こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年3月23日月曜日。

今日も気温高めの一日でした。

春は

おかしな人が出没したり

体調を崩しやすい季節ですけども

暖かくなっていく季節の頃には

なんだか

ホッとする気持ちもあります。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「WBC感想戦⚾」のお題のまま

自由な言論空間の代償についての

話の続きを書きました。

自由な言論空間だからと

人へ何を言ってもいい、という

わけではありません。

そして

言論人、という人たちこそ

自分の言葉に責任を持つべきです。

こんなことは

当たり前の事かと思いますが

これができないのかなんなのか

よくわかりません。

リベラル、保守とやっていますが

そこまで思想やイデオロギーに

重要性を感じないのは気のせい

でしょうか?

極端な人は困りますけども

人それぞれ、考え方がちがうのは

当然ですし

考えそのものも変わるもの

というイメージしかありません。

以下、とある経験談です。

イラン攻撃後

古舘伊知郎チャンネルを視聴、

その中の話題を

ここでは取り上げました。

古舘伊知郎チャンネル内での

イラン攻撃開始以降の

「大国クラブが~」

「🗾自衛隊員を一人も死なせたくない!」

などなど

拝聴をしていてぶっちゃけ

えー、の連続でした。

古舘伊知郎チャンネル内の話

ある程度の想像はしていたけど

それでもなかなかの濃さでした。

イランなんていう

あんな

アタオカ集団でしかない国家と

アタオカ国家の体制維持部隊である

革命防衛隊を絶賛していて

「どうでもいいけど

🗾粗大ゴミこそ

🗾日本革命防衛隊」

という皮肉まで飛び出し

それをここで書きました。

古舘伊知郎チャンネルの中の

人たちへ特段、どうこうなどは

ありません。

が、それを差し引いても

なかなかの内容でした。

人は考え方がちがう、とはいえ

ここまでちがうものなんやなと。

で。

そうこうするうち

(ドブス)ハゲ連中による

「頭の緩い高校生」発言が大炎上。

これを見ていると

古舘伊知郎チャンネルの内容が

どれほど極端に感じても

こういう(ドブス)ハゲ連中と比べれば

ほんとうに

ぜんぜん、ちゃんとしています。

それが当然、と言えば当然ですけども

これが現実。

そういうわけで

イランのようなアタオカ国家にしか

見えない体制維持組織、

イラン革命防衛隊を擁護する人たちを

🗾革命防衛隊とまで書いたことは

取り消そうと思います。

非常識で人の心もない

詐欺師連中が

「保守―!」と叫ぶ方が

よほど悪質。

そもそも

思想やイデオロギーなんてものは

割り切れるものではありません。

飽食の時代、人間の寿命が

否応なく延びてきている時代に

思想やイデオロギーは変わっていく、と

考える方が自然な気もします。

そういうわけで

今の状況を加味すればなおさら

トランプ大統領とプーチン氏の

仲がいいのもよくわかります。

ちなみに

安倍さんとも交流がありました。

ちなみに

トランプ大統領が登場した時

「国境の間に壁を作る!」と言って

🗾粗大ゴミにも

どちらかと言えば嘲笑われていました。

ユニークと言えばユニークですけど

だから

どうこうということでもありません。

むしろ大統領選を見ていくほど

このままアメリカの選挙を勝ち抜き

本当に大統領になりそう、と

思わせる何かがありました。

「トランプさん、大統領になりそう」

と話せばたしかに嘲笑われましたが

大統領就任の予感は

この時すでにありました。

民主党の勝利と、考えていたものの

予想外のトランプ氏勝利で

当時の安倍政権🗾がガセネタ省の

制止を振り切って

トランプ氏へ一番に会いに行こうと

したこともなんとなく

わかりみあります。

2016年のトランプ大統領就任は

今までにないタイプの人だな、とは

思っても

だからそれが何、という程度の話。

何が書きたいかと言いますと

考え方やイデオロギーの差なんて

本当にそこまであるのかな?

人の考え方がちがうのは当たり前で

話すことができればいいんじゃね?

という話。

こう考えると

政党名に思想が入っていることは

なんだか白々しい気もします。

日本共産党、日本保守党、などは

わかりやすいかもしれませんが

話し合いができない、と

自己紹介しているようなもの、

プロゴルファーでもないのに

プロゴルファーと自称している

ようなもの、です。

話がそれました。

話をもどしまして。

この視点でもう一度

玉木雄一郎チャンネル内の

「イランとは話し合い一択ーっ!」

を考えますと

話し合いとはどういう話し合いですか?

ということ。

きつく書きますが

話し合い、したことある?

という気もします。

以前も書きましたが

日本🗾の人たち、ネゴしないよね?

と。

難局とされていた

今回の

日米首脳会談での早苗ちゃん🗾の

ドナルドだけ、が称賛されています。

一方で

あたりまえの会話をした、と書くと

ややきついかもしれませんが

安倍さんや早苗ちゃんの

コミュニケーション能力なら

ものすごくおかしい状況になる、と

までは考えにくかったのもまた

事実です。

予想以上ではあったものの

予想外でもありません。

私なぞは

トランプさん、ヨーロッパに

対してけっこうオコやな、と

思ったほどです。

今回の日米首脳会談で

見えてきた輪郭、

プーチン氏にはウクライナ侵攻を

トランプ氏にはイラン攻撃を

させているのは誰?

という話。

むしろここの部分が本丸。

石油などの

エネルギー利権(国家)をねらう

公明党みたいな連中(国)が

自分たちの手を汚さず

国家間に横たわる

歴史、イデオロギー、宗教のちがいを

利用し侵攻、攻撃、戦争を仕掛けて

最終的にはエネルギー利権国家を

弱体化させる、という

同じ構図が浮かび上がってきます。

もう一度

玉木雄一郎チャンネル内

「イランとは話し合一択ーっ!」

の件ですが

これはおそらく

早苗ちゃん🗾政権がイランとの

交渉にもあたるべき、と

中国🎈へむかって

日本🗾の世論喚起をしている

というポーズとも見て取れます。

少しややこしいですが

ものすごく平たく書けば

中国🎈はイギリスのような

国家戦略の国、ということ。

自分たちの手を汚さずに

楽をしてお金を儲けたい!

ということは

エネルギー利権国家を

下に置けばそれでオールオッケー!

という

まさに🗾公明党メソッドを

見事に体現している国家、

それが今のイギリスであり

また中国🎈です。

もしかすると

香港つながりなのかもしれません。

この二か国は

トランプ氏やプーチン氏とは

考え方がちがいます。

もう一つ共通点があります。

それは

この二か国の中で

そう遠くない将来

内戦が始まるでしょう。

イギリスと中国🎈のことですから

対外的には

うまくかわしていくでしょうが

XのTLからは

両国とも

内政にとても大きな問題を

抱えていることがよくわかります。

イギリスと中国🎈の中の人たちも

自分たちの政府に対して

なんとなくでも

構造上には大きな問題があり

矛盾しているのでは?と

だんだん、気がつき始めている

そんな感じです。

古舘伊知郎チャンネル内に

出ていた池内グループの人たちは

基本的に

ウクライナ支援利権連中です。

いわば岸田派です。

日本🗾でも自公政権が

「財政規律!」

30年間も

国を腐らせてきたわけですが

安倍さんの事件後、自公解消で

早苗ちゃん政権🗾が爆誕し

奇跡の316まで

なんとかこぎつけました。

まだまだ難局だらけでしょうが

🗾はギリギリ間に合いました。

ウクライナ支援利権連中が

「トランプ氏は

イラン攻撃を

身内でもあるクシュナー氏の

意見を参考にした。

とんでもない!」

🗾粗大ゴミ出演で

やたらと話していますけども

お言葉を返すようですが

それなら

ウクライナ停戦を拒み続ける

ゼレンスキー氏の言葉に

耳を貸し続けるのをやめさせんかい

という話。

クシュナー氏がユダヤ系の人物

だというなら

ゼレンスキー氏もまたユダヤ系。

イスラエルのネタニヤフ首相のことも

一部の🗾粗大ゴミは

たたいていますけど

ゼレンスキー氏は

クシュナー氏とネタニヤフ氏とも

何も変わりません。

古舘伊知郎チャンネルや

玉木雄一郎チャンネルを視聴していると

ウクライナ支援利権連中

また

自公政権ふたたび!の岸田派たちは

ここまでかな、という気もします。

公明党のような立ち回り方で

ウクライナ侵攻

イラン攻撃

の裏にいるイギリスという国が

あの中国🎈と

結びついていないはずがありません。

この中国🎈と結びつく

「自公政権再び!」を

掲げるGR岸田派。

GR岸田派は自民党を割って出て

公明、立民、国民、維新の一部と

一緒に

なればいいのではないでしょうか?

「トランプ氏は

なぜイランを攻撃した?」

🗾粗大ゴミはやっていますが

ではお聞きしますが

「トランプ氏は

なぜイランを攻撃した?」

という

ウクライナ支援利権連中と

イギリスは

ロシア・ウクライナの

二国間協議での停戦合意を

破棄させたの?

という話です。

トランプ氏の

ウクライナ停戦が先、は

実に明快なメッセージです。

ウクライナ支援利権連中は

「トランプがイラン攻撃!」

とやっているけど

なぜ

ロシア・ウクライナの

二国間停戦合意の破棄をさせた?

という話です。

この期に及んで

いまだ

公明党にすがり続ける

GR岸田派、

立民、

国民、

維新の一部は

本当に

恥を知らない人たち。

いかにも

イギリス、中国🎈と

気が合いそうです。

ただ

イギリスと中国🎈は

自己矛盾が爆発寸前。

majiで内戦5秒前状態。

ざまあみぃ、という話です。      アホヤー。