こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年4月3日金曜日。

桜が咲いてきました🌸

ぜんぜん関係ないですが

おフランスのマクロン大統領が

来日していたようです。

なんだか早苗ちゃんが

またギャグを飛ばしていたのは

少しだけ見ました。

早苗ちゃんは首相になってから

踊っているだの

ギャグを飛ばしているだの

ではなくもともと

リアクション系のギャグは

随所で飛ばしています。

Xで

一時期よく流れていた

総務大臣室での

「昭和の変身を披露しますっ」

というやつとか

なかなかやるな、と。

テレビ局は

早苗ちゃんとトランプ氏の

悪口をバンバン放送するのではなく

橋下大スターに

早苗ちゃんへのよくわからない

いちゃもんを何十分も

話させるのではなく

もうすこし明るいトーンを

心がけたほうがいいのでは。

偏向報道なのに明るいトーン

悪口報道なのに明るいトーン

などは

とても難しい課題かもしれませんが

テレビ局が財務省御大先生の下に

ある以上、仕方ありません。

それが🗾テレビ局の

未来の至上命題、と受け止めて

克服をしてほしいところ。

そんなこんなで

イラン攻撃が始まって以来

見れるときはなるべく

がむばってBSの番組を

つけて見るようにしています。

せっかく見ているのだから

気が付いたところは

書いていこうと思います。

ちなみに昨日のは

まずまずだったのではないでしょうか。

一昨日のはなんだか薄かったです。

どんどん薄くなってきているなと。

あと

専門家の人たちはテレビに出たがる人と

そうではない人とがいるのでは

ないでしょうか。

なんだかそういう気がします。

同じ偏向報道ならもっと

振り切った方がいいと思うのですが

そういうことも無理なのでしょうか?

よくわかりませんが。

明らかにプロ野球中継の方が

面白いです。

イランの話よりも

「DH制がなくなりますが

どう思われますか?」

とかの話の方が面白い。

いいところを

見出そう見出そうとしますが

とりあえず

なんだかうすい気がします。

一番驚いたのが

この番組は18年目を迎えます!

とやっていたこと。

こんなこと

(と言ったら怒られるかもしれませんが)

18年間もやっているんかい!

と。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただくお時間となりました。

前回のお題

「グレートリセットvs.グレートリセット」

書いていたのですが

トランプ氏の演説を聞いてからの方が

いいかも、と途中でやめています。

今回のお題

「原油価格」

です。

それでははじまり。

対イラン攻撃が始まって以来

トランプ大統領の発言は

毎日毎日、世界中が大注目です。

この

トランプ大統領の発言に翻弄され続ける

イラン、という構図を

イラン人でありながら

反イラン活動家の人が

絶賛をしている、という話を

飯山さんがYouTubeで発言をしていました。

あの狡猾なイランを

トランプ大統領は口一つで

翻弄し続けておりそれが痛快、と。

こういうのを聞くと

時代が

トランプ大統領を誕生させているのだな

と思わずにはいられません。

ノーベル平和賞の価値はわかりませんが

それは認めつつも

(韓鶴子のノミネートとかイミフでも)

そういう次元でもない気がします。

というのも

今回の

対イラン攻撃と

ロシアによるウクライナ侵略は

エネルギー戦争という局面で

つながっているからです。

ということで

この対イランの件でも

大きなワードの一つが「原油価格」。

この綱引きをしているのが

今の状況、なのかもしれませんが

トランプ氏が言うように

原油価格はやがて下がるのでしょう。

いずれ

とても高いか安いかの

価格となる、そうですが

ここで考えるべきことは

🗾の原油価格がどのような値段で

落ち着いてくるか?です。

もし原油価格が

世界的な下落となれば

🗾も今よりもっと

筋肉質にする必要があるかもしれません。

未来は

配当金か補助金か、のような話です。

残念ながら🗾には

トランプ氏もイーロンマスク氏も

いません。

それどころかむしろ

そういう人たちを輩出すべき役所の発想は

そういう人種が

出ないようにしている面もあります。

🗾の人たちは

原油価格の動きに注目をしながら

🗾が配当金ではなく補助金の国、という

現実を考えましょう。

こういう発信は

🗾メディアの仕事ですが

🗾メディアはそういうことは

言いません。

まず何よりも

この事実がほんとうに大きいことです。