官が
🗾ポチメディアを使っての
高市包囲網もすでにありますが
同じ国会議員、それも
自民党議員集団による
高市包囲網も存在する模様。
早苗ちゃん🗾を守っているようで
包囲をしているような
それでいて
ついでに岸田氏も生かさず殺さず、の
なんとも複雑な関係、が
そこにはあります。
これで世耕氏が復党を果たせば
旧安倍派の勝ちです。
旧安倍派はよく頑張りました。
旧安倍派は根性があったと思います。
かように
宦官たちと議員の関係よりも
ずっと複雑、協力し合うけど
ライバル、という
はたからのぱっと見では
すぐにはわからない関係性がある、と。
ただし
それはそれ、そうであっても
🗾国民のみなさまにおかれましては
今回の
『食料品消費税ゼロ』
が
いつの間にか1%になっていた件を
簡単に妥協してはダメです。
無理だ無理だ、と言うなら
じゃあなぜ早苗ちゃん🗾は
選挙公約でゼロ、としたのか?
という話ですから。
文脈は
お金の事だけではありません。
選挙の正当性、ひいては
🗾国民の生産性の話です。
一生懸命、仕事をして納税もして
普通に暮らしているわけで
いちいちなんで
全部
🗾国民が折れなあかんねん、という
話です。
「10年後には
🗾日本人が3000万人減少ー!」
とかいう
遺産たかり婿養子ハゲのあのポスト、
あれがどれだけひどいか。
いろいろな意味でひどい。
今までの中でワーストポストです。
3000万人とかめちゃくちゃな数字。
年間、300万人死亡とか
こんなもん、今の時代あるか、という話。
大戦中の日本人総死者数と同じ数。
ロシアの中央銀行が
これ以上の継戦は無理、と
プーチン氏に伝達、と
ニュースがありましたが
侵攻によるロシアの総死者数が
約50万人だそうです。
年間、300万人の減少とか
そんなわけあるかい。
このカスハゲペテンのポストに
🗾の人たち、なんでもっと
怒らないのか不思議で仕方ありません。
このカスハゲペテンは
🗾有権者をバカにしているんじゃない
🗾をバカにしています。
あの大戦をどう見るかは
立場でぜんぜん変わってくるでしょうが
このカスハゲペテンは
とにかく他者への敬意が微塵もない。
ほんとうに
このカスハゲペテンだけは
気色の悪いハゲです。
こんなんが
保守言論界のリーダーですか?!
はー?!
しかありません。
池内氏の、
「イランが核保有して
仮にその核を使っても
大したことにはならない」
発言も
聞いていてのけぞりましたが
この
カスハゲペテンのポストの方が
はるかにムカつきます。
カスハゲペテンを
持ち上げているのが
幻冬舎・見城氏、高須クリニック、村西です。
高須クリニックの息子氏は
対イラン攻撃が開始した時
何を言っていました?
という話です。
「米国は地上戦に持ち込まれたら
イランの優秀な革命防衛隊に負ける」
とまで
言っていましたけど?
ここでも書きましたが
今回の攻撃は
今までとは異質なもので
これはそういう話じゃないやろ、と。
米国のトランプ大統領が
ガソリン価格を下げて
イランという国の魂胆を
根底から折ってしまおう、としているのは
米国だけの主張ではありません。
サウジアラビア、UAE、イスラエル、の
中東各国とあとはイラン国民もですか、
こういう人たちが
そろって主張をしていることです。
対イラン攻撃直後は
イラン国民、アラブ諸国が
「トランプ、サンキュー!」
とか
どうでもいいけど
トランプ氏が勝つんじゃ?
という話でしたし
もっと書けば
池内大先生が言う
イラン核保有
(重要ではありますけども)
でもなく
ホルムズ海峡でもなく
ガソリン価格が問題だった、という話。
ここを
米国のトランプ大統領だけではなく
サウジアラビアもUAEもイスラエルも
中東各国、気が付きました。
自分たちが
当然のように決めていた
ガソリン価格に問題があった、と。
ガソリン価格は
自分たちを
めちゃくちゃ潤してくれているけれども
石油利権で中東が儲かり過ぎて
アタオカ国家の
イランまで肥え太らせていました。
ガソリン価格を下げると
自分たちも犠牲を払うけど
それ以上に
イランにとってこれは大ダメージ。
イランはいらん国になります。
トランプ大統領が
再攻撃ではなく
イランとの合意を待つ、は
再攻撃の必要がない、から。
イランもここを
すでに気が付いているだろうし
イランは完全に詰んでいます。
核保有もホルムズ海峡も
関係ありません。
一律で石油価格が下がれば
真っ先に干上がるのはイランです。
格安石油を売るイラン、という
存在意義はなくなります。
報道では
早苗ちゃん🗾政権も
ガソリン代金への補助金を縮小、と
出ていました。
軽油はともかく
レギュラーとハイオクに関して
ガソリン価格はおそらく
この先、一律で
下がっていくでしょうから
よって補助金の必要性は
そこまでありません。
そう遠くない時期に
おそらくガソリン価格は
下がり始めるでしょう。
ガソリン価格が
どこまで下がるのか楽しみです。
あとはタイミングだけ。
対イランの話が
このまま収束、するのか
それはわかりませんが
🗾にとってここから先は
イランよりも中国🎈問題。
ということは
6%の免税集団、公明党🎈の話です。
何が
『高市包囲網』や!
というお話でした。
最後におまけです。
リビエラCCでは
一昨年になりますか
松山おばちゃん🍊🛬が
最終日62をたたき出して
逆転優勝を飾ったコースです。
この名門コースが
今年の女子ゴルフ世界一を
決める舞台、とあり
例年以上に盛り上がっています。
ゴルフの話は次にしましょう。

