こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月4日月曜日。

みどりの日で祝日です🎏。

ぜんぜん関係ないですが

今年のGW🎏は

お天気が毎日、コロコロ変わります。

雨と風、晴れとくもりに寒暖差もあり

午後から夜にかけては寒いほどです。

体調管理には気を付けて

風邪をひかぬようしたいと思います。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「自公連立解消後のビフォーアフター」

として

自民党から公明党が離れたことで

図体の大きい自民党と財務省🗾が

いかにいびつなまま🗾の政治を

動かしてきているか、が

よりはっきりと可視化されてきた、を

書きました。

今回のお題

「ということにする」

として

反トランプの

(左右)🗾メディアについてです。

それでははじまり。

『イラン応援番組』は

橋下大スターが出演していました。

橋下大スターといえばヤクザ小泉です。

【増税派】のヤクザ小泉を🗾メディアは

推しているのでしょうが

これに限らず自公再び、のような

人物がまたトップになると

さらにおかしくなる、よって後退です。

ヤクザ小泉云々の前に

李平蔵さんと孫正義さんは出てきて

氷河期、外国人問題、太陽光パネルの

説明責任を果たしなさい、しかありません。

SBIの北尾とかいう人が

🗾メディアについて話したり書いたりと

何かしらの発信をしていますが

「お米の買い占めで」コメ不足となり

お米が買えない!の時、ソフトバンクは

本当にしょうもない会社やなと。

孫正義氏は菅直人率いる立民と一緒に

一枚残らず太陽光パネルをはがしなさいよ

しかありません。

こう考えると

30年間をどぶに捨て続けていた自公と

対峙する野党第一党が立民とか

ほんとうに悪夢みたいな時代。

これはあくまで私見です。

私のスタンス、そういう意見論評の

私から見ればですが

比例議員のみの24議席だか28議席だかの

公明党とかただ単に🗾メディアべったりの

連中。

安倍さんの事件以降、🗾メディアに

存在価値なんてないんじゃない?

🗾メディアは何のためにいるの?

しかありません。

自公政権と自公べったり🗾メディアの

ハイライトは安倍氏銃撃事件、です。

こういうカス自公政権の中でしか

存在価値のないウ・ロ支援利権連中が

高市政権🗾の話をどうたらとか

ほんとうに笑ってしまいます。

この人たちは

どこの立場から話をしているのでしょう?

東大ゴミの池内グループは勘違いも甚だしい。

ゴミでしかない自公連中による

高市政権🗾の評価や対イラン攻撃での

トランプ大統領の話はわかったから

涙ながらにウ・ロ戦争の話を語っときなさい

しかありません。

古舘氏のチャンネルに衛星がどうとか?で

大国クラブ氏が出てきて

そういえばこの人たち、おったな、でしたが

申し訳ないですが

どの話も創価学会風味しかありませんでした。

創価学会が幅を利かせている間は

拉致解決もありません。

拉致問題が50年間も放置されているうちの

30年間は自公政権のせいです。

もう少し書けば

小泉政権で5名の拉致被害者のご帰国がかなった

裏には正規非正規の導入、この時点ですでに

将来的な外国人労働者政策は視野に入っており

そのための

「小泉政権を高支持率内閣に仕立て上げる」

だった、ということと。

前も書きましたが高支持率内閣の裏には

必ずと言っていいほど大型経済政策があります。

安倍政権の時は消費税の増税。

遺産たかり婿養子ハゲと踏み台オババは

「安倍政権は2号の件を緩和したー!」

としきりにやっていましたが

これは正規非正規と抱き合わせの経済政策を

予定通り前へ進めるための

最初から用意されていた政策の一つ。

正規非正規と外国人労働者の件は

抱き合わせの経済政策です。

そもそも

たくさんの外国人労働者が🗾へ来るなんて

計画的でなければ無理です。

アメリカはもともと移民国家ですが

グレートリセット政策の一環として

欧州などでの世界的な潮流に🗾も

乗った、ということ。

普通に考えて

労働者が足らない、だから外国人を呼びます

とか

いくら🗾でもほいほいできません。

そもそもグレートリセット政策の一環で

先進国は外国人労働者を積極的にいれていき

各国経済を効率化させる、は計画的にあり

その中の一つに正規非正規の導入があり

さらにその中の一つに拉致被害者5名の

ご帰国があった、と考える方が自然です。

今は2026年ですが1990年代には

グレートリセット政策の計画はあった、と。

そんなこんなで🗾がどぶに捨てた30年間は

グレートリセット政策として計画的なもの

でした。

遺産たかり婿養子ハゲと踏み台オババが

「安倍政権が移民政策を緩和ー!」

というのもトンチンカン。

この連中に政治のことも政策のことも

語れません。

せいぜい家舗さくらのバックにいる

悪徳強力弁護団と「ワシは金儲けが上手い!」

とアホみたいにやっときなさい。

この話は後に書きます。

外国人労働者の話は

今の時点からさかのぼればわかりやすい。

欧州をEUとしてからの

グレートリセット政策がまずあって

その中の一つに正規非正規の政策導入があって

さらにその中の一つに

5名の拉致被害者のご帰国があった、と。

この話をふまえて話をもどします。

創価学会の衛星とかなんだかすごいことに

なっていますが池田大作号のために

欺瞞に満ちたウ・ロ戦争を

ひたすら語っておけばいいと思います。

しかし実際は

イランがどうとか

トランプがどうとか

プーチンがどうとか

古舘氏と話していました。

そういうのはいいから

2022年3月一回目のウ・ロ停戦協議で

停戦合意を破棄させた

イギリスのボリス・ジョンソン氏ですか

これの

アゲ話だけをひたすらしておけばいい。

英、仏、伊、西、独ですか

このあたりとはっきり距離を置いて

NATO脱退を決め、石油価格も

大幅に下げているトランプ氏が

勝つんじゃない?というのが私の予想。

トランプ氏の発言は先が読めない、も何も

トランプ大統領からすれば

左巻きメディアを

おちょくっているだけです。

左巻きメディアに対して

トランプ大統領が予定や作戦を

明かす訳ありません。

ちなみに🗾の反トランプ勢力は

中国🎈を大好きな人たちばかりです。

ということで

台頭する中国🎈の窓口でしかなかった

公明党が自民党と

くっついていたおかげでこういう

李平蔵さんや孫正義さんのような

政商がウロチョロして減税どころか

氷河期、外国人労働者、再エネ、と

おかしくなるような政策ばかり、が

感想でした。

よく考えると

北朝鮮による

拉致解決を50年間もできない

🗾が

なぜこんなにたくさんの外国人労働者を

ほいほいと入れることができているのか?     ?

という話。

橋下大スターの話は

想像以上にかなりまともでしたが

その上で全体を通して話を聞いていて

ピンときました。

それこそ

アメリカのような移民国家を目指す

グレートリセット政策は

国連と先進各国による

世界の工場・中国🎈を計算の中心にすえての

計画だったのでしょう。

こう考える方がずっと自然です。

戦後

なんだか強すぎるアメリカに

欧州も🗾も

やられっぱなしだった、と。

アメリカ以外の半泣き先進各国による

世界の工場・中国🎈の台頭を

計算に入れての

グレートリセット政策が

計画、実行されてきた中で大誤算が

二つありました。

一つはSNSの登場、もう一つが

保守の政治家、トランプ大統領の登場です。

🗾はどこもかしこも

反トランプの大合唱ですが

これもよく考えれば

あの🗾がそんなこと勝手にしません。

李平蔵大先生と大親友でもある

橋下大スターの口ぶりで

🗾だけじゃなく世界的な反トランプの

大合唱は理由があるんやな、と。

松山キャスター、と言われる人が

こないだのトランプ氏銃撃犯が

民主党員ではない、とポロっと

言われたのも何か理由があるからです。

と同時に🗾の反トランプ勢力は

どこもかしこも中国🎈が大好き。

というかそもそもアメリカをパクった

先進各国による移民国家化プロジェクト、

グレートリセット政策は

世界の工場・中国🎈がなければ

何も始まりません。

そういう意味で中国🎈の役割は超重要と。

その上でこの中国🎈に対して

隣の🗾の取り分がどれぐらいになるのか

という話。

🗾の中の

反トランプ(左右)メディアについては

この前提があった上で

中国🎈と対話!、という話です。