こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年3月21日土曜日。

そして!

なんと!

昨日は3月20日でした!

またまた日が空いてしまい

申し訳ありません。

春の連休期間

いかがお過ごしでしょうか?

花粉がつらい人にとっては

ままならず

まだまだ

大変な時期かもしれません。

どうぞご自愛ください。

ということで

すっかり日も伸びてきて

桜の季節🌸がやってきました。

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

古舘伊知郎チャンネルについての

反論を書きました。

古舘伊知郎氏なる人物、この人は

テレ朝のアナウンサー出身で

キャスター、司会者で

いいのでしょうか。

おしゃべりをすることが生業の人。

有名な方ですが

この人自身に対して

どうこうがあるわけでは

決してありません。

過剰なイラン擁護

反トランプの論陣が

どうも説得力に欠けます。

アメ・イス連合による

イランへの大規模軍事攻撃の話なんて

法律・戦争・軍事・攻撃などなど

事実以上に解釈が超重要。

もちろん事実は重要。

しかしそもそも

🗾にもたらされている

情報、事実に関する情報が

とても限定的かと思われるので

一つ一つの内容というより

つなぎ合わせ方に無理がある、と

書きました。

早苗ちゃん、トランプ陣営の

たたき棒、でもあるでしょうし

さらには

🗾メディアの場合、諸事情により

🗾に向けて、というより

中国🎈を向いて発言されている

ことばかりです。

このことを踏まえても

それでも無理がある、という話。

今回のお題

「自由な言論空間の代償」

として

つけこまれる民主主義陣営です。

それでははじまり。

ここでは

一貫して公明党のような

立ち回り方、対立する二つの間で

それらを天秤にかけて経済優先のみで

行動をする、この方法は一番貧乏くじを

引くのでは、と書いてきました。

理由は信用を失うから、です。

しかし

ロシアによるウクライナ侵攻や

イラン大規模軍事攻撃での

EU、NATOの言動を見ていると

公明党化は民主主義のなれの果て

なのかもしれない、と。

単純に

定期的な戦争や紛争で

若い人がどんどことられる中

社会活動は止まる訳もなく

むしろその分、社会的弱者には

社会全体での負担がかさむ

以上、公明党化は避けられない、と。

ものすごく平たく書けば

経済、経済、経済、で

何よりも経済最優先では

公明党のようなやり方、つまり

一定勢力を形成、そのレバレッジを

効かせてその時その時の

強者にくっつく、になるのも

仕方がない、という気もしてきます。

ですのでこの時点ですでに

民主主義はつけこまれている

ということになります。

イギリスの立ち回り方が

最たる例です。

そしてさらに

そのイギリスに

操縦されているだろう

現在のウクライナ大統領、

ゼレンスキー氏の

一連の行動を見ていると

今回のイランへの大規模軍事攻撃の

見方はまた変わってきます。

古舘伊知郎チャンネル内

ツッコミは無数にあるので

それを書いてもよかったのですけど

日米首脳会談を受けて

トランプ氏は相当、欧州へ不満を

募らせている、というのが印象に

残りました。

早苗ちゃん個人で書けば

オリンピック期間中に

エプ文書💣が大爆破、ではじまり

五輪終了から間もなく

イラン攻撃と炎上案件の

サナエトークンまでが

ぶっこまれ

普通の人なら倒れて救急搬送

入院騒ぎに

なっていてもおかしくありません。

一度

早苗ちゃんの

体調不良が報道されていましたが

この難局を早苗ちゃんチームは

とてもよく乗り切ってくれました。

出発前

「トランプ大統領にも言いたいことは

おありでしょうから」

という

早苗ちゃんからの発言を聞いて

「ものすごく悲観する状況、とまでには

なんとかならずに済むのではないか」

と書きましたが

それを大幅に超えていく成果で

ほんとうよかったことです。

早苗ちゃんは関西のおばちゃんのノリ

とも書かれていましたが

事実、関西出身の人なので

それはそうですが

安倍さんにしても早苗ちゃんにしても

コミュニケーションが重要、を

しっかりわかっている、ということ。

いいか悪いかでいえばいいがいいに

決まっているし

笑っているかムスっとしているか

でいえば

笑っている方がいいに決まっているし

ほめられるかけなされるかでいえば

ほめられる方がいいに決まっています。

安倍さんも早苗ちゃんも

決して目立ちたいからではなく

その重要性をよくよくわかっていて

惜しみなくその表現をしてくれている

という話。

みんなそこは同じ、しかも

母語がちがう外交の場面なら

なおさらです。

終始ニコニコ、

いやなことを言わない、

相手のプライベートなことを

サプライズでお祝い、

第三者に向けて共通の話題にする、

気は心です。

この早苗ちゃんの

一連のコミュニケーションに対して

拉致解決詐欺政党の

島田とかいうゴミじいさんが

いちゃもんをつけていました。

日本保守党なんていう

拉致解決詐欺政党は

一言で、ただの加害集団です。

言い返せない相手、

言い返してこない相手には

ここぞとばかりに

加害をして自分の優位を示したい

そういう集団です。

あんまりよくわかりませんけど

どうも内ゲバ中らしいです。

しかし

人間は同じが集まるものです。

ここの集団はみんなそうです。

関係者、支持者も含めて

現実逃避マウント集団。

隙があれば人に対して

加害をして喜ぶ、という連中。

ですので

批判や指摘に対して

反論ではなく

交付金と党費でスラップ訴訟。

あくまで自分のお金ではありません。

まずは

誰しもの身でも起こり得る

不幸な水難事故でお亡くなりになった

高校生に対して

「ニュースの内容をまったく

確認せず」

「いわせろ」と積極的に

発言し続け出てきた言葉が

「頭の緩い高校生」です。

「ニュースの内容をまったく

確認せず」がポイント。

確認したら言いたいことを言えません。

さらに

説明をしようする相手の言葉を

さえぎって「言わせろ」と

「頭の緩い高校生」発言です。

自分たちが勝手に取り上げて

ニュースの内容をまったく見ずに

「頭の緩い高校生」と発言。

救命胴衣のひもが舟にひっかかって

浮き上がれず発見が遅れて

結果、お亡くなりになってしまった

が(事故だけの話を書けば)

話の輪郭です。

交通事故と同じ、

誰しもの身に起こり得る、水難事故です。

まずは。

次に

これがただの水難事故ではなく

背景からして人災だったかは

これからの捜査です。

高校、

旅行そのものを企画している旅行会社、

旅先での運営組織、への

責任追及はここからわかっていくでしょう。

ただ

地元の運営組織へ沖縄県から

補助金、を見てあーやっぱり。

この話、最終的に行き着くところが

どこなのか、

あと他にもたくさん類似案件が

あるだろうな、

ということで

話の最終的な結論を見守っている

段階です。

事故の部分だけを見れば

観光気分で地元の船に乗る、とか

誰でも起こり得る話。

高校生の頭が緩いかどうかまでは

わかりませんが

個人の思想信条と事故そのものの

原因は関係ありません。

普段から抗議対象でもあったらしい

海保の注意を

ろくに聞かず当日、舟を出した

運営組織の責任は焦点の一つ

でしょうが高校生の立場に

立てばどういう経緯だったかは

その現場を実際に見ないと

そこまではわかりません。

「頭の緩い高校生」は

言いたくて言っている発言

では?

という話。

こういう

「税金をもらいながら

他者への加害党」は

サッサと解党すべし。

同じ属性の関係者も

どうでもいい内ゲバは止めて

みんなで固まっていたらよろしい。

今から内ゲバをしても

まったく今さら感。

なんなら

この連中はこの連中で

ちがう意味で悪質です。

本当に醜い連中。

話をもどしまして。

自由な言論空間だから

他者へ何を言ってもいいんだ、は

とても危険、という話。

しかも

こういう連中こそ

ずっと同じことを

言い続けるわけではありません。

個人的な意見としてですけども

ここが最も、危険だと感じます。

そういう空気感が引き起こした

一番極端な事件が安倍氏銃撃事件です。

事件後、「妖怪の孫」なる

映画の上映をするほど

安倍さんを憎んでいた朝日新聞社。

事件後、というからほんとうに

驚きます。

内ゲバを起こす

どこかの党関係者のようです。

それはともかく

その「妖怪の孫」の上映を

しなさいよ、という話。

今回の日米首脳会談でも

「イラン軍事攻撃を事前に

🗾へ知らさなかったのはなぜ?」

と質問したテレ朝の記者が

批判をされていますが

重要な質問ならば

それを言い続ければいい。

これは古舘伊知郎さんも同じ。

古舘伊知郎チャンネル内

ツッコミどころばかり

全編、ツッコミができるほどですが

古舘氏が一番、主張をされたい部分は

「自衛隊員を一人も失いたくない」

ここと勝手に推測しています。

この主張は

何を隠そう橋下徹大スターさんも

まったく同じことを

これも偶然ですが早苗ちゃんに

ぶつけていました。

たしか

コソボ理論の時ぐらいだったか

数年前

まだ首相になる前の早苗ちゃんへ

「何かで戦闘状況となり

自国防衛目的で自衛隊派遣をするか?」

という質問に

早苗ちゃんは

その時

「必要であればお願いをする」

と回答

(もちろん言い回しですけども)、

これに対して

その場で

橋下大スターは

「高市さんは戦争をする、と言ったー!」

いつもの必殺のキャンキャンを発動。

何かあれば

その度、何かにつけて

野党のみなさん

左巻きのみなさんのいつもの

「右派は戦争を歓迎!」

ご主張をしたいなら

それをぜひとも

どのプラットフォームでも

同じようにそのご主張を

続けていただきたく思います。

「妖怪の孫」のように

引っ込めず?

(この映画が

結局何かよくわからないけど)

ずーっと

イラン攻撃の間中、ずーっと

言ってね、という話。

今回の

日米首脳会談を見つつ

早苗ちゃん政権🗾の間は

なんとかなるかも、まだまだ

難所はこの先も続くでしょうが

時々で一つ一つ

なんとかどうにかしていく、で

できそうかなと。

🗾政府関係者のみなさんは

激務で目が回っているでしょうけども

なんとか踏ん張ってほしいところ。

方向性としては予想通り

どころかなんなら予想以上でした。

ほんとうにお疲れ様でした。

気になったのはトランプ大統領は

NATOへの不満がかなりありそう

ということ。

「🗾はがんばっている。

NATOとはちがう。」と

トランプ氏は言われていましたが

ここから

ロシアによるウクライナ侵攻も

念頭にあるのかもと。

ウクライナとロシアの間では

2022年の春、

二国間停戦協議では

停戦の方向でまとまりかけたけど

これを破棄させたのが

当時のイギリスの首相、ジョンソン氏

とありました。

ウクライナ侵攻支援を叫び続ける

ドイツ、フランス、それからイギリスは

とっても

ウクライナ侵攻に強いこだわりがある、と。

ウクライナ侵攻を口実に

欧州側の資金洗浄は常に言われていますが

それと同時に

本気で西側諸国が

ロシア弱体化をねらっているのなら

トランプ大統領による

イラン大規模軍事攻撃の

もう一つの目的が(副次的ですが)

浮上してきます。

すばり「石油」です。

実は

けっこう早い段階で

トランプ大統領からすれば

ここはあるんだろうな

なんとなくわかっていました。

実際に

ウクライナ侵攻での制裁で

ロシア経済はズタボロでしたが

今回のイラン大規模軍事作戦で

ロシアが漁夫の利、はそうでしょう。

うっすらとはわかっていましたが

確か数日前、🗾もロシアからの

石油購入を決めた、とかなんとか

記事になっていました。

あー

なんかこれはもしかして、

ふーん、なるほどと。

それこそ

古舘伊知郎チャンネル内で

ウクライナ支援利権大好き

例の

東大教授・池内Gの人と

「トランプとプーチンで

大国クラブをしている」と

嘲笑していましたが

「ちがうやろ、トランプは

プーチンのメンツとロシア経済の立て直しを

目論んでいるんやろ」

視聴中にツッコんでいました。

ここで

ホルムズ海峡の話にもどります。

ホルムズ海峡を通過する

民間船への各国の警護団について

NATO大先生が

トランプ氏に値打ちをつけまくって

警護団派遣を渋っているのはここが理由。

トランプ大統領は

このNATOの遠巻きのメッセージや

イラン攻撃よりもロシアたたきをしたい

思惑にも気が付いています。

だからあれだけ怒っているのでしょうし

それを表明している、と。

そもそも

NATOという機構自体が

対ロシア(旧ソ連)対抗組織です。

以下まとめ。

アメ・イス連合による

イラン攻撃には

いろいろな思惑があります。

その一つが

プーチン・ロシア救済。

中国🎈とも仲のいい西側諸国は

ウクライナ侵攻を誘発し

世界中の世論からの非難を

ロシアへ向けさせ

そのたたき棒で

ロシアたたきをしながら

各国支援を引き出すスキームを

完成させた、が背景にあるのでしょう。

🗾はこの騒ぎに乗っかって

お金を出して出して出して

どさくさに紛れてちゃっかり核武装、

その後

金正恩を脅しまくって拉致被害者を

返してもらえばいい、が私の持論ですが

ちなみに

池内Gが

ウクライナ侵攻は10年間、続くの

発言もここに通じます。

最近はそろそろ停戦とも

やっているのか知りませんが

いずれにしても。

🗾自民党内は西側諸国と近い

岸田大先生・グレートリセット派と

アメリカ・トランプ大統領と近い

早苗ちゃん派とに

分かれているのでしょう。

自由な言論空間は結構ですし

民主主義社会にとって

もっとも大事な資産の一つですが

その代償として

一見、なんだか良さげな

たたき棒を量産するという

わけのわからない状況も

作り出すのでしょう。

‥。

イランたたきが

(プーチン・)ロシア救済の面が

ある、とはわかっていました。

一言で

悪の四軸、西側諸国、アメ・さな🗾

三すくみの状況。

ゼレンスキー氏の

「トランプとプーチンが

いなくなるのを待っている」

は、本音かもしれません。

それにしても

プーチンっちゅう人は

なかなかのしぶとさです。