こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年4月9日木曜日。

気がつけばマスターズがはじまります。

今年も松山おばちゃん🍊🛬はじめ

日本勢🗾にがむばってほしいです。

タイガー🐯の件、驚きとともに

なんだか困惑をしましたが

治療が必要なら活動休止をして

十分な加療を受ける、がいい気がします。

ただ今回の件は

タイガー🐯のプライバシー云々よりも

その前の段階で

薬を服用してその後に運転をしたのは

なぜか?という話。

飲酒運転と同じで

乗るなら飲むな

飲むなら乗るな

です。

オーガスタ・ナショナルGCだったか

マスターズ委員会だったか

忘れてしまいましたが

このキャプテンがタイガー🐯あてへ

オープンレターを公開していました。

ニック・ファルド氏も

今回のタイガー🐯の件を

公にやや厳しめで指摘していましたが

タイガー🐯の中には

周囲やファンの期待にこたえたい、という

思いや考えもあるのかも、とは

なんとなくあります。

もちろん

お金をまだまだ稼ぎたい、もあるでしょう。

チャンピオンズ・ツアーへの参加を

取りざたされたり

(出ない気がしますが)

ゴルフには年齢的な引退がないので

こういう状況、環境は

ゴルフならではという気もします。

いずれにしても

タイガー🐯の胸の内はわかりませんが

何かの依存症の治療が必要なら

活動休止してそれを受けることは適切です。

しかし車の運転に関しては誰もが同じ。

薬を服用したなら

ドライバーが運転する車で移動すべきでした。

タイガー🐯の運転論議で

なぜ

ドライバーを雇わない?がいつも出ますが

その度に

タイガー🐯はプライバシー問題をあげます。

それはもちろんあるでしょう。

ただ車の運転に関してのルールは誰もが同じ。

大事故に至らなかったのでそこだけは

不幸中の幸いでした。

マスターズの開幕前で

優勝者を予想したいところですが

今年の予想は、コリンモリカワしか

思いつきません。

ちなみに

予選ラウンド、松山おばちゃん🍊🛬と

同組です。

シェフラー、マキロイのコンビは

もちろんで

ローズ、ケプカ、ウッドランドも

優勝候補かと思います。

今年の優勝予想、というよりも

コリンモリカワはいつか

マスターズを優勝するのでは

という気がしています。

ケプカのPGA復帰の年に

ウッドランドが復活優勝とか

何気にとんでもないドラマも        オサレー。

ありました。

‥。

さっそく

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

特にBS番組は

何CHと意識していませんでしたが

よく考えれば

フジテレビの番組でした。

フジテレビと言えば

大谷投手とドジャースの出禁局です。      ‥。

🗾メディアの問題も

いい加減

大いに気になるところですが

今回は割愛いたします。

前回のお題

「ホルムズ海峡の開放」

として

中国🎈からの大きな圧を感じ

かなり複雑な背景を想像しました。

中国🎈はやはり暗躍していました。

ところが

2週間の停戦、のそばから

数時間後には

イランはイスラエルを攻撃、しています。

デモの拘束者への処刑を簡素化等の

報道もあります。

合意内容に関することで言えば

アメリカとイランが

協同作業で濃縮ウランを取り出す事、

ホルムズ海峡にとどまっていた

数千の戦艦が続々と出航、と。

あとは

ホルムズ海峡の通行料を

高額で徴収、それをイラン復興に、と。

しかし

オマーンは通行料を取る意思はない

ともXで流れてきていました。

おおよそこのような感じでしょうか?

どちらかと言えば

イラン側に立つパキスタンからの

仲介でアメリカが

とりあえずの停戦に応じた形のようですが

複雑な背景、どうも意味深。

今回の中国🎈の暗躍と

トランプ氏の

「助けてくれなかった!」国で

名指しされる🗾、ということは

台湾有事の時には

「しらんわ!」

一喝されるのでしょうか。

Xには

早苗ちゃん政権🗾では

国がパニックにならないよう

石油はもちろん、物価も乱高下させず

なるべく普段通り、🗾は秩序を保っている

称賛のポストも多いです。

‥。

ここまで書いて

もしかしたら停戦合意の

意味はなくなるかも、ということで

やめておきました。

今しがた確認をしたところ

やはり

停戦合意は破棄されたようです。

これは

イラン側がかなり追い詰められている

ということでしょうか?

当然と言えば当然です。

「イランの国土がどれだけ焦土化されても

イラン・イスラム体制を死守!」

という

イランの考え方に

どの国も同じなんですね、しかありません。

🗾も

財務省はぜったいに割れない!

自民党もぜったいに割れない!

と。

これはイランに限らず

中国🎈も同じ

ロシアも同じ

北朝鮮も同じ

ここへ

🗾もでしょうか?

もしかしたら

イギリスやフランスも

同じかもしれません。

ミドル・パワーというのも

🗾メディアの中ではやっていますが

ミドル・パワーの源泉は

すなわち

体制維持!体制死守!への固執。

良し悪しは別にして

それはどの国もそう変わりません。

イランの国土がどれだけ焦土化してもー!

とか

あんたは

孫正義(もしくは李平蔵)か、という話。

太陽光パネルの話が出てきては

孫正義さんと李平蔵さんを思い出します。

世界中の人たち、めちゃくちゃ

どうでもいいと思いますが

トランプ・アメリカの

対イラン攻撃は仕方なし、が

私のスタンスです。キリッ。

イランを擁護する

🗾メディアの思惑の中に

イラン・イスラム体制の崩壊が

いつか

中国🎈に飛び火することへの

恐れがあるのかもしれません。

北朝鮮による拉致被害が

ここまで長く解決に至らない原因は

🗾の中にもある、と書きました。

そして裏では

今、トランプ・アメリカが

中国🎈と半分ぐらいは手を握っている、

としましょう。

トランプ大統領が各国を

どのように見ているのか

各国それぞれへ

どういう意図を持っているのか

ここを🗾政府、早苗ちゃん🗾政権は

正確につかめるか、という話。

そしてその作業は

自分たちの国の体制維持を目論む

国の中枢の人たちとの戦いでもあります。

🗾の体制維持派とは

🗾財務省とその勢力に加担する議員たち。

いずれ

トランプ・アメリカと

台湾侵攻や

拉致問題解決を含む北朝鮮問題を巡って

早苗ちゃん🗾は対峙するでしょうが

それは同時に

🗾の中にいる

イランや中国🎈の体制維持派との

政治闘争のことでもあります。

もし

早苗ちゃん🗾政権が親中国🎈勢力へ

取り込まれるようなことがあれば

それは台湾侵攻や北朝鮮問題に対する

316の民意から遠ざかることとなります。

本当にふざけた話です。

しかし

軍がない、核武装すらない

そういう国が🗾です。

これが🗾の現実。

🗾のみなさんはミドル・パワーなる

各国体制維持派の存在を

どうお考えでしょうか?

テレビや新聞のいう事を

鵜呑みにしますか?