こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年3月13日金曜日。
そして!
なんと!
昨日は
3月12日木曜日でした!
またまたまた
前回も飛んでしまい
申し訳ありません。
YouTubeを開けますと
イラン戦争に関して
🗾粗大ゴミこと
🗾革命防衛ゴミの話が
じゃんじゃんじゃんじゃん
流れてきます。
少しずつ
かいつまんで視聴してみましたが
基本、🗾革命防衛ゴミは
中国🎈の手先なので
「🗾滅亡のシナリオ」系や
「結局、戦争ばっかり」系が
多かったです。
そんなことより
昨日もかなり寒かったですけど
今日も終日、寒いのでしょうか?
それでも日が伸びてきて
来週あたりからは
ようやく暖かくなりそう。
桜の季節です🌸
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
今回も
小学館の漫画家事件には
触れずに終わりそうです。
司法にばかり頼らず
未成年への加害案件には
例外なく
社会で声をあげるべきですけど
どうも🗾が思考停止なのか
なんなのかよくわかりません。
エプ文書の影響でしょうか?
おそらくですが
団塊世代、バブル世代が
変っているのでしょう。
ということで
今回もイラン戦争です。
昨日あたりは
ホルムズ海峡通行止めの話が
盛んでした。
ガソリン価格の上昇も
話題になっていました。
仮にガソリン価格だけじゃなく
株価までが乱高下しても
今回の
トランプ政権・イスラエル連合による
イランへの大規模軍事攻撃は
一昨年のトランプ氏暗殺未遂事件が
端緒ですので
そういうものではないでしょうか?
しかありません。
大統領選前に命をねらわれ
幸い暗殺未遂事件で終わりました。
その後、大統領選に出馬し
アメリカの人たちがトランプ氏を
大統領に再選出をしたのだから
今回の大規模軍事攻撃は
アメリカの人たちの総意。
イランの報復として
カリフォルニア州にドローンで
ランダム攻撃の可能性、とも
報道されていました。
が
イランの報復とか
別に何もなくても
関係各国、仲間―たちと
西側へ
散々、嫌がらせを
繰り返してきたのがイラン。
領土を巡って
イスラエルとイスラム国家群との
対立に加え
宗教間対立までも利用して
反米勢力を形成すべく
テロ輸出国家
(こういうやつは近所にもおる)
と転換したのが47年前のイラン。
・テロの脅威
・報復の恐怖
・パレスチナ問題等の領土問題
・中東地域での宗教間対立
・石油利権をめぐる争い
・アメリカの介入
・公明イギリスの三枚舌
などなど
いろいろ複雑な問題が
ずーっとそこにはあった、と。
一言で書けば
何千年と続く
絶え間ない縄張り争い。
島国で
四方を海に囲まれている
🗾から見ると
うわーと
なるかもしれませんが
通りすがりのキャンから見れば
🗾国内も
ひたすら不毛な縄張り合戦。
🗾粗大ゴミとか🗾粗大ゴミとか
🗾粗大ゴミとか🗾粗大ゴミとか。
こう考えると
自民党も
316早苗ちゃん政権の爆誕で
息を吹き返しましたが
野球でいえば自民党も2アウト。
1アウトが自公政権で
2アウトが安倍氏銃撃事件。
意味があればともかく
ただ単なる消耗戦の
不毛な縄張り争いなので
ここにも
SNSが火を噴いている状況。
SNSの威力は絶大。
それは核兵器以上です。
🗾革命防衛ゴミによると
トランプ氏の娘婿氏が
どうのこうのと
やっているようですが
まだしっかり
全部を見ていませんが
島国🗾根性丸出しの内容じゃないかな
と予想しています。
ぜんぜん関係ないですが
WBC⚾
一次リーグは
イタリアが首位通過
アメリカと🗾は
別のブロックに分かれた、と。
ちなみに公明イギリスは
一次リーグで負けていたんですね。
イギリスのゴルファー、
みなさん、個性的で
なかなかいい味を出していて
結構好きですけど
イギリス自体はなんだか
ショボかったです。
イギリスの人たちも
悔しいでしょうね。
今回のイラン戦争で
一番
貧乏くじを引きそうなのが
公明イギリス。
話をもどしまして。
トランプ氏暗殺未遂事件犯人の
パキスタン人、この人が
イランの革命防衛隊から
頼まれた、という事実が判明の
ニュースも流れていましたが
どの暗殺未遂事件か
わかりません。
しかし
ま
そうでしょうねしかありません。
ということで
アタオカ国家・イランが
大規模軍事攻撃によって
報復攻撃&完成間近核施設破壊で
やり返されていると。
トランプ氏が命をねらわれ
未遂とはいえ大統領になった後
報復をするのは当然な気もします。
誰でもトランプ氏の立場なら
同じことをするのではないでしょうか。
しかも
核兵器完成間近とか
攻撃しない理由はありません。
現在は
ホルムズ海峡での
イラン(と公明イギリス)による
イケズは続いている模様。
ここから派生して
さらに
イランによって
イタリアの軍施設が攻撃だの
サウジアラビアがどうたらだの
いろいろと流れてきていますが
どうなのでしょう?
イランの報復ガー、説は
ぶっちゃけどうなのでしょう?
どうも
死亡したとされる
ハメネイ師が
実はすでにロシアへの
亡命を完了させていて
次期、最高指導者の次男が
瀕死状態、というのが真相、と
いうのも流れてきていました。
真偽はわかりませんが
イランの報復ガー、に
そこまでの説得力はないように
感じています。
真相がどうであれ
なんだかんだで
イランの最高オッサンは
攻撃前に逃げていたやん、
逃げようとしていたやん、しか
ありません。
サウジアラビアが
報復権の留保、と発表していましたが
これも
ま
そうでしょうねしかありません。
実際
イランの反撃能力について
西側が恐怖や脅威を感じるほどの
物理的な攻撃武器も
精神的なモチベーションも
ほんとうに存在するのか
甚だ疑問。
そもそも理由が見当たらない。
何の理由があるのでしょう?
理由があるどころか
ベネズエラ斬首作戦の後
ロシアへの亡命画策は
イランの最高オッサンです。
今回の大規模攻撃を受けて
同じ反米勢力の
ロシアや中国🎈が
イランを助けていない、と
やっていますが
これは
二国とも台所事情が苦しいと
いうのが
大方の見方らしいですけど
どうでしょうか?
本当に
イランへの大規模攻撃が不当であれば
どんな事情があっても
ロシアと中国🎈は何かしらの
アクションをとるのではないでしょうか?
ロシアによるウクライナ侵攻の時
ウクライナは100%勝てない、でも
どの国もウクライナ支援に回りました。
こういうのは
計算とかいう話でもないと
思うのですけどどうなのでしょう?
ご近所の中東地域の人たちも
攻撃してくるイランへは
敵対姿勢です。
🗾革命防衛ゴミは
「アメリカが始めた戦争ー!」
「イランは崩壊しない!」
「イランの報復が脅威!」
と
やっていますけど
そもそも
イランへの大規模攻撃の目的は
核保有阻止ですので
お決まりの
アメリカへの非難はともかく
イラン国内の話、そこまで
あまり関係ない気もします。
イランの核保有阻止は
各国で意見の一致。
北朝鮮が
毎度何かある度
ICBMですか
中弾道ミサイルを撃ちますが
今回はあったのでしょうか?
🗾で考えますと
拉致解決に対しては
イラン・北朝鮮との連携に
遠慮していた、というのが
実情なのでしょうか? フーン。
それにしても
🗾革命防衛ゴミは
ほんとうにウザい連中です。

