こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月22日金曜日。

雨上がりの後のお天気は

晴天で涼しい一日でした。

週末は涼しく

週明けからは暑くなるそうです。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「『公費で大量スラップ訴訟』を

徹底批判」

として

大量スラップ訴訟でしか

自分たちの社会的ステータスを維持できない

連中が家舗さくらであり

遺産たかり婿養子ハゲであり

またその一家である、を書きました。

今回のお題

「メディアの大罪」

です。

それでははじまり。

自民党が新しい会(実質派閥)を

立ち上げた、と話題になっていました。

名前が『国力研究会』、参加の議員数が

300人超、かなりの大所帯。

ちなみに会の主旨が

早苗ちゃん🗾を支える自民党議員団、です。

自民党という党の是非はともかくとして

このような形を作ってわかりやすくすることは

とてもいいことです。

と同時に

🗾粗大ゴミこと🗾メディアの圧というか

力というか、そこからのプレッシャーが

今まで大きくあった、ということでしょう。

いわゆるハゲ党騒動、

『公費で大量スラップ訴訟を繰り返す集団』の

騒動でもよくわかるように

政治や選挙に関しては

特に🗾メディアの罪が

いかに大きいか、大きかったか、です。

というか

特に自公政権爆誕後の30年間は

財務省はじめ官僚組織主導で

政治や選挙を取り仕切り、裏では

国🗾のかじ取りをしてきた面が大きく

そのための子飼い組織が🗾粗大ゴミこと

🗾メディア、だったと。

完全に社会構造の問題。

政治と選挙を

官僚組織の意のままに操らせることが

🗾メディアの存在意義、と

言っても過言ではありません。

前回も書きましたが

『イラン応援番組』がエプ文書に

触れないまま国際情勢を語る、という

暴挙に出ていました。

一番組の視聴率だけで見ると

些細なことかもしれませんが

これだけでもいかに

🗾メディアが官僚たちの子飼い組織か

よくわかります。

🗾メディア、テレビ局も新聞社も

ある意味では

数字なんてとっくに捨てているのでしょう。

いまさら視聴率も発行部数も追いかけて

どうにかなるものではない、ということと。

せいぜい学会動員の再生回数稼ぎ、ぐらいしか

もうできない。

テレビ局にしても新聞社にしても

がっちりとした巨大組織ですが

逆にこれが仇となり

小回りを利かせられず時代についていけず

巨大組織を維持する、保身で精一杯。

公共の電波は国民の財産、ですが

ぜんぜんそんなものではなかった、と。

議員と国民がどれだけの選挙戦をして

「民意はどこにある!?」と

何党を選択しようが

とにかく

増税増税増税増税増税、ひたすら増税の

30年間だったのではないでしょうか。

早苗ちゃん🗾政権が掲げる「積極財政」策の

食品消費税0%、これも骨抜きになりそう、と

やっていますが、こういうのを読むと

「🗾政府は今まで減税をしたことはあるの?」

という疑問が出てきます。

消費税の導入の時、騒ぎになっていた

記憶があるような気もしますが

今から考えると

『消費税』の導入以降

減税の概念すらなくなり

よって

減税らしい減税なんてまずなかったのでは

ないでしょうか。

経済環境をミニ中国🎈のようにした時点で

それこそ中国🎈のように

選挙そのものもなくせばよかった、だけ。

税収増、税収増、税収増、というけど

『税収増』なんて

いつの選挙のどの党の公約ですか?

という話です。

公費で大量スラップ訴訟の、ハゲ党も

🗾メディア、公明党、創価学会への

批判はぜんぜんしません。

北村弁護士が

SNS上で公明党批判をしていたようですが

これぐらいじゃないですか。

ハゲ党も批判の矛先はひたすら高市自民です。

積極財政なんてウソ!

減税が悲願もウソ!

やっています。

公費で大量スラップ訴訟のハゲ党に

政策の話をされたくありません。

「ワシは金儲けが上手い!」と

豪語しているのですから

それはそれは莫大な資金を

蓄財されてきているのでしょう。

こう考えると

国会議員になって大量スラップ訴訟!

国政政党で大量スラップ訴訟!

とか、逆にその立場で

それをしては意味がないのでは?

しかありませんが

この連中は頭が緩いのでそういうことも

わからないのでしょう。

🗾メディアからの批判を恐れつつ

🗾メディアにもよりかかる

国会議員の図がなんとなく見えてきます。

ということは

早苗ちゃん🗾は🗾メディアからすれば

煙たい存在。

そこも放送作家出身の

遺産たかり婿養子ハゲは織り込み済みで

高市自民批判ばかりをしていると。

飯山さんを応援されてきている

アントン氏が

『作家タブー』とメディアの罪、と

動画配信をされていましたが

この内容には同意しかありません。

またこの動画のコメントにも

完全同意しかありません。

ハゲ党なんていう

批判の対象になるようなことばかりの

わかりやすい党を

なぜメディアは批判をしないのか、の

理由は泡沫政党だから、と

考えていたがそれはちがっていた、と。

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動を

しっかりとわかってからは

この騒動の時に

遺産たかり婿養子ハゲ批判をしなかった

🗾メディアには後ろめたさがあり

いまさらハゲ党批判なんてできない、と。

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動で

目の前の売り上げに目がくらみ

遺産たかり婿養子ハゲ側についた

HanadaやWILLも同罪、とありました。

このコメントには

ほんこれしかありません。

当時は🗾メディアの報道がなく

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動に関する

何となくの断片はあっても

「たかじん氏の最期について

ウソ本を書いて裁判で負けたハゲ」

ぐらいしかわかっていなかった。

実はその裏で

たかじん氏親族への

ひどい誹謗中傷に加えて

数億円もの巨額遺産放棄前提の後妻業疑惑や

当時から今に至る大量スラップ訴訟の件など

深刻なことが堂々とまかり通っていました。

ジャニーズの性加害をスルーし続ける、と

同じ構図。

メディアの設定する『タブー』があり

それに🗾国民も流されてしまいます。

SNSが登場しなければ

ずーっとこういう世の中だったと。

巨額遺産放棄目的後妻業だけでも

すごいですが

大量スラップ訴訟の件が深刻です。

何度も書きますが

家舗さくらと知り合いの

遺産たかり婿養子ハゲ、無名オババ、

井川、菅原、福永も同種の人間たちです。

家舗さくらが誰なのか何をしてきた人物か

知らないで

一緒にご飯を食べて、写真を撮って

それをSNSにアップして、など

しますか?という話。

家舗さくらといえば

遺言の書き換え、と

たかじん氏容体が急変した時

そのまま帰らぬ人となった、の

あの後妻、というイメージです。

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動は

わかっていましたが

まさかテレビ局で番組が

本の宣伝をしていた、までは

知りませんでしたが。

それほど

幻冬舎・見城氏の力が大きいのでしょう。

今ごろになって

井川が

遺産たかり婿養子ハゲは

トップの器ではない!と言い出しても

福永が

飯山の大量スラップ訴訟は100%棄却!

と言い出しても、

はたから見ている人間からすれば

あの極悪イメージの

家舗さくらと懇意の時点で

遺産たかりハゲ、無名オババ、

井川、菅原、福永は

全員、同種の人間たちでしかありません。

福永の結婚披露宴の写真もそうですが

もっと前の本の騒動の時の写真ですか

家舗さくらと一緒に写真に収まっている

虎ノ門ニュースの

プロデューサー、山田という人ですか

顔と名前があやふやなので

間違っているかもしれませんが

もしこの人が該当人物なら

この人たちも同種です。

ちなみにこの山田氏は遺産たかりを

遺産たかり婿養子ハゲと

当時、一緒にしたそうですが

そりゃ家舗さくらとは仲いいでしょうね

しかありません。

やしきたかじんさんの家から

たかったお金で一緒にご飯を食べる、と。

幻冬舎だけじゃない、HanadaやWILLも

同罪、とはこういうことです。

まさに、タダほどこわいものはない、です。

人を騙そう、人を利用しよう、と

善意を全面に出して近づいてくる人は

世の中にいっぱいいます。

詐欺師の特徴はいい人、です。

あー

あの人はややこしい人やな、なんていう

詐欺師はいません。

なんでも許してくれる人

なんでも肯定をしてくれる人

なんでも与えてくれる人

こういうのはみんな詐欺師です。

ぜんぜん詳しくないので

あまりわかっていませんが

写真の人物が山田氏として

虎ノ門ニュースだとか

Hanada、WILLが同罪、は

そういうことです。

幻冬舎だけじゃありません。

在阪各局も同じではないでしょうか。

Xには

Mー1に出場するような人たちが

悪い人なわけがない、ともありましたが

これもそうかもしれません。

遺産たかり婿養子ハゲが

何かと、事務総長!と

無名オババを前面に出しているのも

何かあれば逃げられるから、

何かあっても責任をとらなくていいように、

うまくいけば被害者面をできるように、

が理由です。

根はいい人、や

本当は頭がいい人、などの

こういう系は全部、騙されています。

ただ単に

計算高く、小賢しいだけです。

騙されている、と言ってもいいと思います。

見返りを何も求めず

タダで人に奉仕をする人なんて

世の中にそうはいません。

よほどの大富豪ならともかく。

しかし実際は

大富豪ほどそうではありません。

遺産たかり婿養子ハゲからすると

ただの有名人ではなく

人気者、が重要です。

YouTube配信でも

愛嬌があるように見せかけていますが

そういう仕草、たとえば舌を出すなどを

こういうところがみえみえ、と

Xでも書かれていました。

古参ハゲウォッチャーの人たちは

あーこのことを言っていたんやな、と

今になってわかります。

うまく書けませんが

本当は気のいいおっちゃんを

演じている、というのが

遺産たかり婿養子ハゲの

作戦であり特徴でもあります。

誰であれ人間なんてもっと必死です。

無償の奉仕なんてものに

騙されないよう気をつけましょう。

本当は○○な人、や

本当は○○ができる人、なんて

たいがいはウソです。

自分の直感を信じるべきです。

遺産たかり婿養子ハゲが

遊び半分で政党を立ち上げた、も

私はないと思います。

結党liveが

上岡龍太郎さんのご訃報の直後とか

どう考えても偶然ではないでしょうし

どこかで

無名オババが参加表明をしてくることは

計算されていたのではないでしょうか。

党を

遊び半分、思いつき半分で立ち上げた、は

考えにくいです。

これは個人的な意見です。

個人の意見論評として

遺産たかり婿養子ハゲが無名オババに

会計を任せている、もないでしょう。

ある程度の

会計を任せている、かもしれませんが

詳細の把握はしているでしょう。

こういう

遺産たかり婿養子ハゲのイメージ作りに

ハマってしまう、人が

けっこう多くいる、と。

報道しない自由、🗾メディアの大罪、と

いえばそれだけでしょうが

そこだけではない何かもあるのでしょう。

🗾メディアの話はかなり大きな話ですので

今すぐにどうこうとはいきませんが

ハゲ党による

大量スラップ訴訟騒動に関しては

問題の絞り込みが進みました。

再び同じことが

繰り返されそうでしたが

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動から続く

家舗さくらによる大量スラップ訴訟問題が

ハゲ党による

公費で大量スラップ訴訟問題と繋がりました。

大学内でセクハラ、性加害を受けた

女性研究員の人が加害者からの

嫌がらせのスラップ訴訟に勝訴した件が

ポストでありました。

性加害を軽視する風潮の問題も深刻ですが

嫌がらせスラップ訴訟も

もう少し

その悪質性が認知されるべきかとは思います。

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動で

事後もしっかりと報道をされていれば

家舗さくらによる大量スラップ訴訟の件も

もっと広く周知され

ハゲ党結党なんてことも防げた、とは

思います。

🗾メディアが

いまさら報道できない、というのも

🗾メディアの

クロスオーナーシップ問題も

あるのでしょう。

マスコミがお互いを監視し合えず

より強い偏向報道となりやすい、と。

いずれにしても

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動では

遺産たかり婿養子ハゲを追及できなかった

🗾メディア。

ここには保守言論界も含みますが

ハゲ党による

公費での大量スラップ訴訟問題を

どのようにして報道するのか

ここは注目です。