こんにちは。

「半泣きグレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月8日金曜日🎏。

今年のGW🎏も残すところあと

この週末だけとなりました。

今日のお天気はうすぐもり。

けっこう暑くなる予報が出ていますが

今度は熱中症に気をつけたく思います。

ぜんぜん関係ないですが

めずらしいこともあるもので

永久シード王手の

ジエさまが予選落ちをしていました。

これはかなり珍しいこと。

日本女子のメジャー初戦で

セッティングもかなりの難易度ですが

どなたが優勝をするのか楽しみです。

ところで

ジエさまが永久シード達成の暁には

延々と🗾ツアーに出続けるのでしょうか?

‥。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「増税と偏向報道の

ハッピーセット(日本🗾政府限定)」

として

自公政権と民主党政権の3年間を挟んでの

約30年間、日本🗾政府が日本🗾国民へ

してきたことはひたすら

増税と偏向報道の

ハッピーセット(日本🗾政府限定)だった、を

書きました。

「高市一強は時代の転換点か」

とも

🗾メディアはやっていますが

転換点か転換点ではないかというと

転換点でしょうが

自公連立解消が転換点です。

自公から自維となったことで

増税-リベ(親中🎈)路線を

少し改めようかとなるのはいいことです。

公明党は創価学会がバックですが

創価学会の信者は約250万人とかなんとか。

就職氷河期世代の人数が約1700万人で

とても控えめに書いても

自民党は一体何を考えているのでしょうか?

どの層を味方につけるのがいいのか

団塊とバブルで4000万人はいるでしょうけども

それであっても創価学会の250万人に

配慮をし続けるとか意味が分からない。

自公政権解消、それも勝手に

公明党が自民党を蹴って出ていったわけで

公明党も創価学会も

勝手に滅べばいいのではないでしょうか?

今回のお題

「問題盲」

として

「🗾の問題点は問題盲だった?」

です。

それでははじまり。

事実上の高市派爆誕、の

ニュースがありこれは朗報です。

本格的な情報認知戦に突入していく

これからの時代、日本🗾では

くだらない

ゴミ自公政権維持!選挙のために

30年もの間

団塊の世代とバブル世代だけを

大事にし続けてきたツケがここからまだ

日本🗾を襲ってくるでしょう。

偏向報道そのものも気分が悪いですが

公明党や創価学会の影響力下での

偏向報道というのが

なんとも気分の悪い話です。

大国クラブ氏が🗾メディアに出てきて

ウクライナのドローンを抱えて

どうこうと話をしているとか

はっきり言って絶望的ですし

この人たちが

「トランプはプーチンと大国クラブ」

「トランプ支持者はなぜいるのか」

「市民で運営する衛星」

とか

さすがにこういうのはどうなのでしょう?

バックの日本財団は個人情報収集で

それをテコにしてまた与党入りを

画策しているのでしょうが

有権者はそこまでバカではありませんし

公明党が与党にカムバックすることは

二度とないと踏んでいます。

ちなみに

大国クラブ氏の経歴?の連載かなにかを

見ました。

この人、こんなのまであるの?!

と驚きましたが

それほど🗾メディアにネタがない

ということなのでしょう。

で、感想はごく普通の経歴の持ち主。

さらに書かせていただきますと

国家の安全保障をどうこうするような

経歴ではまったくありません。

なんとか連載も読みましたが

国家安全保障、戦術、国際情勢を

メディアに出てきて語るような経歴の

持ち主ではまったくないように

感じましたが気のせいでしょうか。

あまりよくわかっていませんが

軍事オタク、ということを

ゴルフで言えば

ゴルフを全くしない

ゴルフクラブコレクターが

メジャー競技で戦う

プロたちのスィングや成績を

どうのこうのと解説、こういう感じ、と。

もちろんデータがあれば解説でも

しようと思えばできるでしょうし

ゴルフをしないゴルフ記者なんて

いくらでもいます。

ただこれはゴルフメディアの中の話。

国家安全保障の話となると

かなり変わってきます。

ゴルフに限らず

野球でもテニスでも音楽でも絵でも

建築でもなんでもいいですけど

道具の知識がある、だから

スピーカー、という役割なのかも

しれませんがそもそも

なぜウクライナありきなのでしょう?

ドローンに限らず

軍事装備、軍事防衛品に関して聞く国が

ウクライナとかさすがにそれはないんじゃ

という気がします。

軍事大国と呼ばれる国は米、中などが

すぐに浮かびますがイスラエルなども

そうなのでしょう。

どれほど難しい国でも

有用な情報を取りに行くべきです。

読みながらかなり気になった部分ですが

もしかすると思想、というのか

そういうのもあるような書かれ方で

そこにも非常に驚きました。

さすがに思想やこの人物の思いと

国家安全保障はぜんぜん関係ない話です。

「軍事オタク」も何も本の中の知識とは

まったく次元のちがう話、

軍事のスペシャリストの人たちが

担うならともかくさすがにこんな

ハッタリの話、ないわーしかありません。

そもそもハッタリになっていないし

親方日の丸の東大情弱研とか

そういう意味ではまったく信用できません。

Xでさきほど

池内氏のポストを見ましたが

予算通過の関係で自腹がどうとかありました。

申し訳ないですが

親方日の丸の東大情弱研だから

その世界の中限定で成り立っているだけの

話、という感想しかありません。

ゴルフの話を一つとっても

凡人少女のアゲ記事一つとっても

(あとLIVゴルフの話も何か見ましたが

これも本筋はぜんぜんそこではない、の

ポスト)

はっきり言って

ぜんぜんセンスを感じないですし

ボロカス書くようですが

東大情弱研が単独で

商売やシンクタンク?の運営ができるとか

まずもって無理なのではないでしょうか。

経歴の話も池内氏のポストもそうですが

さすがに

この人たちのこれはないわー

しかありません。

こういう

とてもおかしなことが起こってしまうことの

原因の一つに政治だから、ということは

あるのでしょう。

自分自身を軍事オタクだという

大国クラブ氏たちがテレビに出ては

「トランプ氏の娘婿が

会議に参加をしているのはおかしい」

「クシュナー氏はユダヤ人だから

会議に参加をすべきではない」

「トランプはプーチンと大国クラブ!」

トランプ氏やトランプ一家へ

言いたい放題の理由も

さらによーくわかりました。

大国クラブの回の時にも書きましたが

この感覚はかなりズレているようにしか

聞こえません。

軍事オタクと言っても

さすがに口先だけですし

この経歴のどこに専門性があるのか

さっぱりわかりませんし

勝手に言っているだけなら

何も問題ないですが

おそらくちがうでしょうし

スピーカーの役割もあるのかも

しれませんがそれでも

いやーこれはないわーしかありません。

さすがにこれは口先だけでしょう。

さすが🗾メディア。

今の時代でこれはないです。

舛添要一氏が

ウクライナーロシアで

戦闘状況が勃発した時

ウクライナは10年後

ゲリラのようになる、と言っていて

SNSもスマホもある現代で

それはならないやろ、と

ここでもツッコみましたが

こういうノリの話ですよね?

もともと

舛添要一氏は湾岸戦争の時の

中東事情に詳しい国際政治学者で

出てきたのが最初だった記憶が

ありますが

国際政治学者の舛添氏による解説で

ウクライナは10年後にゲリラ化とか

ならないやろ、と言われて終了、と

同じようなノリ。

軍事に関していくらオタクでも

この経歴では

本の中の話の人でしかありません。

軍事関係の知識、ではなく

国家安全保障に関する

情報でありインテリジェンスが必要、

また軍事オペレーションに経験がある

スペシャリストや即戦力を充てるべきで

この人のこの経歴で🗾メディアに出てきて

戦争がどうとか

武器がどうとか

作戦がどうとか

ドローンがどうとか

さすがにこれはハッタリが過ぎる。

申し訳ないですがこの経歴で

ウクライナ侵攻はまだしも

対イラン攻撃のことや

トランプ大統領批判までを語るのは

ここまでくれば

この人の承認欲求のみですし

この人もよく今まで

🗾メディアで話をしてきていたな

正直、ドン引きしています。

古舘伊知郎チャンネル内での

大国クラブの話がより腑に落ちました。

トランプ氏の悪口しか言えないのも

よくわかりました。

トランプ氏批判、悪口は正直簡単です。

非常識、型破り、国際法無視、と

ベネズエラもイランも挙げていけば

いくらでも批判を並べられるでしょうが

それでも

実際にアメリカの人たちはもう一度

トランプ氏を大統領に選んでいるわけです。

その辺の居酒屋や打ちっぱなしで

おっちゃんたちが集まって

トランプ氏の悪口大会、とはわけが違う。

🗾メディアやYouTubeに出て

饒舌に話をする、だけならまだしも

なんとか財団の特命で

ウクライナのドローンです、とか

さすがにあの経歴でそれはないわー

ですし

国家安全保障の話をするような

経歴ではおおよそありません。

経歴話を見て

え?の後

あー

この思想やイデオロギーが理由で

この人に話をさせているのか?

と考えたほどです。

思想やイデオロギーだとしても

そんなもんで国家安全保障を

語るとかもなし、さすがに

飛躍し過ぎ、申し訳ないけど

これは口先だけのハッタリでは?

しかありません。

あたりまえですが。

ロシアにもいて?か何か

軍事の兵器や施設にも詳しい?かも

しれませんが

詳しい人と職業の人とは全くの別物です。

しかもこの人の場合は知識ですから

国家安全保障とか

まったくそういうレベルではありません。

ボロカスに書きますが

「市民で飛ばす衛星」も厚かましい話です。

さすがに口先だけのハッタリ氏では?

と同時に

「トランプ氏はプーチン氏と大国クラブ!」

より一層、腹落ちしました。

今回のお題にもしましたが

一言で書くと

問題盲やなと。

トランプ氏には見えている問題が

この大国クラブ氏は見えない、と。

「トランプはプーチンに話ができるなら

ウクライナへの攻撃をやめるように

言えばいい」も言われていましたが

いやだーかーらー

トランプ氏は

ずっと前から

プーチン氏へもゼレンスキー氏へも

停戦を言っていますが?

という話でなぜこんなおかしなことを

言うのか?と不思議でしたが

なんとなくわかりました。

理解が進みました。

思想やイデオロギーもあるのでしょうが

これは問題盲、と。

思想やイデオロギーもそうでしょうが

議論がかみ合わない、議論にならない、は

これが大きな原因。

じゃあ一つお聞きしますが

中国🎈の国家主席、習近平氏は

個人資産100兆円だそうですけど

これは

大国クラブではないのでしょうか?

どこからが大国クラブなのでしょう?

この人物を🗾メディアに出して

議論もなく

好きに話をさせている裏の連中も

実はなにもわけわかっていない、ことが

よくわかる話です。

習近平氏のお妾さんの子供、になるのか

表記は「庶子」となっていましたが

この人(女性)が、オーストラリアに

留学、そこで自ら運転する

ロールスロイスを大破の

交通事故を起こしていた、という

記事を見ました。

27歳と出ていましたが

普通の車道で

ロールスロイスを大破とか

一体、どういう運転をしたら

そういう状況になるのでしょう?

27歳の女性が留学先のオーストラリアで

ロールスロイスを運転、そこで

この高級外車が大破する事故を

起こすようなお妾さんの子供がいる

個人資産100兆円の習近平氏も

十分すぎるほどの

大国クラブ有資格者では?

という話。

ちなみに対イラン攻撃を見ていて

大国のトップがある程度の資産を

有するのは当然やな、とは思います。

🗾やキャンは中小国ですが

アメリカ、ロシア、中国🎈は大国ですし

それこそ石油利権で潤う

中東各国のトップや王族はけた違いの

資産を持っているでしょうから

政治のリーダーかつ資産家、の

人たちの集まり、大国クラブが

あっていいとは思います。

大国クラブだろうが

その人たち同士の意思疎通や話が

スムーズならなんでもいいのでは?

しかありません。

留学先で交通事故を起こし

高級外車のロールスロイスを大破させた

27歳女性が庶子の習近平氏はよくて

対イラン交渉会議に出席をする

クシュナー氏が娘婿のトランプ氏は

ダメ、と。

ロールスロイスを運転とか

ローランドか、という話。

仮に事実であっても

ローランド氏もあれはキャラづくり、

そういう系の仕事だからネタで

あれを運転しているのであって

いくら資産家でも留学生が

留学先でロールスロイスを運転とか

どういう状況なのでしょう?

思想やイデオロギーの問題もあり

日本財団の存在、こういう系がある限り

拉致解決なんてまずない、と

考えていましたが

もう一つの大きな点として

この問題盲もありそうです。

もしかすると池内グループは

議論ができないのかもしれません。

意外と返せているようで

返せていないのではないかな?

と。

この人の経歴を見て

これはないんじゃないかな?と。

口先だけのハッタリ氏では?

と同時に

古舘伊知郎チャンネルで

ああいった「大国クラブ!」のような

会話になるのもよくわかります。

ここまでしっかりと

大国クラブ氏による

「大国クラブ!」発言は

その経歴から失礼ながら

思想やイデオロギーだけじゃない

問題盲という点もある、を書きました。

ということはどういうことか。

大国クラブ氏の話一つだけでも

ここからまだ日本🗾転落の可能性は

大いにあります。

いちおうのお断りですが

🗾のさらなる転落が

大国クラブ氏のせい、という意味では

ありません。

いちおう書いておきます。

飛躍しているように思うかもしれませんが

おかしなことやおかしなところへ

税金がまだまだ流されていることでしょう。

おそらくですが人材の配置も

だいぶズレていそうな気がします。

東大情弱研の問題盲の話は

それほどよくないことです。

悪い意味でですけども

腑に落ちた面もあります。

にもかかわらず財務省🗾は減税不可。

「財務」省ですので

一言で書くと「円を守る」人たち。

安定感抜群の片山財務相が

高支持率高市政権の一翼を

になってはいるでしょうが

それでも

イメージとしては「守り」です。

ボロカス書きますが

約30年間

自公政権に浸かってきた自民党が

「会計脳」で「投資脳」ではないことは

明白です。

なんだったら🗾全体がこういう感じ。

貯金をそのまま老後資金に回す、と。

良し悪しではなくやや極端ですが

このままサイズだけを大きくしたのが

🗾という国だと考えれば

歳出庁をする人がいない、と。

「投資脳」ではない人たちや組織が

多額の国家予算、お金を

正しく使うことはなかなか難しい上

歳出庁と歳入庁に

分ける頭もないのかもしれません。

ということはどういうことか。

「減税不可の財務省🗾」問題を

突き詰めると

早寝早起きジャパン🗾が原因、です。

減税規模の問題はあるとしても

大胆であればあるほどいい、減税政策が

一向に進まない、進む気配がない

(減税政策だけではないでしょうが)、の

理由は

この問題盲問題があるのではないでしょうか。