こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年5月30日土曜日。
今日のお天気もど快晴でした。
これで初夏、だそうです。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「もう一つの可能性」
として
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動に
まつわる本格的な掘り起こしで
遺産たかり婿養子ハゲ著書の
売り上げにも影響が出始めているのでは
を
書きました。
今回のお題
「国の庇護下にある減税勢力」
です。
それでははじまり。
まずは
ここ最近の日課となっている
『ハゲ党は詐欺政党ー!』の
話題からです。
今回の
DMCAの件は実行犯側が
焦ってしたことと前回に書きましたが
実行犯側は
なりふり構わずにしている、としても
いいかもしれません。
いずれにしても
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動については
バックの保守言論界、スポンサー企業まで
ほぼほぼがグルでした。
よって
実行犯が誰かを推測するにも
範囲が広いです。
しかしいろいろと考えると
遺産たかり婿養子ハゲ、もしくは
その一家ではないかな、と
ここでは考えています。
遺産たかり婿養子ハゲの
犬笛はあっても具体的に
誰かに依頼をする、という感じでも
なさそうです。
ことは
遺産たかり婿養子ハゲの
アキレス腱でもある
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動です。
自分で開けた大きな穴を埋める作業、
例の如く一家総出で
なりふり構わずに
やっているのではないでしょうか。
それほど
後見人である幻冬舎・見城氏の
力が大きいと。
どうも
遺産たかり婿養子ハゲとその一家は
『情熱大陸』にも出演していたとか。
もしこの出演も
見城氏パワーならこれは相当に
強大な権力者です。
よくわかりませんけども
出版社の創業者兼会長?社長?ですから
その力の大きさは当然でしょうし
また見城氏のプロデュースをする能力が高い
という点もある、と。
しかし、だから必死と。
12年前にこの世を去った
たかじん氏の最期を有耶無耶にし
多額の遺産を放棄させていた
この話を誤魔化すために
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動が
起こりました。
断定しましたが
たかじん氏の最期を巡っては
大きな力が働いていた、は事実でしょう。
本の宣伝で複数のテレビ局が
特集番組をいくつも放送、
著者をベストセラー作家として担いで
映画化もたくさんされてきて
今から見れば
こういう話が最初からありき、と
見れなくもありません。
ぜんぜん関係ないですが
今回のDMCAの件は
映画化も動機候補の一つに
挙げられます。
一言で書くと
ハゲ・ブランディングです。
ハゲとその一家ももちろんですが
バックにテレビ局をはじめとする
🗾メディア、
出版社、
映画業界、
そのスポンサー企業
(アパホテル、DHC、高須クリニック等)
が、ずらっと並んでいると。
ハゲ・ブランディングを
取り仕切っているのが
幻冬舎・見城氏です。
遺産たかり婿養子ハゲと見城氏は
二人羽織状態。
ハゲ・ブランディングに関して
ここはこう言えるかと思います。
こう考えると
幻冬舎・見城氏は惜しい気がします。
ミニナベツネと言っても
差支えありません。
一から幻冬舎を創業して
プロデュース能力を発揮、本や映画を
あててきて影響力も大きくなっていき
ハゲ・ブランディングも成功しました。
あまり知りませんが。
エンタメ業界では
それなりに大きな興行として打って
成功をしたのでしょう。
みなさんが言われるのですから
そこはそうなのでしょう。
エンタメ業界からみた
ハゲ・ブランディングに関しては
二人羽織で一定の成功はあった、と。
エンタメ業界、と言っても
たかがエンタメ業界です。
たかがプロスポーツ界、
たかがプロゴルフ界、
たかがプロ野球界、
パイで言えば
あっても半分の半分ぐらい、では
ないでしょうか。
堅いお客さんたち、体感的にせいぜい
2割弱です。
昨年の大リーグのWS最終戦の
視聴者数が日米加で5100万人、
今年のマスターズの米国内での
視聴者数が2000万人、とか
私の感覚ですが
想像よりも少ないな、が
正直なところです。
部分的、といいますか
数字ではっきりと出せば
これぐらいの数の人しか
興味はない、ということです。
スマホの登場で
本、テレビ📺、映画、となると
なおさらそうではないでしょうか。
ハゲ・ブランディングに成功して
遺産たかり婿養子ハゲが
ハゲ・プレゼンス・アゲで
国政政党だの国会議員だのを
言い出した時に
幻冬舎・見城氏は止めるべきだった
とも思いますけども
以前よりは斜陽産業となっても
なんとか売り上げたい、の中で
遺産たかり婿養子ハゲの政界進出で
もしかして
石原慎太郎氏路線ぐらいには
なれるかも、とは
考えたかも、しれません。
わかりませんけども。
しかし
蓋を開けてみれば
結党パーティーでは
河村たかし氏との共闘宣言があり
ここで退席した、ということは
よほど減税勢力が
アンタッチャブルということ
なのかもしれません。
ここもよく考えれば
それこそ
高須クリニックが本を出版したり
テレビ番組のスポンサーになったり
と、出来ているのも
減税勢力である河村氏に
この上なく分かり易く敵対し
たたきまくっているから、というのも
あるのかもしれません。
今から約10年前とは言え
あの安倍政権ですら
消費税は増税をしました。
さなえちゃん🗾の減税は悲願、も
こういうところからきているのでしょう。
安倍政権時代の安倍さんとの関係で
うまくいった見城氏からすれば
遺産たかり婿養子ハゲの政界進出も
もしかしたら、ぐらいはあったかも
しれませんが
さすがに
あの所業の遺産たかり婿養子ハゲが
支持を集め続けるなんてことは
無理ゲー、と。
故・石原慎太郎氏が
とてつもなく稀有な存在、だっただけで
ハゲ党にはさすがに無理がありました。
ハゲ・ブランディングでは
うまくいっても
ハゲ・プレゼンス・アゲは
大失敗。
ま
そりゃそうだよね、しかありません。
過去の所業もですが
そもそも
エンタメ業界もプロスポーツ業界も
興行の世界ですから
売れればいい、ウケればいい、です。
しかしこれが
政治、政界、となると
大げさに書けば
真逆ほどちがいがあります。
生身の人たちの生活を預かって
仕切って世の中を進めていくのが
政治とすれば
そこで求められるのは
コモンセンス、といえばそれまでですが
なんというかやはり信用がなければ
何も始まりません。
裁判と政治、や教育と政治、は
また別物、というのもこういうことに
通じるのでは、という話です。
数や法律だけで切っていけるような
世界でもないのが政治、で
全部を内包してあるのが政治、と
実感する大きな機会は
やはりコロナ禍でした。
あそこで
ん?
政治、なにかおかしくない?
と。
ここで
完全にSNSに火がつきました。
こう考えると
いくら安倍さんと近かったとはいえ
12年前の感覚で政界進出からの
ハゲ・プレゼンス・アゲとか
無謀に近いものがあります。
ハゲ・プレゼンス・アゲの大失敗で
ハゲ・ブランディングの成功まで
食いつぶすかもしれない状況、これが
遺産たかり婿養子ハゲと見城氏の
二人羽織の現在位置。
しかし両者は
売り上げという強い結びつきで
いわば連動している関係ですから
否が応にもどうにか協力して
ここを打開するしかないのでしょう。
もし
実行犯が遺産たかり婿養子ハゲか
その関係者の場合
「なんや!
DMCAぐらいでもあかんのか!」
と、いったところではないでしょうか。
そういうわけで
あるところを分岐点として
明らかに
本の売り上げが落ち始めていることも
当人たちには
都度都度、逐一で
わかっているでしょうから
有料CH会員数と合わせて
この数字を死守したい!と。
有料CH会員数が
一家の収入の柱でもあるのでしょうが
本の売り上げに影響するのは
何度も書きますけども
後見人である幻冬舎・見城氏の
顔に泥を塗ることになります。
というかもはや
泥をべったりと塗ってしまっている、とは
思いますけども
それを書き出せば
何度も繰り返しますが
国政政党だとか国会議員だとか、の
時点で引き留めるべきでした。
遺産たかり婿養子ハゲは
お得意のliveで
「ワシは全国比例でなら
参議院議員ぐらいにはなれる!」
と
『勝兵塾』の特待生ハゲが
このように
はっきりと豪語をしていました。
ということは
「参議院不要ー!」
もウソ。
「参議院議員ぐらいにはなれる!」
となりたそうに
それもご丁寧に
自分のliveで発言していたのが
この遺産たかり婿養子ハゲです。
そういえば
島田とかいうゴミが
参議院は全国比例だけでいいとか
訳の分からないことを
ポストしていたそうですが
アホすぎて話になりません。
🗾メディアと並んで
ポチのポチのポチ業の筆頭格である
元大学教員なんていうものを
政治に関わらせてはいけない、の
いい例です。
減税路線を打ち出す
河村氏や高市政権と敵対する
身の程を知らない
カスみたいなハゲ党集団。
島田とかいうゴミみたいなじいさんを
見ていると
身の程を弁えられない、ことが
いかに恥ずかしいことかよくわかります。
しかし
この集団は
そんなことすらどうでもよくて
あるのはひたすら
「ハゲ・プレゼンス・アゲ」
「ハゲ・ブランディング」
です。
減税勢力と敵対をすれば
強い増税路線を打ち出し続ける
国の庇護下においてもらえます。
幻冬舎・見城氏も
高須クリニックの高須医師も
遺産たかり婿養子ハゲも
ぜんぜん反権力ではありません。
むしろ
ポチのポチのポチのポチです。
自分たちの売り上げが上がるなら
なんでもする、喜んで尻尾を振る、の
反ポチどころか
ポチの見本のような連中です。
ぜんぜん関係ないですが
ハゲ党とけんけん教の関係を
勝手に思案しているうち
来年2月の愛知県知事選の雰囲気が
少しですがわかってきました。
ふーん、と。
なんとなく構図がイメージできました。
しらんけど。
また
先日、拉致問題早期解決へ向けての
集会があったようです。
米国のトランプ大統領は
拉致問題を解決できる大統領か
解決できない大統領かで言うと
思いっきり前者でしょうし
また早苗ちゃん🗾は
トランプ大統領と
お話ができる、とされる
数少ない首脳の一人です。
北朝鮮の金正恩一族は
対外的に極端なことをしないだけで
人民のことなんてこれっぽちも
考えていません。
自分たち一族の保身しか
頭にないでしょう。
そういう意味では
イランと何も変わりません。
ちなみに
北朝鮮拉致被害者のことから見ますと
左巻き勢力がどれだけ余計な事しか
していないか、もよくわかります。
本来ならば
イデオロギーとかいう
問題ですらないはずですけども
🗾メディアがポンコツ過ぎて
甚大な悪影響がこういうところにも
出てきています。
そういえば
かの有名な東大情弱研でも
内ゲバ勃発とかなんとか
あったそうです。
この話、私は半分ぐらいは
眉唾だと考えています。
内ゲバ勃発とか知らんがなw、
仲良く税金をわけわけ
しとけばええがなw、
しかありません。
池内氏も大国クラブ氏も同じ人種です。
あぁ、そういうご意見も
ありますね、そうですね、
ぐらいしか感想はありません。
それよりもこの額です。
情弱研・池内氏のシンクタンクに
8億円ですか
これだけの額の税金が
ここへ流れていたそうです。
すごい額で
ほんとうに信じられない
ほんとうに考えられない
お金の使い方。
そりゃこれでは
『取って配る脳』になりますよね
しかありません。
8億円を国の税金から
パーンと
東大情弱研だかの
学校か研究機関かしらんけど
よくわからない箔だけがついている
研究者か活動家かよくわからない
胡散臭いのが自分たちの思うように
🗾ポチメディアに出て
話をしてくれるわけです。
🗾財務省やガセネタ省からすれば
これで世論操作、バッチリ! ヨシ。
と。
しかし、です。
何度も何度も書きますが
大誤算が起きます。
トランプ大統領の再選です。
これによって
「ウクライナ、敗戦」で
線が引かれて
2022年からの侵攻騒ぎが
幕引きになりそう、よって
ガセネタ省からの
8億円補助金引きあげ、と
いうことでしょうが
はっきり書けば
トランプ氏が選挙で勝って
大統領へ返り咲いたので
米国の意向に従う、ということです。
🗾はそれしかありません。
しつこくしつこく
グチグチグチグチと言っても
米国の大統領はトランプ氏です。
ボロカス書くようですが
もっと書けば
ウクライナの敗戦とともに
🗾ガセネタ省の敗北です。
というか
トランプ氏は石油価格を下げるべく
中東再編でそれどころじゃない、と。
スケールがあまりにもちがいますし
米中で並んでいてもあの中国🎈が
小さく見えるほど
アメリカのしようとしていることの
大きさが圧倒的です。
翻って東大情弱研、とか
あまりの胡散臭さに笑ってしまいます。
文春の話、ほんとうに意味が分かりません。
わけのわからない話、国立大の
てきとー研究機関の一つに
外交分野でのシンクタンクが立ち上がって
そこへ🗾ガセネタ省からの補助金が
流れてきていたけど
あれだけのネガキャンにも関わらず
誰もテレビを見ていないかして
トランプ氏が選挙にあっさり勝ち
ベネズエラとイランへドーン、←イマココ
と。
🗾ガセネタ省、
トランプネガキャンの🗾メディア、
東大情弱研、が
トランプ大統領再選で
敗北を喫したのであって
てきとー東大情弱研の中の
補助金「外交シンクタンク」が
内ゲバ勃発、とか
しぬほどどうでもいい話です。
w、しかありません。
池内氏の
肩を持つわけではありませんが
池内氏は
いい当て馬にさせられた、が
内情ではないでしょうか。
もめごとぐらいはどこでもある話です。
それが職場ならなおさら。
そうではなく
トランプ氏の大統領再選、そこからの
対イラン攻撃でも支持率が底堅く
対イラン攻撃の作戦は真っ最中ですが
ここへ米国が
中国🎈を引き入れられることに
成功すればトランプ氏の支持は
堅調なまま乱高下なく
高支持率をたたき出すでしょう。
そうは問屋がおろしませんが
それでもガソリン価格が下がるのは
いいことです。
イランの事情もあるでしょうが
タイミングだけのような気もします。
ホルムズ海峡を再封鎖されてしまっては
各国ももちろん困りますが
一番困るのはイランです。
石油を売るしかないイランが
ホルムズ海峡を再封鎖されて
何をどうするのでしょう?
石油利権ー!と言っても
イランが売れるのは
それしかないわけで
なんだったらイラン以外の
石油でも代替できるなら
なおさら
イランとかどうでもいいわけです。
よって
あとはホルムズ海峡だけです。
しかしそこを
米国に抑えられているので
もうここの封鎖で
イランが干上がるのも時間の問題。
石油を売らないといけないのに
そこを通れない、どころか
米国から再攻撃の可能性も
かなり高いわけで
イランの次の手は何?
という話です。
ここへ米国が中国🎈を誘って
一緒にホルムズ海峡の話を
まとめてしまえば
そこでイラン、終了です。
清々しいほど
🗾の蚊帳の外っぷりには
すごいものがありますが
🗾が誇る
🗾ガセネタ省といえば
池内氏への補助金を
8億円から2億8千万円へ減額!
とやって
喜んでいる、と。
‥。
心の底からどうでもいい話。
本来なら
🗾ガセネタ省が割れなさい、という
話です。
二つの対立する事柄について
🗾としてはどうするのか、ではなく
ポチのポチのポチとして
補助金のアゲサゲだけが仕事とか
そりゃ
拉致被害者の人たち、帰ってこんわ
という話です。
誰も見ていないテレビ📺報道で
必殺の偏向報道を使って
トランプ氏ネガキャン報道むなしく
当然のように
トランプ氏、大差で大統領再選、
ここを受けて
池内氏はいい当て馬になった、が
本当のところではないでしょうか。
中東再編ー!で
どっちがどうとか
それどころではなく
代替エネルギー確保に奔走する訳で
🗾からすれば
「ウクライナ敗戦」の確定を
正式に受け入れるなら
ポチのポチのポチのポチたちへは
そりゃ
そこはそうでしょう、しかありません。
内ゲバがどうとかこうとか
ものすごくどうでもいい話ですし
そんなことは🗾国民に関係ありません。
🗾ポチメディアが何を言おうが
トランプ氏再選で
国際情勢はガラッと変わったわけです。
次の大統領選ではまだわからない!
というのが
🗾政府の本音かもしれませんが
トランプ氏を
見くびらない方がいいでしょう。
東大情弱研の
池内シンクタンクへ
補助金が
2億8千万円へ減額されたのは
当然の理ですし
そもそも
国立大の一研究機関に
外交分野でのシンクタンクが出来て
そこへ補助金が8億円とか
もう意味が分からなさ過ぎて
笑ってしまいます。
は?
補助金タンクがなんですか?
しかありません。
辺野古事故の
「平和教育」の高校への
補助金もそうですが
何がちがうのですか?
そもそも
活動家へ沖縄県から
補助金が下りています。
起きてしまった事故は重大ですが
誰が責任をとるのか、なんて
どうやって判断するのでしょう?
どの学校もお金を取り合っているだけ
にしか
見えないのは気のせいですか?
教育なんてどうでもいい
イデオロギーもどうでもいい
それっぽいことで
毎日のお金がもらえればそれでいい
しかないのでは?
起きてしまった事故は重大です。
あそこにいた大人たちの責任も
問題として大きく問われるべきです。
しかし
当該校だけかそこもわかりませんし
構造の問題、しかも報道をする
メディアがその一部ですから
どうしようもありません。
最後まで追及なんてできない。
大阪府が認可をしている
活動家の人たちへ
高校生たちが課外授業で訪れ
そこで重大事故が起きました、
これは誰の責任?
というような話です。
高校にも
活動家にも
国や都道府県が
補助金を配っている以上
こういうおかしなことが
起きてしまう、可能性もある、としか
言いようがありません。
あえて書きますが
とても乱暴に書けば
あの事故では高校生たちの
頭が緩いどころか
一番、しゃっきりしていました。
それに引きかえ
大人たちはみんなボーっとしていた、
それだけの事故にしか見えません。
高校生たちが学校を救いました、
以上終わりです。
東大情弱研の
補助金タンクが内ゲバだからと
それがなんなんでしょう?
池内氏に2億8千万円を
渡してこれでおかしなことを
話さないように、ということ
じゃないのですか?
実際
池内氏は自分でポストに
ずっと前の時点で
そう書いています。
こういう仕事なんだから
仕方がない、と。
その池内氏に対して
大国クラブ氏は啖呵を切って
補助金タンクから飛び出したから
クラファン、と言い出したんやな
しかありません。
まだまだ
ここについては見ている最中ですが
さすがにやることもあるので
結論は先ですが
増税路線で
税金をむしり取って
そこから補助金を撒いて
そのお金を大人たちが
目の色を変えて取り合う、とか
こういう国の姿はいいのでしょうか?
左右の🗾ポチメディアを見ていても
ほんとうに選挙をやめた方が
すっきりするんじゃないしか
ありません。
遺産たかり婿養子ハゲにしても
東大情弱研にしても
大切なのは自分たちのお金だけ!
ということなのでしょう。
そしてそのお金は
税金が原資です。
『取って配る脳』の
増税路線を堅持する人たちは
国の庇護下に置いてくれる、という
話でした。
ここでは
そこはボロカスに書くだけです。

